「同僚の男の娘ホストつかさ君①」睡眠薬で昏睡痴漢編

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今回は私の変わった変態体験談をお書き致します。

私は生粋の人妻、熟女好きです。

そして、男の娘というジャンルにも興味があります。

私が男の娘というジャンルを気になりだしたのは中3の時でした。

まず、初めに私の餌食になったのは同級生の森永拓哉君。

貫地谷しほり似で脚や体の無駄毛が一切ありません。

声も女性みたいに感高く、どう見ても女性そのものなのです。

それ迄は、学校の先生の女子更衣室に侵入して好みの先生の下着や私服等をオカズにしてトイレで女装オナニーしたり、同級生女子の制服等もオカズにしました。

そんな中、私は初めて男性をオカズにしてしまったのです。

ゴリゴリな男性に興奮する事は絶対にありませんが、見た目が女性というギャップに拓哉の顔や体を見ている内に勃起してしまったのです。

私は、拓哉の体育の時に仮病を使い授業を抜け出して拓哉の教室に忍び込みます。

すると私は机の上の制服一式と鞄の中からテニス部の試合用ユニフォームを持ち出して近くのトイレの個室に駆け込みました。

洋介「や、やっちまった。拓哉は男なのに何やってるんだ俺は!くそっ!」

しかし、そんな事とは裏腹にみるみる勃起していきました。

そして、私は拓哉の制服のブレザーを取り出して匂いを嗅いでいた。

香水と汗の匂いが混じったメス特有の匂いがしました。

これでガチガチに勃起した私はこの瞬間だけ拓哉を女の子として扱う事にしました。

更に、私は自分の制服と下着を脱いで全裸になりました。

そして、拓哉の制服を裸直着で着込む。

ブレザーとワイシャツ越しに乳首を触りながらズボン越しにチンポを扱きます。

洋介「はぁ、はぁ、拓っ!拓哉っ!」

すると、ドンドン拓哉の制服ズボンに我慢汁が染み込んでいく。

更に続けるとズボンの中はびちょびちょ。

今度は拓哉の制服を脱ぎ捨てて、テニス部のユニフォームに着替えた。

ポロシャツ越しに乳首を触ると気持ち良すぎました。

短パンを少し下ろして高速で扱きました。

そして、制服をトイレ床に人型に並べて拓哉のズボンに股がりました。

洋介「はぁ、気持ち良い!変態だ俺!」と言った途端に逝きそうになりました。

洋介「拓哉の制服にぶっかけちまおう!逝くぞ!拓っ!逝くっ!」(どっっっぴゅ~)

拓哉のブレザーとズボンは精液まみれになっていました。

可能な限りトイレットペーパーで拭き取りハンカチで濡れ拭きしました。

チンポに付いた残りは拓哉の短パンで拭き取りました。

しかし、こんなオナニーもある事に気付いた私は覚醒してしまいました。

そして、変なスイッチが入った私はまた別の日にもう一人の男の娘の私物に手を出しました。

それは、松井珠理奈似の糟谷勇登君。

彼は文化祭の女装コンテストに出場して優勝してしまう程。

学校で勇登の事が好きな女子がかなりいました。

自分が知っているだけでも5人。

そんな勇登の制服や体操服セット、バスケ部のユニフォーム、スクールジャージもオカズにしました。

しかし、これ等に精液をぶっかけ捲った為に勇登が気付いたのです。

すると、勇登は担任にこんな事を職員室で言っていました。

勇登「自分の私物に誰かが悪戯してる。しかも精子ぶっかけられてた。」

そんな勇登の言葉に私は興奮してしまう。

洋介(そんな女みたいだからオカズにされんだよ。)

