「初体験」母親の妹が酔って寝てる間にエッチした16歳の時の話

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私の名前は裕也40歳会社員、私の初体験は高校一年の16歳の時、母親の妹がお酒で酔って寝ている間にエッチした初体験の話。

当時、母親は40歳、妹は35歳で彩「あや」と言います。

彩おばさんは現在AV界で似た女性がいて、今は熟女ですが翔田千里さんのデビュー当時にそっくりで、胸もありスタイルが良い綺麗な女性です。

子供の時から8月のお盆には墓参りをして、従妹とその子供が集まり昼から食事をしながら甲子園を見ることが通例となっていた。

ちなみに、母方は私と弟と妹、次女で38歳「よしえ」が男1人と女1人、そして一番下の彩さんが女2人と男1人、子供だけで8人であり、私が子供の中で一番歳が上だった。

彩おばさんは私が小学生の時から祖父母の家に泊まることが多く、私は初めての男だったので祖父母に可愛がられ、私も頻度多く泊まりで遊びに行っていた。

最初に彩おばさんのことに興味を持ったのは、彩さんが29歳で私が10歳の時、祖父母の家で毎回のごとく泊まりに行き、たまたま彩おばさんがお風呂から出て、脱水場に居ることに知らずにドアを開けてしまい、全裸を見た時から始まった。

私:おじいちゃん~お風呂入ってくるね~(ガラガラ)

彩:「うぁ!びっくりしたw」

私:あ!・・(ジィ~~~~)・・・・・・・・・ごめんなさい・・(ガラガラ)

私:うぁああ・・彩おばさんの全裸見ちゃった・・すごい胸でかくて下はボーボーだった・・

彩:ガラガラ・・「もう裕くんびっくりするじゃないw」

私:ご・・ごめんなさい入ってるって知らなくて・・

彩:「はは・・いいよ気にしなくて、お風呂入るんだよね?・・どうぞw」

私:はい・・

その時はまだ10歳で勃起するとか女性の身体に興味が無かったが、彩おばさんの全裸は綺麗だったな~って思ったが、ムラムラもしないままお風呂に入った。

それが彩おばさんの身体を最初に見た時だった。

それから16歳になり高校1年になった時には、祖父母も亡くなり泊まるこはなく、毎年お墓参り後に姉妹のどこかの家で食事をするだけとなり、彩おばさんの身体をみることはなかった。

16歳の8月のお盆の時、今年は私の家に従妹皆が集まることになり、久しぶりに彩おばさん達は泊まりで家に来た。

私:彩おばさん久しぶり~

彩:「裕くん久しぶり~少し見ないうちに大きくなったね~」

私:そうですか?彩おばさんこそ全然変わらなく綺麗ですね~

彩:「あら?w上手いこと言うようになったじゃないw」

私:はは・・本当ですよ

そんな感じでみんなで甲子園を見ながら昼ごはんを食べていた。当然彩おばさんを含む親達は泊まるって分かってるから、昼間からビール・お酒を飲み過ぎって思うほど飲んでいた。

そのまま終わらず夕食を兼ねてまた更に飲んでいた。

私だけは飲めないが親達に付き合い、私以外の子供はまだ小さい子もいるため、子供部屋に集まり個々ゲームとかして遊んでいた。

そんな時、彩おばさんが俺の隣に座り、飲みながら小声で女性のことについて突っ込んできた。

彩:「ねぇ~裕くんもう高校生でしょ?彼女とかいるの?w」

私:な・・なんだよ急に・・いないよ・・

彩:「ふ~ん居ないんだ~裕くん格好いいのにね~」

私:そんなことないよ!・・彩おばさん今日は飲み過ぎでしょ!普段からそんなに飲んでるの?

彩:「普段は全然飲んでないよ・・」

私:じゃぁ~そんなに飲んだらだめじゃんw・・

彩:「今日はいいのよ・・そんなことより裕くんはもう初エッチした?w」

私:な・・なんだよ急に・・酔ってるでしょ?

