「中学生の少女の告白」…人には言えないとても恥ずかしいお話。お尻の穴、パイズリ、電マ、お外で・・・。

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「中学生の少女の告白」…人には言えないとても恥ずかしいお話。お尻の穴、バイブ、お外で・・・。

クイズの回答を毎日少しずつ書いていたら、ドンドン長くなってしまいました。

とてもコメ欄で収まらなくなったので、まとめてみると投稿並の文字数。。。

クイズの回答やから、オモロないとは思うねんけど、もし良かったら読んで下さい。

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○お尻の穴

お兄はんと週末の夜はAVを一緒に観ることが結構お約束になっていた時期がありました。

後学のためらしい(笑)

何どすか?後学って・・・。

レンタルビデオ屋さんにお兄はんのお友達がバイトしていたので、旧作はタダで借りることが出来ました。

優奈なんて、パーマン全巻をタダで観てしまいました。

お兄はんが選ぶAVはもはやウチにも把握できていた。

ナンパモノや女子教師モノ、女子高生モノ・・。

企画モノが多かったと思います。

ウチはナンパモノはホンマにナンパしてエッチしているのかと思っていました。

世の中にはホイホイ付いて行く女性が多いんやなぁ〜って。

今日も優奈が寝静まった後、二人で寄り添ってナンパモノを観ていた。

二人の男性に犯されるOLのお姉さん。

「うわっ、襲われてはる。」

「中々エロい身体の姉ちゃんやなぁ」

強制的にフェラをされ、後ろからもバックで犯されるお姉さん。

「可哀想やね、お姉さん。」

「何でぇ、喜んどるやん。自分でケツ振っとんでぇ」

バックで突いていた男性がモザイクの掛かったモノを抜き去ると、挿れる場所を変えた。

えっ?お尻の穴?

