初めて見た時から、この女の乳首を見たいと思った女の乳首を見れたどころか、自ら罠にかかりに来てくれるとは。
乳首を弄り、舐めしゃぶり、つながり、焦がれたマンコに己がちんpを打ち込み征服できた喜びと、裕子の膣内の具合の良さとが相まって、亀頭と肉棒の感度が良すぎた故の不本意に早い射精だった。
だがこれで終わるはずがない。
おっと!!!感じてるのか?そんなによじるなって!
裕子の動きを封じるように、男は再び体重をかけ直して裕子に覆いかぶさった。
裕子は男とお互いの生殖器でつながりあったままである。
男の腰の上で裕子の両足が宙に浮いている。
裕子の膣口にズッポリと差し込まれた男の肉棒は、裕子の中から我が子種汁を漏らさせまいと硬さを維持して太さを増していた。
まるで栓をするために打たれた杭のようである。
それでも、裕子の肛門には、男が大量に放たれた精液が、裕子の膣から滴り落ちていた。
動かない。抜き差しするどころか、全く動かない男に裕子は焦りを感じていた。
裕子の両手に両手を合わせ、指を組み合わせて握られている。
耳元では男の荒い息遣いが聞こえるだけである。
手も身体も組み敷かれて、身動きが取れない股の間に男の腰が刺さっている。
おのずと、つながりあっている互いの性器に、気持ちが集中してしまう。
裕子の脳裏には、見えるはずもない自分の女性器に、グッサリと打ち込まれた男性器の形が浮かんでくる。
中ではたっぷりと注ぎ込まれた精液が、膣を満たして、精子たちが大挙をなして裕子の卵子に向かって突き進んでいることだろう。
少しでも自分の中にあるこの男の精液量を減らしたい。
しかし身体はビクとも動かなかった。
のしかかられている男の体重と、仰向けに股を開いて男を受け入れて繋がっている体勢での上に、お茶に入れられていた薬のせいだろう。
けだるく、身体が言うことをきかない。
びくん
と、裕子の膣内に差し込まれたままの肉棒が、一瞬ヒクついてひときわ膨らんでは元に戻った。
それを裕子は、身体の中からと膣の入り口でリアルに感じ取った。
裕子自身は気づいていないが、ヤワヤワと男の肉棒を、裕子の膣壁が包み込んで握りこもうとする動きを見せていたのだ。
ウヘヘヘヘ、たまんねえ締め付けだ。
だらしなく口を開いて快感を貪る。
裕子のマンコを、もう俺のちんp以外には、なじまないようにしてやるぜ。
男は肉棒を入れたまま動くことなく、裕子の蜜壺が繰り出す動きに任せていた。極上に気持ちいいのだ。
逆に裕子は、男の肉棒が太さを増しているように感じ取っていた。
時折、息をするように肉棒が膨らみ戻る。
リアルに男の性器の形が、粘土で型を取るように、裕子の膣壁に跡形を付けていっているように裕子には思えていた。
裕子の膣口からは行き場を失った男の精液が、男の肉棒が息づくたびに溢れて出て来ていることを、裕子は自身の肛門を伝う精液の流れで感じている。
同じ圧力で、自分の子宮方向にも精液が送られ続けているのだ。
抜き差しの動きはせず、裕子の中に男根を挿入したまま、時折ブクンと男根をひくつかせる。
膣内で肉棒の形を感じ取れるほど埋め込まれて、身体を男に密着させられている裕子にとっては嫌悪感しかないはずなのだが、肉体の方は違っていた。
性欲みなぎらせた男の象徴である生殖器を、自分の女の象徴である性器につなぎ込まれ、お互いの体液を混じり合わせていることが実感させられた裕子の中に、異様な高揚感を生んでいた。
先ほどまでの、強欲に荒々しく突き動かしていた乱暴な行為とは打って変わって、ゆっくり時間をかけた行為だった。
そのままの姿勢で、20分以上は経っただろう。
動かずに結合部だけに神経を集中させられる一体化を楽しむ行為に、裕子の体が反応し始めていたのだ。
自分の身体の中に入り込んだ男の性器に対して、体内から蜜液が溢れ出して、裕子の意思とは反対に、男の性器を味わう動きを見せ始めていたのだ。
身体を動かせないのに、裕子自身も膣内で、男の性器を、ヒク、ヒクッと締め付けるように動いていることを自覚してきた。