彩:「いいから~した?w」

私:し・・してないよ・・彼女も居ないし・・

彩:「うふふ・・知ってる・・そんな感じだもん裕くんw」

私:なんじゃそりゃ・・からかってるでしょ?

彩:「あはは・・ごめんごめんw・・あ~酔った~」

彩おばさんがその場で頭を向こうにして横になった時、スカートが捲れてピンク色した下着がモロに見え、マンスジがハッキリわかった。

その時の私はもう女性関係にすごく興味がある年頃で、エッチ本とかで毎日オナニーはしていたので、息子がそそり立ちながら下着をガン見していた。

母:ちょっと彩~こんなとこで寝ないでよ~裕也!ちょっと彩を2階の部屋で寝かせてきてよ!

私:俺が~?

母:あんたしかいないでしょ!みんな酔ってるんだから!

私:は~い・・ちょっと彩おばさん!2階に行くよ!

彩:「う~~~ん・・」

彩おばさんは立てないぐらいだったので、おんぶして2階に行って布団を敷き、寝かせたらスカートが膝までめくれ上がり下着が見えそうだった。

私:お・・おお・・彩おばさんの下着が・・彩おばさん!彩おばさん!・・(バサ!)おおお~すご・・しかも陰毛がはみ出して・・

彩:「う~~ん・・ありがとう・・私寝る・・」

私:お・・おう・・じゃぁ行くね・・

それから下に行って1時間ぐらいまた親に付き合っていたが、私の頭の中は彩おばさんの下着姿でいっぱいになっていた。

それからしばらくしたら、親全員その場に横になり徐々に寝てしまった。

私:おいおい・・みんな寝るのか?

母:あ~私達も飲み過ぎた~ここで休憩するわ~ちょっと彩を見に行ってあげて~

私:また俺かよ~「って言いながら行く気満々だった」

私:彩おばさん?・・大丈夫?・・う・・うおおおお・・あ・・脚が開いて・・しかもあそこの部分に染み?濡れてる?・・はぁ・・はぁ・・

彩:「スゥー」

私:彩おばさん?・・(クンクン)うあ~いい匂いがする・・だ・・だめだ我慢できない・・

私はピンク下着の上から匂いを嗅いで、そ~~と下着を下げたら剛毛でピンク色したマンコが目に入ってきて大興奮・・そのまま舐めてみたらちょっと苦い味がして、舌でエロビデオで見たクリとマンコ中をかき回した。

彩:「ん!・・ん~~~・・・」

私:チュパチュパ・・ジュル・・う・・うまい・・ジュル・・はぁ・・はぁ・・すごい濡れてきた・・我慢できない・・彩おばさん挿れていい?

彩:「・・・・スゥー・・・」

私:ここかな?・・(ズズ)・・(ズン!)あ・・入った・・すご・・温かい・・これが女性の膣内・・お!・・お!・・お!・・すご・・はぁ・・はぁ・・

彩:「ん!ん!ん~~・・・・」

私:すごい・・あ・・逝きそう・・いっ・・逝くっ(ドビュドビュドビュ・・ドクン!ドクン!・・ドックン!)あ・・あ・・中で逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・すごい気持ちい・・まだ逝けそう・・このまま・・

バン!バン!バン!

彩:「んっ・・んっ・・んっ・・ん~~~~~」

私:彩おばさん?起きてる?・・お・・お・・だめだ・・また逝くっ!・・このままっ!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン!)あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・

私:彩おばさん?・・ごめんなさい・・我慢できなかった・・ありがとう

彩:「・・・スゥー・・スゥー・・」

私は彩おばさんに下着を履かせ、部屋を出ていき自分の部屋で寝た。

翌朝起きてきたら彩おばさんは台所で洗いものをしていた。

私:おはようございます~

彩:「あ!裕くんおはよう~良く寝れた?」

私:はい寝れました。

彩:「私も久しぶりにすっきり・・いやゆっくり寝れたわ~」

私:あ・・あの彩おばさん・・その・・

彩:「ん?・・いいのよ!何も言わなくて・・こんなおばさんでよかった?w」

私:はは・・やっぱり気が付いて・・

彩:「そりゃ~ね・・あれだけ激しくされたらw・・でも中に射精したのはビックリしたけど」

私:ごめんなさい・・

彩:「いいのよw・・私も久しぶりで良かった~寝たふりも大変だわw」

私:あ・・あの・・もう一回したい

彩:「はは・・だめだよ皆起きてくるし~今日はねw」

私:今日はって・・今度ならいいの?