そうナンパされた人にお姉さんはお尻にオチンチンを挿れられてしまいました。

「ゲッ、ナンパされて、アナルまで犯されとるやん笑」

「・・・」

最初は痛い、痛いと言っていたのに、なぜか途中からよがり始めるお姉さん。

「この姉ちゃん、相当好きもんやなぁ」

「痛そう…」

AVを見終わると、当然のようにウチ達は重なっていた。

お兄はんのエッチはとても優しく包んでくれる。

ウチはお兄はんとのエッチがホンマに大好きやったんどす。

事が終わると

「お兄はん、お兄はんもウチのお尻に入れたいと思うの?」

「はっ、突然っ?笑笑笑笑」

アホなウチは直ぐに影響されてしまう。

「お兄はんがしたいんなら、ウチ我慢しますよ。」

「オマエなぁ〜、アホすぎんでぇ」

「・・・だってあの男の人めっちゃ気持ちいいって言うてはったし。。。」

「あんなー、美優のオマンコはちっちゃっくて、物凄く気持ちええんやで。何でケツの穴をわざわざ使わなあかんねん。」

「ウチの身体気持ちいいの?」

「あー、最高や。多分、俺史上一位やな」

「なんなん?俺史上って!」

「100人ぐらい抱いたけど、一番気持ちいいって事や」

「100人なんて、アホみたいどすよ。。」

「バレかぁ〜三人ほどやな。」

「三人?それもウソぽいっなぁ〜」

「ま、俺の経験人数なんてどうでもええやん。」

・・・。やっぱり、ちょっと妬けてしまう。

全然過去のお話をしてくれへんけど、多分、めっちゃモテてはったのは子どものウチでも分かる。

少なくとも綺麗な翔子お姉ちゃんと一緒暮らしてはったし、ウチのお母さんもお兄はんの事を格好いい子やねぇって言うてはる。

お兄はんの周りにはいつも女性が群がっている。

そんなお兄はんを中学生のウチが独り占めにしているのが、奇跡的なのことやといつも思っていた。

一目惚れ、初恋、ファーストキス、はじめての相手。恋愛小説でも中々ないようなウチの経験。

お兄はんを見ると直ぐにくっつきたくなってしまう。

「おにーいーはーん。好きなことしてもええんよ。」

「アナルせぇってことか?」

「したいなら。」

「俺な、ケツの穴には興味ないねん。美優のウンコ付いたやイヤやん。」

「う、ウンコっ!?」

「チンポ抜いたら、チンポがウンコで茶色なってたらどうや?想像してみ?」

「イヤぁぁぁぁぁ!絶対イヤっ!」

「ハハハハ、そうやろ?俺もイヤやわ。」

「・・・」

ボソりとお兄はんに言う。

「・・・でも、舐めたくせに。」

「舐めた?そりゃオッパイもオマンコちゃんも舐めるの好きやしなぁ」

「違うよぉ、お尻の穴・・・も舐めるくせに」

「・・・、直球やなぁ」

「めっちゃ恥ずかしいねんよ、お兄はん!」

「めっちゃ感じとるやん、その穴も。」

「・・・だって、感じちゃうねんもん。」

「・・・だって、キュッとして可愛いアナルやから舐めたくなんねんもん。」

「可愛いアナルとか言わんといてぇぇぇ」

「へへ、ま、可愛いアナルはペロペロ止まりで。な。」

「指も入れはったよっ!」

「あ、あれは事故や、事故っ、にゃるりと入ってもうたんやー。」

お兄はんって結構、色々ウチの身体を弄りはるしなぁ〜。

「もういいっ。」

「その代わり、子どもマンコは好きなだけ使わせてもらうで」

「そんな言い方やめて下さい!子どもマンコちゃうもん!」

「子ども、子ども、子どもっ。」

そしてその「子どもマンコ」にお兄はんは何度も何度も「大人オチンチン」を入れはった。

ホンマにエッチなお兄はんでした。

そうどす、当然アナルなんて経験ありまへん。

舐められ止まりどす。

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●パイズリ

高気圧に恵まれた今朝は、よく晴れていた。

北風は……吹いているけれど、少しだけ。

お洗濯日和ではあった。

でも。

窓とにらめっこしている暇はありまへん。……あくびをしたあとで、起床しました。

「可愛い寝顔♡」

いつものローテでチュッチュッと彼の顔にキスを落とす。

そうどす、横には大好きなお兄はんが寝てはるんどす。

今日は日曜日。

思う存分、お兄はんを満喫すんねんからぁ。

昨晩は麻雀をしてはり、遅い時間に帰ってきはったのでウチが寝ていたからエッチをせぇへんかったんどす。

多分、今日はその分、よーけ抱かれそうな予感♡

実はは、優奈はお母はんと実家の舞鶴に帰省していた。

お爺ちゃんの法事があったからどす。

当然ウチも連れて行かれそうになったんやけど、体調が悪いとウソを付いて、お兄はんと二人きりの時間を優先させた。

悪い子やなぁ……。お爺ちゃんかんにんね。

美優は悪い子になってしまいました。

シャワーを浴びて全身をよく洗浄した。

入浴を済ませ、またパジャマを着ました。

すぐ脱がされてもいいように♡

キャッ♡美優ちゃんのエッチ♡

可愛い寝顔のお兄はんの横に行った。

「お兄はん起きてぇ……」

ベッドのなかにいるお兄はんを起こした。

「……ああ。美優おはよう」

イタズラっぽい顔で笑いつつ、お兄はんはベッドのはしっこに座った。

「いい匂いやなぁ〜、シャワー浴びたんか?」

「……へぇ…」

「せっかく休みやし、どっか行くか?」

「ウチはせっかく優奈も居ないし一日中お兄はんとイチヤイチヤしたなぁ」

「可愛いこと言ってくれんなぁ〜」

お兄はんに撫で撫でされる。

「ほな、これ何とかしてくれ」

お兄はんが指差す所はハーフパンツがこんもりと盛り上がっていた。

「何とか?」

お兄はんは盛り上がった部分をさすりながら、

「へへ、コイツを何とかしてくれや。ええ子やし分かるやろ?」

コクリと頷き、

お兄はんのハーフパンツを脱がしていく。

……自分で脱げばいいのにと思うねんけど、これもお兄はんの希望やし、ウチは言うことを聞きます。

「……っ」

毎朝のことやけど、お兄はんのオチンチンは反り返っていて、ウチを圧倒したいかのようにそびえ立つ……。

ホンマに元気なオチンチンやなぁ〜。

ウチの家庭は男性が全くいないので、毎朝このように「朝勃ち」するのが不思議で仕方なかった。

毎日、エッチな夢でも見てはるんやろうかぁ?