尻肉を自分の意思で引き締めるのではなく、体内からの動きに合わせて裕子の尻がキュッ、キュッと締め動いていた。
中で肉棒を締められている男にはたまらない感触だった。
男は、排尿終わりの際に小便を切るように、ビクン、ビクンと肉棒を動かすと、裕子も呼応してヒクッヒクッと膣内を締めてくる。
「裕子ちゃん、やっとおマンコで、俺のちんpをしゃぶり始めてくれたね。」
「そ、そんなわけ、ありません。もう、ゆ、許してください」
と口では一応抵抗して見せたが、すでに全身が性感帯になったように敏感になっていて、男の肉棒の根元を、膣口が甘噛みするように締め始めていた。
男がこの反応を見逃すことなく、ビクンと肉棒を動かすと、入り口で固定された肉棒が、裕子の膣奥だけで肉棒のカリ首が締められるようになり、裕子が小刻みに身体を震わせ始めた。
男にも、カリ首の溝を指の輪で握ってこすられるくらいの快感が押し寄せて来た。
裕子も、夫と今までしてきたセックスでもなかった初めての感覚で、男と結合している部分の自分の性器のヒクつきを、はっきりと自覚していた。
後から後から溢れ出てくる愛液の感覚と、クリトリスの勃起もこれまでに感じたことがないほどで、今男に触られると間違いなく絶叫して昇り詰めてしまうことへの自覚に恐怖を感じていた。
初めての感覚、おぞましい相手のはずなのに、身体が快感で気持ちいいだけに、裕子にとってはこの上なく恐ろしい一体感だった。
あ、あん
裕子が耐えきれない、と言わんばかりに官能的な反応を見せた。
やっと墜ちやがったか!!裕子!お望みどおりしてやるぜ。
と裕子の顔を見やりながら、残酷に笑い、再び腰を突き上げた。
そしてゆるゆると肉棹を裕子に膣からゆっくりと引き出し、カリ首で裕子の入り口の天井を撫でこすった。
あ、あん
目を閉じて顎を軽く突き上げて快感に応える裕子の表情に、男の欲情がそそられ増大していく。
気持ちいいぜ。たまらん。
裕子ちゃん、裕子ちゃんのきれいなまっ裸を見てるおかげで、いつも以上に元気なんだよ。
もっともっと裕子ちゃんのマンコちゃんに精子を食べさせたいんだと。
お腹一杯になって孕むまで飲み込んでもらうぜ!!!ホレ!!!
裕子は、せっかく亀頭の半ばまで膣から出しかけていたのを、寸でのところで再び挿入を許してしまうかたちになった。
チュプッツ!!!ーーーニュルニュニュニュリュニュリュニュルュ~~~~~~~~~
ドライバーのようにグイっと捻じ込みながら、肉棒でゆっくりと膣をえぐった。
また一気に鋭く膣の奥まで亀頭が達した。
膣と肉棒の隙間からは、先程放出された大量の精液が、ドロドロ垂れ流れていた。
ああぁっッツ!!!
ああああああああああんン~~~~~~
今までとは全く違う、まぎれもない快感を示す人妻の裕子の声だった。
偶然にも裕子は主人の事を思い続け、一瞬だけ隙が出来、男の再度の挿入の際、亀頭のカリが膣内で感じるところを抉られて、感じてしまったのだった。
祐子も、夫という男によって、すでに男性の性器を自分の中に迎え入れた時の味を十分知る人妻である。
男はこの後、極上の体験をした。
一瞬だが、裕子が感じてしまったため、ジュワっと奥から本気汁が出たのだった。
それは心地良いあたたかさを伴い、何ともいえない快感が締りの良さと極上のツブツブが相重なって肉棒とむき出しとなった雁裏を含む先端を包み込んだ。
愛液と精液とが入り混じり、更に男の性の欲求が高まり、我を忘れて野獣のように突きまくった。
ブチュブチューーークチュクチュクチューーーベチュクチューーー
クチュクチュクチュ・・・・いやらしい音を立て、時には空気の音さえ混じった。
感じてんだろ!感じてんだろ!!
俺のものがそんなに良いか!!!ヒヒヒどうだ!!!どうだ!!!どうだ!!!
裕子はさっきの一瞬の隙を悔やんだ。
歯を食いしばり、必死に耐えた。男の叫びも聞かないようにした。
精液の発する強烈な臭いも辺りに充満していた。
ただ裕子のカラダは知らないうちに反応して、また男の肉棒をギュッツギュウッツっと締め、再度の挿入の欲求を刺激していた。
ううううー――キモチいい~~~~サイコーだ!!!