彩:「そうね~・・また連絡するよw・・それより今日病院行ってこないとw」

私:病院?・・どこか悪いの?

彩:「あはは・・まだ若いから、わからないか~裕くんが中に射精したでしょ?・・それも2回もw、だからピル貰ってこないと子供出来ちゃうと大変w」

私:あ・・ごめんなさい・・

彩:「だからいいのよ・・気持ちよかったし・・皆には内緒だよ!」

その日は朝食を皆で食べて解散した。

もちろん彩おばさんの携帯とラインを交換して・・

その日以降は毎日のようにラインでいろんな話のやり取りをして、母の妹だけど彼女のように思う日々が続いた。

そんなある日、

彩:ライン「裕くん今週土曜日の夜は予定ある?」

私:ライン「こんにちは~今のところ大丈夫だよ」

彩:ライン「じゃぁさ~家来ない?、旦那と子供は一緒にキャンプ行くみたいで私は留守番なの、夕食ご馳走するよ!」

私:ライン「まじですか!、行きます!行きます!・・絶対行きます!」

彩:ライン「あはは、行きますが多いw、了解~楽しみにしてる」

私:ライン「はい~」

私はまさか彩おばさんが誘ってくれると思っていなかったので、気持ちが頂点に達していた。当然毎日しているオナは我慢して土曜日を迎え、母には土曜日は友達の家に泊まることを伝えた。

私:(ピンポーン)こんにちは~

彩:「はいは~い、(ガチャ)裕くん早かったね~さぁどぞどぞ~」

私:おじゃまします~

彩:「まだ夕飯の支度これからだよ~リビングでテレビでも見てて~」

私:あ・・あの彩おばさん・・俺もう限界です。

彩:「あはは・・若いね~いいわちょっと立ってみて」

私:はい・・

彩:「1回すっきりしないとね!・・(ジィー)あはは・・もうこんなに大きくなってるじゃないw・・フェラしてあげるね(んぐっ)んん~~ん~~ジュル・・裕くんのすごい大きいね」

私:あ・・あ・・彩おばさんすご・・あ・・

彩:「ん!ん!ん!ジュルジュル・・ねぇ裕くん彩おばさんって言わず彩って呼んでよ!・・なんかおばさんってやだw」

私:あ・・はい・・あ!逝きそうです・・あ・・あっ逝くっ!

彩:「逝きそう?いいのよこのまま口の中に射精し(ドビュドビュドビュ)ん!!んん~~ん~~ジュルっあ~~す・・すごい出たねw」

私:今日彩さんとエッチできるかなって・・・1週間我慢してました・・

彩:「あはは~そりゃ溜まってるわw・・うぁ~すご・・まだビンビンじゃん・・若!」

私:あの・・彩さんの中に入れたいです。

彩:「だ・・だめよ~まだお風呂にも(んぐっ)あ!・・だめだっ(んぐっ)ん~~あ!あん!待ってあん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:彩さんすごいエッチな声

彩:「ば・・ばかwあん!はぁ・・はぁ・・ちょっ!!・・し・・下はだめだって~あっあああ~~あん!はぁ・・はぁ・・だめ・・」

私:彩さんすごい濡れてる・・指入れていい?

彩:「だ・・だめ・・そんなこと(ズ!)あ゛~まっあああ~~あん!あん!あん!・・も・・もっと優しくああ~~はぁ・・はぁ・・」

私:すっすご・・彩さん・・舐めていい?