何て最初の頃は思いました。

「……おっきい…なぁ…」

そう告げながら、ウチはお兄はんのペニスへ指を絡めた。

ウチの知る唯一無二の男性生殖器。

それは、赤黒くグロテスクでとてもおっきくて硬い。

太い血管まで剥き出しになっている。

絡めた指を上下させました。

「ああ、いい!とても、ええでぇ、中学生の手コキたまらんなぁ〜」

「大袈裟やね、お兄はん。」

シュッシュッとウチの手とペニスのこすれる音が小さく聞こえる……お兄はんのペニスの先、亀頭には、強い香りを放つ液がたまってチロッと溢れ出す。

「なあ。美優そろそろ、お前の口の中でも楽しませてくれへんか?」

「……へぇ…お口でしたらええんどすね。」

ちょっと前までかなりいやらしい事やと思っていたけど今ではすっかり慣れてしまっていた。

毎回しているからなんやろか?

それとも何度となく口で受け止めてきたからやろか?

……それとも、口より多くされてきた膣内への射精のせいかもしれない。

つくづく、ウチの身体はお兄はんによって開発されていることを認識させられる。

妊娠するかもしれない、命を作る男女の仲において最も神聖で濃密な接触。

その行為は幾度となく繰り返されてしまっている。

性行為にも……すっかり慣れて来ていた。

口に唾液をため、ペニスに近づいていく。

唾液を先に溜めるのもお兄はんに調教されていました。

そのままゴムみたいに強い弾力をもつ亀頭を口に咥えました。

唾液を亀頭に絡めつつ、苦さとしょっぱさのあるその部分を丁寧に舐めていく。

指も動かしています。

ペニス全体への奉仕じゃないと、なかなか満足してくれへんもん。

「もっとや、この前教えたやろ?ノドの奥までギリギリまで挿れてみっ」

「ひゃ、ひゃい」

唾液をためていたから、濡れたベニスをすぐに喉の奥まで飲み込めた。

この頃には何十回以上もの経験のおかげで、嗚咽の反射を抑え込めるようになっていた。

お兄はんのために本能的な反射まで堪えれるようになっていました。

ウチは、より深くペニスを飲み込み、それに尽くす。

吸い付きながら頭を前後に動かして、せき込みそうになる衝動をこらえつつ、お兄はんのペニスの幹を、唇をつかって締めつけて刺激する。

「ええでぇ、なかなかエロい!めっちゃ上手くなったやん。」

褒められてちょっと嬉しい。

ウチは首を動かして、ペニスの角度を変える。

ほほの内側で、お兄はんのペニスの先頭部部、亀頭を包んでいた……。

口腔の全てを性的な奉仕の道具として捧げる。

これがウチが出来る精一杯なフェラチオ。

そうまでして尽くしていると……ウチは、舌にビクンとペニスの痙攣を感じた。

お兄はんの射精が近いことを悟ったから、目を動かす。

視線で合図した。

『どこに出したいん?』無言のままにそう訊いてみた。

お兄はんは直ぐに察してくれた。

お兄はんが乳房を揉みながら、

「パイズリ挑戦してみっか?」

「ふぅへぇ?」

咥えたままで、変な声が出た。

「最近、大きくなってきたみたいやし、一回してみっか?」

ウチはうなずく……何故ならウチの身体はお兄はんのモノやから。

射精寸前まで昂っているお兄はんのペニスから口を離しました。

ウチの喉奥にあった濃い唾液が彼のペニスとウチの舌を糸状の粘液でつないでいました。

こんなに唾液を垂れ流していた自分が、なんだかとても恥ずかしいんどす・・・。

何かドンドンいやらしい子になってるみたいやわぁ。

……でもお兄はんがしてみたいなら、ウチもしてみたい。

「でも、どうやったらええの?ウチの胸できますやろか?」

「それぐらいあれば多分出来ると思うで。」

「そうどすやろか…」

「とりあえず、オッパイ出せよ。」

ウチはのパジャマのボタンをいくつか外すと

「うんうん、オッパイおっきなっとる、なっとる。これなら余裕で挟めるはずや。ホレ、チンチン挟んでみっ」

お兄はんは腰を突き出すと唾液まみれのペニスをウチの乳房のあいだに差し込んできはった。

「両手でオッパイを真ん中に寄せて、しっかりロックせぇよ。」

「へぇ…やってみます。」

Bカップもキツくなってきたウチの胸をぎゅっと両脇から押しこんだ。

性徴期で未熟な乳房は強い刺激を与えるとまだ少し痛かった。

でもお兄はんのために我慢しました。

お兄はんは嬉しそうに、

「挟めてる、挟めてるやん。そうそう。今度は身体を動かしてチンチンを擦ってくれ。」

乳房の間にペニスをギュッとはさみ、ウチは腰から上を振りながらお兄はんの要求に全身で応えます。

不思議とやってみると上手くできた。

それどころか、感じてきてしまう。

熱いお兄はんのモノがヒクヒクなっているのか乳房越しに伝わるんどす。

「俺も動くさかい、チンチンが滑らんように、しっかり挟んどけよ。」

お兄はんも興奮して、腰を上下し始めた。

まるでセックスしてるみたいな腰の動き。

偶に乳首を摘まれてしまう。

「あっ…ん、今はやめて、下さい。集中しとるしぃ」

唾液塗れやから、妙に滑りが良く、何となくカタチになってるような気がする。

「ああ、美優の肌は赤ちゃんみたいにツルツルしているし、やわらかいんねん、ええわ、マジでとてもええわ。ああ……出すぞお、出すぞ、美優ううう!!」

「ぁう!?」

ペニスが爆発するみたいにウチの胸の間で揺れていた。

ピュッ

ビュッ

ビュッ

ビュッ〜

うわーっ!