こんな事があり、拓哉と勇登をオカズにするのは止めた。

丁度その頃から、私は安藤美姫似の保健医に睡眠薬を飲ませてレイプする事に嵌まっていました。

薬剤師の伯父を持つ私は睡眠薬を貰い飲ませて昏睡したところレイプする手口で他にも様々な美熟女を犯していく。

そして私は、高校卒業してから直ぐにホストの世界に飛び込みました。

しかし、私の性癖は変わりません。

その為、自分のお客様になるのは熟女ばかりでとても楽しく半分趣味でした。

お酒を飲んで熟女を口説き落としてセックスしながらお金儲けする。

そんな感じでした。

3年程同じ店に勤めて、新規一転お店を変えました。

しかし、その店は研修として3ヶ月は寮生活をしなければならないとの事でした。

別の所で一人暮らしをしていましたが、家賃、光熱費はタダとの事でしたので寮生活をする事にしました。

そして、一緒のマンションに住む事になったのが同僚ホストのつかさ君。

そして私は衝撃を受けました。

彼は南明奈似の(19)の男の娘。

身長も160センチ程。

仕草や態度も女っぽいので直感的に裏があると感じました。

そんな生活が1ヶ月位たった頃、つかさ君がお客さんと同伴する日を狙ってつかさ君の部屋に忍び込み事にしました。

すると、つかさ「和真さん。今日お客と同伴するんで先に行きますね。」

因みに和真は私の源氏名。

洋介「うん、言ってらっしゃい。」

そして、つかさ君は寮から出て行きます。

すると15分後、私はつかさ君の部屋に忍び込みました。

まず、タンスを開けると私服や下着が入っていました。

洋介「う~ん。」

今度は、押し入れを開けるとお店で使うスーツが沢山ハンガーに掛けられている。

そんな中、下の段に大きなスーツケースと旅行バッグが入っていました。

そして、スーツケースを引っ張り出して開けてみると、何と女性ものの私服がわんさか出てきました。

ミニワンピース、ミニスカート、トップス等更にはキャバドレスも出てきた。

洋介「やっぱりつかさ君も変態か。」

これ等の匂いを嗅ぐとつかさ君の匂い。

洋介「間違い無くつかさ君は女装してる」

次に旅行バッグを開けてみると、パンティやブラジャー、ガーターベルト、ガーターストッキングが大量に出てきました。

下着のサイズも様々でブラジャーもCカップからGカップと彩りであります。

これを彼に突き止めてもお客のものと言われれば終わりなので泳がせます。

しかし、問題はここから。

そのバッグから瓶に入った睡眠薬を発見。

しかも、私の薬剤師の伯父から貰った強力な睡眠薬と同じ薬でした。

洋介「つかさ君、こんなもの飲んでるのかよ。悪戯やりたい放題じゃん。」そして私は、ギンギンに勃起していました。

私は我慢出来なくなり、つかさ君が身に着けた女性もの下着と私服で女装オナニー。

洋介「はぁ、はぁ、つかさ君に女装させて悪戯したいよ。つ、つかさ君逝くよっ!」

(ドッッッッピュ~!)

我ながら度変態です。

それから、つかさ君の部屋を片付けてシャワーに入り出勤しました。

出勤すると、つかさ君が同伴したお客さんの席に着いていました。

お客さんに甘えている姿のつかさ君。

その仕草に私は興奮していました。

やはり女の仕草だ。

見た目も完全な女という事で様になる。

しかし、また興奮して仕事になりません。

何故ならば、トランクスの中につかさ君のピンクのパンティを履いていたからです。

急いでトイレに駆け込み、つかさ君のパンティの横から超高速でチンポを扱き捲くり射精しました。

そして業務に戻りました。

1回落ち着いてから自分のお客さんの席に着いたのです。

そして、閉店後私は熟女なお客様と居酒屋に行ってからラブホでセックスをする事になるのですが、困った事につかさ君のパンティを履いている。

そこで、ホテルに入ってから直ぐにトイレに向かいました。

その中でパンティを脱いだのです。

そして、風呂に入り、つかさ君を想像しながら40歳の熟女とセックスをしました。

その1週間後、店休を利用してつかさ君を飲みに誘いました。

この日私は、つかさ君に睡眠薬を飲ませて悪戯する事にしたのです。

19時から居酒屋で飲み始め、時間は22時になったところでつかさ君がトイレに向かったのです。

つかさ君は大分酔っ払っている。

そして、つかさ君が飲んでいるホットウーロンハイに砕いた睡眠薬を5錠分ぶち込んだのです。

この後、トイレから戻ったつかさ君は疑いもせずに睡眠薬入りホットウーロンハイを飲み干しました。

この後、寮に帰る事を提案してタクシーで寮に戻りました。

寮に帰ると、つかさ君はそのまま風呂場に向かったのです。

この時、薬を接種してから20分。

風呂から出てきたところで45分。

普通ならフラフラな筈ですが、常時睡眠薬を飲んでいるつかさ君。

その為、効くのが遅い。

計1時間経ったところで要約効き始めた。

つかさ君は部屋に戻り自分の睡眠薬持って来て台所で3錠飲みました。

これで8錠もの睡眠薬がつかさ君の体に吸い込まれました。

つかさ「か、和真さん。先に寝ます。」

洋介「お休み。また飲みに行こうね。」

つかさ「は、はい。お、お休みなさい。」

念の為、後30分待機しました。

そして、ゆっくりつかさ君の部屋に忍び込みました。

洋介「つかさ君?つかさ君?」と軽く体を揺すりましたが反応がありません。

洋介「良し効いてる、効いてる。」

そして私は、ベッドで寝ているつかさ君の体に股がりました。

洋介「つ、つかさ君、キスしようか?」

(ぶちゅ~)