まだまだ、まだまだ、やらせてもらうぜ!!!
一度射精しても硬さを失わない男の肉棒の挿入が始まった。
恐るべき男の性欲である。
裕子にはもう抵抗する力も無くなり、手足は床に投げ出す格好になっていた。
男は犯し方を変えた。
裕子のカラダを股間の挿入部分を基点に90度クルっと右に回転させ、裕子の左足を男の左肩に乗せた。
丁度裕子の膣の横に、今度は男の肉棒が挿入する格好となった。
裕子の膣の横の部分は、違った触感を締りの良さも手伝い、男の剥き出しの亀頭の敏感な部分を絶え間なく刺激した。
いわゆる横からの挿入。横ハメの状態で突きまくった。
ヒヒヒ、横からでもビンビン感じやがる。ヒヒヒサイコーーーーだぜ!!!ヒヒヒ!おりゃ!!ヒヒヒ!!うりゃ!!
横から激しく突いている男は、新たな犯し方で興奮、歓喜の表情を浮かべ、激しく腰を振っていたが、逆に裕子の顔は苦悶に満ちていた。
苦痛の叫びを上げていた。
ヒイイいい~~
あああああ~~~~~~
ああああああああああアアアア~~~~~~
ああああああああああんン~~~~~~
無意識のうちに裕子は虚ろな男に欲情をうながすに余りある、官能的な喘ぎ声を上げていた。
やがて男は、裕子の股間と己の股間をクロスする様に引き付けて叩きつけるように、横から上に突き上げて、
ぅおおお!裕子ぉ!出る!裕子、出すぞ!裕子、ああああ、裕子ぉ!
いやぁ!いやです!!!!
叫び声とともに、男は精液を裕子の膣の奥へ放出した。
大量の精液を膣に受けきれなくなり、精液は裕子の肛門、陰毛にもまみれ、内股も精液でベットリ汚れていた。
裕子の形の良いお尻も、男の大量精液をベットリと滴らせ、けがれがかえって裕子の尻の形の良さと白さを際立たせる結果となっていた。
虚ろな意識で裕子は、絶望の射精を何度も受け入れてしまった。
また男の精液の感触を、これほどまでカラダの中と外で体感したことはなかった。
目の前には、悪魔の子種を放出しきっては白目を剥いた男。
背けたくなるような臭気。
が、現実は更に残酷に事が進んだ。
余韻を楽しむように男が、乳房をいたぶり始めたのだ。
ザラザラした舌で乳首、乳頭を転がし、勃起させ、また吸って、勢い良くぷくっと飛び出した乳首を甘く噛んで、裕子が嫌がるのを楽しんだりした。
乳首は膣同様、綺麗な乳輪のピンクをより濃くしたピンクで、男をソソらせるグラデーションとでもいうのだろうか。
可憐であり、エロティックでもあった。
チュパッ、ツチュパッツ、レロレロレロレロレロ~~~~~~
乳首、乳房も唾液にまみれていた。
裕子の乳房は、風船を8割5分くらい膨らました触感に似ていた。
乳首もその風船の頂上部分の延びきっていない部分に似ていた。
ヘヘヘ・・・乳首もたまんないぜ!!!
舌で舐めても舐めてもぷくっと起きてきやがる。
手も両の乳房をわし掴みにし、やや尖ったふくらみが完全でない乳房をより尖った形にしているようであった。
それは適度に張りのある、心地良い、絶妙の触感であった。
やわらけぇ~~~~、張りがあって、サイコーの乳だぜ!!!
男はしつこく乳首、乳輪を舌で口で含んだり、舐めたり、噛んだり、揉んだり繰り返した。
乳房だけでも男が、十分センズリ射精させてしまうくらいの感度を、裕子は持っていた。
その間も男の肉棒は、裕子の膣の奥に入ったままだった。
依然と先ほどの固さを保ちながら。
もうもっもういやああーーー、やめて下さい~~~~
泣き、嫌がって裕子が後ずさりしながら抜こうとすると、男は腰にを手を回しガッシリ引き寄せ髪を掴んで
オラアア!!!とまた突き刺した。
ああぁぁっ!!!痛いっ!ああああぁっっ!!!