瞬間を見てしまった。

そう、射精する瞬間を。

ウチの胸の中で射精が行われました。

しっかり挟み込んだお兄はんの熱いモノは胸から飛び出しそうな勢いでビクンビクンとなりました。

顎から首へ目がけて散布された精液。

ウチの顎から下の乳房までお兄はんの出した精液塗れになった。中途半端に脱いだパジャマにも掛かってしまっている。

すごく、すごく濃い白い精液。

「ふーー、美優の胸でもパイズリ出来るやん。結構気持ち良かったで。」

「でも、ちょっと痛かったどす。」

ズズズっと抜き去るお兄はん。

「ちょっと待って下さい。。」

「うっう〜、み、みゆっ」

射精したばかりで、精液が飛び散ってもいるペニスに舌とお口で綺麗にしました。

「そこまではええよ。ホンマに、それにくすぐったいねん。」

そう言われると余計にしたくなる。

舌を使い、尿道の中に残存する精液までも吸い上げた。

苦さとしょっぱさの混じったお兄はんの精子。

それを舐めとると、お兄はんはベッドに倒れ込みました。

「お兄はん、どうやった?」

「ああ。初めてにしては100点満点やな。手コキにフェラに、パイズリ。美優はよう出来た中学生や。」

「ウチもして欲しい。」

「ハハハ…後でちゃんと女の穴にも入れてたるしな。」

……ウチがその行為を待ち望んでいるかのような物言いで、お兄はんはささやきかけた。

ウチの頭を撫でながら。

下着姿でオニギリを食べているとお兄はんに手を引っ張られた。

「さあ、また始めるぞ、美優っ」

あれから、ずっと抱かれ続けた。

食事を軽く取り、ずっとされ続けている。

テーブルには、水分補給のお茶とジュース。

そしてオニギリやサンドイッチ、ビスケット等が散乱していた。

まだ4時前だけど、これから深夜まで抱かれ続けることを理解していた。

乱暴にベッドに投げられて、下着を脱がされた。

四つん這いにされ、くぱっと脚を開かれ、

ペチャペチャと音を立ててウチの生殖器を舐めはるお兄はん。

潤っていた、ウチの秘部はすぐに溢れかえる。

ズブッり…

お尻を掴むと直ぐ挿入された。

「あううっ」

少し乱暴な性行為が始まり、ウチの膣内にあのおっきな熱量が侵入してきました。

「あぁぁ、いきなりなん?」

「いい締まりや、今日は優奈も居ないし、気兼ねなく目一杯すんぞ」

硬い肉の凶器に乱暴されながら、ウチはワンちゃんような体勢で性交を強いられる。

お兄はんのモノは全く元気を失わず、それどころか硬さが増したような錯覚にも陥る。

「ひゃあうう……あううううう、あぁぁぁ」

まるで動物に等しい恥ずかしい格好なのに、ウチの口はあえぎ声を放っていました。

「まったく、けしからん子やね、美優は。バックからこんなに乱暴に突いてやっているのに、喜ぶなんてぇ」

ウチの羞恥心を駆り立てて、喜んではるお兄はん。

「ちゃうもん、ちゃうもん!喜んでなんか、っんあっ、あ、あ、、っ」

言い訳する間もなく、激しく奥を突かれてしまう。

「ああ、あぁぁ、あかん、あかん、そんなに激しくしたらぁぁぁ、い、イクゥぅぅ、うう」

身体が痙攣していた。

快楽の電流が膣内と子宮でスパークした。

「また、先に自分だけ逝ったんかぁ。あかん子やね。」

そう言うと、絶頂を強いられたウチの身体を、

仰向けに寝かせた。

そのままキスをされながら、正常位で挿入された。

ズチュ…

チュチュチュ…

いやらしい音を立てながら、ウチの膣はお兄はんの硬いモノを呑み込んでいた。

恥ずかしい……

あんなおっきなモノを大量の淫らな液のせいで、スンナリと呑み込んでしまう。

「気持ちええっ!めっちゃ濡れとるやん!」

「はうう…っあ、あ、あん…」

子宮を突かれまくっている。。。

「ああ、美優のエロい膣のヒダヒダが、俺に絡みついてんぞぉ」

腰を振りながらお兄はんはウチの耳元でつぶやく。

激しくに身体を揺さぶられて、ひたすら嬌声をあげているウチ。

今日、何回逝かされたんやろう・・・。

今日は何回逝かされるのか、数えようと思っていたけど、朝からぎょうさん抱かれ過ぎて、逝った回数も20回を超えたので数えるのを諦めました・・・。

「あぁぁぁ、お、お兄はんぁぁん、壊れて、しまいますぅ〜やああう、ああかんぇぇ、ああ、い、逝く、イクっ、イクゥぅぅ〜」

また昇天させられました・・・。

今日は一体どんだけ逝かされてしまうことやら・・・。

エッチに目覚めたウチはお兄はんのエッチ無しでは生きて行けない身体になっていたようどす・・・。

な、訳ありまへんやん!!!!

信じた方はアホどすよ!