彩:「えっ?・・だめよ!・・本当にだめ!お風呂に入ってな(ジュル)んああああ~~ちょっとだめ~~汚いから~(ジュル!)あああ~だっだめ・・逝きそう!・・あ・・あ・・いっ逝く逝く・・逝く~~~」ビクンビクン

私:(ジュルジュル)あ・・あ・・すご・・彩さんの腰がすごい九の字になって浮いた・・

彩:「ば・・ばかー・・はぁ・・い・・逝っちゃった・・舐めてもらって逝ったの初めて・・なんかすごい感じちゃった・・」

私:はぁ・・はぁ・・彩さん入れるよ

彩:「も・・もう(ズズ)あっ!!あああ~~~すごく大きい!・・あん!あん!あん!すご!・・逝ったばかりだから・・も・・もう逝く!・・逝ぐぐ~~んああああ」ビックン!ビックン!

彩:「あ・・あ・・すご・・すごくいい・・」

私:彩さん俺もう逝きそう!・・このまま中で射精していい?

彩:「あん!・・だ・・だめよ一応外に・・外に出し(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)んあああ~だめだって~~あ・・あ・・」

私:彩さんの中で射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・気持ちよかった

彩:「も・・もう~」

私:彩さん怒った?

彩:「怒ってないよw・・気持ちよかったもん・・でもさすが若いね~1回射精した後に続けてできるんだもんw」

私:まだ逝けます

彩:「あはは・・私が変になっちゃうからw・・じゃぁ夕食支度するね!」

その後、彩さんは夕食の支度をして美味しく頂いた。

彩:「あ~食べたし飲んだ~裕くん早く成人にならないかな~一緒にお酒飲みたいし~」

私:あはは・・この前ちょこっとビール飲みましたが苦い!

彩:「それが成人になっていくと美味しくなるんだよ~」

私:そうかな・・

なんて言っていた私は現在豪酒となっている・・・

彩:「じゃぁ~お風呂入ろっか~裕くん先にはいる?」

私:彩さんと一緒に入りたいです

彩:「え~~恥ずかしいよ・・」

私:だめですか?

彩:「ん~じゃぁ一緒に入ろうか」

私:やった~

彩:「あははオマセちゃんだなw」

脱水場

私:うああ~彩さん下着を脱ぐとこエロい・・

彩:「ば・・ばか・・そんなにジロジロみないでよ!」

私:あ!・・下着のアソコ真っ白w

彩:「見ないでよ!w・・さっき裕くんが中に射精した精子が落ちたまんまだよw」

私:すごい出てる・・

彩:「あはは・・出し過ぎって・・なんでもうそんなに大きくなってるのよw」

私:あはは

彩:「身体洗ってあげるから、そこに座って!」

彩:「う~~ん若い身体はツルツルしていいね~」

私:何言ってるんですか~彩さんだって全然若いじゃないですか~肌だってそんなに綺麗だし

彩:「私はもう35だよ・・あっちこっちシワだらけw」

彩:「・・すごいね~もうこんなにビンビンに」

私:あ・・あ・・そんなに手で動かしたら・・あ・・

彩:「だ~~め・・逝かせないよ~だ」

私:え・・ちょ・・が・・我慢できない

彩:「えっ!ちょ・・さっきしたばかり(ズズ・・ズン!)あっああ~う・・後ろからはだめ・・感じちゃああ~~あん!あん!すごい奥に当たるっ!」

私:す・・すごい・・ん!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・逝きそう逝きそう・・逝くっ!

彩:「あっ!ああ~~私も逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・また中に射精して・・」

私:き・・気持ちよかった・・

彩:「もう~精子出すの大変なんだぞw」

お風呂から出てリビングでテレビを観ていたが、おもしろい内容の番組がなにもやっていなかった。

私:ねぇ彩さん・・これ見る?w

彩:「なになに?・・ぶっ!これってAVビデオじゃないwなんで持ってくるのよw」

私:これ見てたら彩さんエッチになるかなって・・

彩:「あはは・・もう襲われたわw」

彩:「しかも団地人妻レイプってw・・裕くんこんなの見てるの?w」

私:はは・・やっぱり見ながらオナるとなんか興奮するもん

彩:「まぁ~わからないでもないけどw・・じゃぁ観てみようか?」

それから二人でレイプ物を観た。

彩:「う・・うあ・・すご・・本当にレイプされてるみたい・・中に射精してる・・はぁ・・はぁ・・すご・・やだ・・裕くんすごいね(んぐっ)ん!んん~~ん~ちょ!」

私:彩さんなんか感じちゃった?・・息遣いが荒いよ・・ここも濡れてるんじゃ?・・うおwすごいことになってるじゃん

彩:「ばか・・そんなこと・・あん!はぁ・・はぁ・・ちょっとだめ・・あん・・」

私:彩さん駄目って・・ここグチョグチョだよ?舐めていい?

