私は「瑠衣25歳」で身体は細身で、身長155cm、バスト90cmある専業主婦です。
子供は4歳で幼稚園に行っています。
ある日、旦那は朝から仕事で出た後、子供を幼稚園の車に送り届け家に帰り、マンションのエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから20歳ぐらいの青年が来た。
どこかの階の子かなって思いながら、エレベーターに一緒に乗り私は3階で下りたが、青年はそのまま上がっていった。
その後、動きやすいようにTシャツとショートパンツに着替えてゴミを出しに1階に降りて、建物の奥側にあるゴミ置きへ向かい、周囲整理していたら青年が後ろからゴミを持ってきた。
私:「あっ!どうも~先程も会いましたね~」
青年:あっ・・そうですね~
私はそんな会話をしながら、しゃがんで周囲を整理していたら、青年が正面に来て「ジィ~」と私を見ていたので気になったら、私は前かがみになっていたので、Tシャツからブラをしてない胸がまともに見え、脚も開いていたのでショートパンツの奥の赤い下着が見えていたことに気が付いた。
私は「はっ!」とすかさず脚を閉じて、「で・・では・・お先に~」って言いながら、その場を立ち去ろうとした時、青年が私の手を取り、口を押えてきた。
私:「キャ!・・なになに?ングゥ!・・ん~~んん~~」
青年:お・・奥さん・・
青年:「はぁ・・はぁ・・お・・奥さんの胸と下着見ちゃってから・・俺我慢できなくて」
私:「ん~~んん~~はぁ・・はぁ・・なにいってるの?いや~~!」
青年:シィっ!・・静かに!俺・・もう駄目だ・・奥さん・・
私は青年の片手で口を押えられ、ゴミ置き場の奥にある道具等が置いてある部屋まで引っ張られて「声をだしたら・・」って脅されながらキスをされ、「大人しくしてたら、痛いことはしないから・・はぁ・・はぁ・・奥さんの胸大きいね・・はぁ・・下はどうかな?」
私:「いっ・・いや~~やめて~あっ・・あ~~」
青年は嫌がる私のショートパンツと下着を脱がされ、脚を開かされて汚いマンコを愛撫してきた。
私:「い・・いや・・あっ!あ~~~ちょ・・ちょっとやだ~~そんなとこ舐めないで~いや!やめて~~」
青年:はぁ・・はぁ・・奥さんもう我慢できない・・はぁ・・俺のチンコ挿入するよ・・
ズン・・ズズ・・
青年:あ~気持ちいい~
私:「いっ・・いや・・それだけはやめて~いや~~あっっ!・・・あああああ~いや~~~」
私は嫌がっても青年は腰を振り続け、最後は私の膣内奥へ精子を注ぎ込んできた。
青年:はぁ・・はぁ・・お・・奥さんもう逝きそう・・このまま俺の精子をたっぷり奥さんの中に射精してやるからな・・はぁ・・いっ・・逝く~~~
私:「いや~ちょ・・ちょっと待って~な・・中には出さないで!・・お願い・・中には・・中には出さ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・)いっっ!・・・いや~~~~中に出さないで~~」
青年:はぁ・・はぁ・・奥さん良かったよ・・はぁ・・ほら?俺の精子たくさん出てきた・・はぁ・・はぁ・・
カシャ!・・カシャ!
青年:はぁ・・はぁ・・奥さんの淫らな姿を写真に撮ったからね・・はぁ・・
私:「い・・いや・・・グスン・・えっ?写真?・・や・・やだ~~やめて~~~」
青年は私のマンコから精子が出ている写真を数枚とり出て行った・・その後ゆっくり立ち上がり、私のマンコを触ったら、かなりの精子が大量に膣内から出てきてその場で泣いてしまった。
だけど、子供が生まれて以来旦那とは数年レスだったので、久しぶりに若いチンコを入れられ、なぜか少し感じてしまった私だった。
私は服とパンツを着て、家へ戻りそのままお風呂へ駆け込み、マンコの中を洗ったが心配だったので、病院へ行きピルを貰い、余分に買ってきた。
その夜、旦那には何も言えなかったが、お風呂に入っているときになぜか青年のチンコを思い出してオナニーをして逝ってしまった。
翌日、旦那と子供を送り出してから一人で部屋の掃除をしていたら、「ピンポーン」とインターホンがなって「まさか!・・」と思いながらモニターを見たら、宅配業者だったので「ホッ」っとして出た。
宅配:あっ!すみません~宅配です~ここに印をお願いします~
私:「あっ・・はいはい・・」と言いながら、私はしゃがんで印を押したら、宅配業者が「ジィ~」と私の下の方を見ていた。
私の脚が少し開いており、スカートの中の下着が見えていたので、脚を閉じて印を押して「はい!ありがとうございました~」っていった。
宅配:奥さんも大変ですね~今日は一人なんですか~?
私:「あ・・はい・・毎日一人で洗濯とか掃除とか大変で・・」
宅配:そ~ですか~頑張ってください~
そう言いながら扉を閉めて帰って行った。
私はその後も掃除をしようと取り掛かったら、また「ピンポーン」ってなりモニターを見たらさっきの宅配だった。
宅配:すみません~忘れ物です~
私:「あ・・はい~」
ってドアを開けたら、いきなり口を押えられ、「お・・奥さん綺麗ですね~はぁ・・はぁ・・さっき黄色い下着が目に入っちゃって・・はぁ・・はぁ・・」
私:「んぐぅ・・ん~~~ん~~~んん~~~」
その後、宅配はそのまま家の中に入り、ソファーに寝かされ、服とブラを脱がされ、スカートと下着を脱がされ全裸にされた状態で、宅配のチンコが私の中に入ってきた。
私:「いっ・・いや~~~ああ~~~やだやだ!・・あ~~」
私:「やだ・・お・・お願いそれだけは・・(ズボ・・ズズ)あっ!ああああ~~~いや~~」
宅配:はぁ・・はぁ・・お・・奥さんがいけないんですからね・・あんな黄色い下着をモロに見せちゃうんだから・・はぁ・・奥さん俺もう逝きそうだ~こ・・このまま中に出すからね~いっ逝く~~~」
私:「いっ・・いや~~な・・中だけはやめて~~中だ(ドビュドビュドビュ・・ドクン‥ドクン・・ドクン)・・いっ・・いや~・・グスン」
宅配:はぁ・・はぁ・・奥さん気持ちよかった~精子たくさんでたよ~はぁ・・「この黄色い下着貰っていくから」・・はぁ・・はぁ・・
宅配はそのまま服を着て帰っていった。
私は二日続けて違う男にレイプをされ、中に射精させられました。