そして、そのままつかさ君の口の中に私の舌をねじ込みんでつかさ君の舌に絡めて行きました。

洋介「つかさ君……。完全に女だよ。」

そしてTシャツを捲りつかさ君の乳首に吸い付きました。

洋介「つかさ君…。乳首勃ってきたね。気持ち良いの?」それから、乳首舐めながらつかさ君のチンポをズボン越しに揉んでいると、つかさ君のチンポが少しずつ勃起していくのです。

つかさ「う……ん……。」

洋介「つかさ君、感じてるんだね。じゃあ手コキしてあげる。」

私は、ズボンとパンツを脱がしてつかさ君の乳首を舐めながら高速でチンポを扱いてあげました。

洋介「気持ち良いのか?つかさっ!何とか言ってみろっ!女装する変態がっ!」

つかさ「はぁ…。はぁ…。う~ん……。」

洋介「ほら、キスしろっ!」

キスをしながら高速手コキ。

寝ながら相当気持ち良いのか、つかさ君のチンポは我慢汁でぐちょぐちょ。

洋介「今度は俺を気持ち良くしろ。その前に女装させるか。」

すると、つかさ君のスーツケースから赤いミニワンピースと、バッグから黒の白花柄のお揃い下着セット、同じくガーターベルトと黒のガーターストッキング。

Tシャツを脱がせてこれ等に女装させる。

更に、つかさ君の体を起こしてからのディープキス。

そして、両手でつかさ君の頭を私が経った常態で強制イラマチオ。

洋介「ああ……気持ち良いっ!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「どうだ?初めてのチンポの味は?」

時々無意識に舌が動くのでめちゃくちゃ気持ち良いのです。

しかし、そろそろ射精しそうなのでつかさ君の股の間と私のチンポにドロドロとローションを掛けました。

私はつかさ君の太ももで擬似セックスをする事にしました。

(にゅる~。)

キスをしながら女装したつかさ君の太ももで腰を振り捲りました。

洋介「ああっ!気持ち良すぎるっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

更に、勃起したつかさ君のチンポにもローションを塗り、チンポ同士で擦り捲る。

つかさ「あ……っ………あ………っ」

洋介「つかさ君、もう逝きそうなの?先に逝っちゃいなよっ!」

(シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ)

つかさ「はぁ…。はぁ…。はぁ…。はぁ…はぁ…はぁはぁはぁはぁ…。ぅぁぅ!!」

(ドッッッッピュ~!!ビュ~!!)

洋介「逝っちゃったねっ!つかさ君っ!俺もそろそろ逝くよっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「い、逝くよっ!逝くよっ!顔射してやるっ!い、逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~!!)

洋介「はぁ…。やばい嵌まりそうっ!!」

この日、私も女装したりしてつかさ君で3発射精し、つかさ君も2発射精しました。

しかし、私にあれだけされて起きる事はありませんでした。

その日を境に、私はつかさ君に睡眠薬昏睡痴漢を繰り返しました。

1番興奮したのがアダルトショップでピンクのナース服を買い、つかさ君に女装させて悪戯した事でした。

そして、私は余りの可愛さに初めてつかさ君のチンポをしゃぶってしまいました。

つかさ君は10分位で私の口の中で射精しました。

その後、私はつかさ君に強制的イラマチオさせて咥内に大量射精して寝ているつかさ君に私の精液を飲ませて上げました。

しかし、次の日の夕方につかさ君からある事を聞かれました。

つかさ「和真さん。自分が寝ている時に悪戯してません?」と言ってきたのです。

洋介「どんな夢見てるんだよ!」とキレ返すと、つかさ「あの………。あ……。」と言うだけで何も返さなくなりました。

その後も、つかさ君を眠らせて悪戯し捲りましたが何も言ってきませんでした。

次回は、そんな男の娘ホストのつかさ君を奴隷にしたお話です。

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