彩:「あっちょっ!・・(ジュル)あ~~待ってあああ~~あん!・・な・・なんかビデオ観ながら同じ事されてるみたいでっあああ~~~ダメ!ダメ!・・いっ逝く~~~んあああ~」ビクンビクン

彩:「あ・・すご・・なんかいつも以上になんか・・あ゛~~今触ったらだめ~逝ったばかりだからああああ~~ま・・また逝く!・・逝く逝く~~~あああああ~」ビックン!ビックン!」

彩:「あ・・だめ・・変になる・・こんなの初めて・・あ・・(ズズ・・ズン!)があああ~~今入れたらだめ~~あん!あん!・・ちょっとまっああ~~逝く~~~~」ビッッックン!!ビックン!

彩:「あ・・・あ・・だめ・・あ・・・」

私:彩さん?・・彩さん?・・すごい痙攣して・・白目向いてる・・彩さん?

彩:「あ・・もう本当に待った・・どっか行っちゃいそう・・(ズン!ズン!ズン!)あああ~だめ~動かさないで!・・お・・お願いだめ・・だめ・・あっ!!ああ~~~~逝く~~」ビックン!

彩:「あ・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」

私:彩さん?・・すご・・もう逝きそうだよ!・・またこのまま中で射精するね!・・いっ・・逝く~

彩:「・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)・・・・あ・・・・」

私:彩さん?・・痙攣してうごかない・・すごい中に出た・・まだ収まらないや・・もう一回いい?

彩:「・・・・ビクン!・・ビクン!・・」

私:彩さん!彩さん!・・ん!ん!ん!・・すごい気持ちいい・・逝くよ!逝くよ!・・逝く~~

彩:「・・あ・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)・・・あ・・・」

私:すごい・・

彩:「・・・・・・・」

数分後

彩:「・・・んはぁ!・・はぁ・・すご・・意識飛んだ!・・初めて・・裕くんすご・・もうなにがなんだかわからない・・」

私:彩さん気が付いた?

彩:「裕くんすごいね・・旦那とは比べ物にならない・・気持ちよすぎて初めて意識飛んだ・・うあああ~私の中からすごい精子でてる・・すごい出たね」

私:はは・・彩さん最高です・・止められない

彩:「はは・・若いからね・・でもすごい興奮した・・」

私:僕とするの癖になりそう?w

彩:「はは・・だめよ・・これは浮気なんだから・・癖になったら・・」

私:じゃぁ・・癖になるまで犯していい?w

彩:「い・・今はだめ・・本当におかしくなっちゃう・・でもまだできるの?・・ホント凄いね・・あ!だめだっ(ズズ!・・ズン!)あああ~やめてお願い!・・もうおかしく・・おかしあん!あん!」

彩:「あ~本当にだめ・・だめ・・おかしくなる!おかしくなる!・・あっ!あああ~~んあああ~~逝ぐぅ~~~」ビクンビクン

彩:「あ・・・もう・・・・・・・・」

私:彩さん俺も逝くよ・・逝く~~

彩:「・・・(ドビュドビュ・・ドクン)・・・・・」

私:彩さん?・・3回目だとさすがに少ししか・・でも気持ちいい・・

彩:「・・・・・・・・」

気を失った彩さんはその後に気が付いて、一緒にシャワーで洗い寝室で寝た。

彩:「裕くん・・今日は凄過ぎ・・私全然身体の力がはいんない・・こんなに長くエッチしたの初めて」

私:俺はすごい気持ちよかった・・またいい?

彩:「・・・・・いいよ」

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