まだ中学生やのに、無理矢理されてたに決まってますやんかー。

えっ?無理矢理か?って。

んーーーー。

んーーーー。

んーーーー。

ナイチョ♡ご想像にお任せします。

********

●初めての電マ

ウチ達は偶にラブホに行っていた。

声が思いっきり出せるし、ウチは結構好きやったんどす。

そんなラブホでのある日の出来事を綴ります。

いつもとは違うラブホに来ていた。

「うわ〜、何かいつもよりエッチなお部屋どすねぇ。」

部屋の灯がピンク色の照明で、いかがわしさがMAXでした。

「することは一緒やで。」

「ほら、早よ脱げや、それとも脱がして欲しいか?」

「先、シャワー浴びましょ?」

ベッドでゴロンとなるお兄はんの手を引っ張った。

枕元のパネルの横に変な物が置いてあるのに気付いた。

「お兄はん、この消毒済みって貼ってある袋の中身なんなん?」

「あ、これか、電マや。」

「電マ?」

それは先端がグレーのシリコンで丸みを帯びており、持ち手は白いプラスチックのようなモノでした。

「は、はーん、美優、使いたいんか?」

「使うって?」

「俺、道具に頼るの嫌いやし、使う気ないねんけど、美優が興味あるなら、つこうてみるか?」

「だから、使うって何すんの?」

「へへへ、お股に当てんねん。」

「お股?」

それを聞いたウチはちょっと興味深々になってしまいました。

「ほな、そこに寝そべってみ?」

「こう?」

ゴロンと仰向けになりました。

「いつも思うけど、お前の制服姿はヤベェなぁ。もう既に食べたくなっとるわ」

「いやらしい顔どすねぇ。笑」

お兄はんは透明な袋を破ると、中身を出しはった。

ウチの太ももをさすりながら、スカートを上にゆっくりと上げた。

「あ、明かり、明かり、暗くして下さい。」

お兄はんはパネルを操作し、小さな灯だけにしてくれた。

指でショーツの上から割れ目に沿ってなぞられる。

「あ…」

声が漏れてしまう。

ウチは真っ赤な顔をして目をギューッと閉じた。

「子どもなのにエッチばっかしてんなぁ美優は。イヤらしい女の子やなぁ。」

「子ども、子どもって言わんといて下さい!」

「ま、ええ。ほな使うで。」

そういうと電マのスイッチを入れはった。

ブ〜〜〜〜〜〜ン

と先端部分が呻りを上げて振動する。

ハッとしたように閉じていた目を見開くウチ。

お兄はんは電マを手にウチのM字開脚の足の間に入ってくる。

ちょっと怖くなったので

「や、やっぱ、いい。」

小さな声でウチは訴えった。

「ま、一回だけしてみよ。」

脚を閉じようとしたが、割れ目を指でなぞられ、

ウチの腰がヒクヒクと痙攣してしまう。

その真ん中、白い股布の中心部分にそっと電マを触れさせてきはった。

ブーーーーン

ブーーーーン

ブーーーーン

「いやぁ」

弱々しくウチが叫ぶ。

少しずつ強く電マを押し付けはる。

その刺激から逃れようと腰を引くがもちろんドSなお兄はんが途中でやめたりなんかしない。

ブブブと押し付けられ、低音が響き渡る。

「あ、あ、あ、あかんよ」

「気持ちええやろ?ねぇ?気持ちええんやろ?美優ちゃん?」

「いやだ・・・いや・・・。お兄はん、痛い、痛いよぉ!」