裕子は、膣に再度の挿入を感じ、背筋をピーンと伸ばし、よじった。
その際、尻肉がプルンプルン振られ、乳房も同時にプルンプルン胸の上で悩ましく上下左右に揺れた。
男はそれも楽しむように、激しく裕子の膣を奥深く突き上げた。
裕子は、可憐な顔を崩していて苦悶の表情だったが、男には艶かしく写り、更に獣欲を刺激しまくっていた。
乳房と同時に形の良い尻も、まさぐったり、二つの尻肉を開いたり、肛門に指を這わせたりして乳房と同時に裕子を苛んだ。
時折肛門にベットリ着いた自分の精液を指にタップリ着け、少し挿入しキュッと締まるのを楽しんだりした。
手足が投げ出されている裕子を眺めて男は、ふと裕子の腋を見た。
男は乳房と一緒に腋も口で舐め回した。
恐るべき性欲か、裕子のカラダがそうさせるのか。
乳房と尻と腋で新たな刺激を得た男は、再度腰を振り始め、残りありったけの精液をとどめに裕子の膣に搾り出すように放出した。
ピュッツ!!ピュッツ!!ドロッツ。
「いやあ!!いやあ!!」
と同時にガクっと力が抜け、裕子のカラダに突っ伏した。
裕子の膣内部と子宮はすでに、過酷な突き刺しで送り込まれた、濃厚で大量の精液に満たされていた。
はあはあはあ
この女、最高だ!!!ひひひ、充分味わったぜ!!孕ませる!くくく!
裕子は、男の唾液、重さ、ワキガの混じった生理的嫌悪感漂う匂いから一刻も早く離れたく、背筋を大きく反らしたかったが、叶わなかった。
男の肉棒は、精子と裕子の体液でドロドロにまみれて、裕子の中に未だあった。
男は、やわらかい裕子のカラダの余韻をしばらく味わうと、やっと体の上から起き上がり肉棒を膣から抜いた。
ニュルッツ!!プルンっ、スポッっと男の亀頭が、ようやく裕子の膣穴から、えぐりながら現れた。
それはまるで裕子が拒絶という感じで、男の肉棒を吐き出したようにも見えた。
裕子の膣は腫れ上がり、綺麗なピンク色にかなり赤みを帯びていた。
また下部の蕾を思わせた穴からは、絶え間なく体液が混じった精液がどろどろ流れていた。
男の肉棒は、しなだれ精液が糸を引いて滴り落ち、床や裕子の下腹部を濡らした。
少な目の陰毛も精液ですっかり汚れ、テカテカになっていた。
その精液も激しいピストン運動で白く泡立ち、可憐な裕子のピンクの膣内部を、白濁した精液で汚し、外部は白く泡立った精液にまみれ妖しく光らせ、よりエロティックな様に変わり果てさせていた。
男は満足気に、床に落ちていた裕子のショーツを拾い上げると、顔に当てて思いっきり匂いを吸い込んだ。
そのあとキッチリ机の引き出しにしまい込んでいた。
パンティはあとで楽しませてもらうぜ!!!ヒヒ
傍らの裕子は裸体を晒しグッタリしてびくとも動かない・・・
股間は拡げたまま膣は、今まで入れたことのない極太の抜き痕を示すように少しパックリ開き丸見えであった。
あんな野獣みたいな男と関係を持った、完璧に繋がってしまったという今度は精神的なレイプに必死に耐えていた。
現実は受け入れないといけないが、これは余りにも残虐に過酷であり、耐え難いものだった。
「ヒヒ、このオレの精子ちゃんが、裕子ちゃんのオマンコの中で、裕子ちゃんの卵子をしゃぶりに走り回ってるぜ。
裕子ちゃんは、俺の子を孕んでくれるってことよ。たまんねぇなぁ。裕子の母乳も吸い尽くしてやる。
いい女とただやるのと、いい女を孕ます目的でやるのとでは、ぜえんぜんやりがいが違うもんだなぁ。
気持ちよかったぜ、裕子ちゃん。」
スーツの下に隠されていた魅惑のプロポーションを誇る裕子は、全裸でベテラン議員の前に受精された状態で横たわっていた。
その裸身には、膣内奥深くで射精されたベテラン議員の精子が、たっぷりと子宮の中に入り込んでいるのだ。
しかも、その精子は高確率で、裕子の卵子とすでに受精を果たしているに違いない。そう思うと議員のニヤケはとまらない。
望まない性交が終えて、放心状態の裕子の頭を鷲掴みにし、裕子の顔を自らの胸元へ引き寄せて、乳房を弄びながら抱き寄せるベテラン議員。
まさしくこれは「この女のマンコを俺のモノにしてやったぜ!」という勝ち誇りの意味であり、ベテラン議員と裕子がこれからも性行為による深い肉体関係を結び続けることを示す姿でもあった。