実は結構気持ち良かった。でも悟られるのがイヤやったので「痛い」とウソを付いてしまった。

でも、そんなとって付けたようなウソは0.1秒でバレてしまう。

「痛いなんてあるわけないやん、そんな嘘をいう子、嫌いやでぇ笑笑」

もう、意地の悪そうな顔をしてはる。。。

こうなったお兄はんは、ウチを弄ぶに決まっている。

日頃は死ぬ程優しいお兄はんもエッチの時だけ、意地悪になってしまうのはいつものこと。

ウチもMっ子ちゃんらしいので、受け入れるのも早い。

お兄はんは電マのスイッチを弱から中に上げる。唸りが激しくなる。

ブブブっブーーーーン、ブーーーーン、ブーーーーン!

ブブブブブブブブブっ

「あぐっ・・・」

ウチの顎が仰け反る。

歯を食いしばって快感に抗った。

でも予想以上に気持ちがいいんどす。

「ぐ・・・くっ・・・あぐ・・・」

「気持ちがええのを我慢せぇへん方がええぞ。声を我慢するより出したほうが気持ちええに決まっとるしな」

そんなこと言われても……

真っ赤な顔をして歯を食いしばるウチ。

身体はカーッと熱くなり、首元まで桜色に染まっていそう。

お兄はんは「ほな、もうちょい強くすんで」と電マのスイッチをもう一段上げて強にしはった。

ブッブッブッブーーーーーーーーーンンン!

クリトリスあたりに押し当て続けるお兄はん。

凄い音と激しい振動に思わず

「お、お兄はん、お兄はん、こわいっ!・・・こわいのっ!・・・もうダメ・・・もうダメっ!」

でも、お兄はんはショーツの隙間に指を入れるとクチュクチュを掻き回しはる。

「ぐちょん、ぐちょんやん笑…パンツも大きなシミが出来てんぞっ、ホンマにやめてもええのか?」

「で、でもぉ、あっあぁぁぁぁ、あ、っん」

ウチが感じなからもが彼に訴えかけるが、全身が小刻みに震えて、何度も何度も海老反りになっているので絶頂が近いことをお兄はんに悟られいる。

「我慢せんでええぞ美優。二人きりやん。」

二人しか居ないという言葉にウチの中で何かが切れました。

「あっあぁぁぁぁぁ、か、かんに、ん、あぁ、気持ち、い、いよぉぉ」

「そうそうそれでええっ。逝きたいんやろ?逝ってもええねんぞ。」

ブッブッブッブーーーーン

電マを操りながら、ウチの耳に囁きかけます。

「あぐうっ!!!」

ウチは大きな声を上げると、小さな全身がベッドの上でガクンガクンと跳ね上がった。

そう、逝ってしまいました。

恥ずかしいぐらい大胆に。

初めてお兄はんの愛撫やオチンチン以外でを陥落させられた瞬間どした。

しかしこともあろうか、ドSモードのお兄はんは電マの攻撃をやめない。

逝ったばかりのその部分にさらに追い打ちをかける。

股布の部分には淫らな液体と思われる染みがべっちょりと出来ている。。。

「いやぁ〜いやっ……。お願い、お願い、お兄はんもうダメ…虐めないでぇ!ダメですぅ・・・」

盛大に逝ったばかりの敏感な部分にさらに刺激を加えられて、ウチが嬌声を上げる。

目は焦点が合っているのか合っていないのか、お兄はんの顔がボヤけてしまった。

多分、潤んだような艶っぽい眼差しをしていたと思います。

「美優、逝っちゃったやろ?すっごく気持ちよかったんとちゃうか?その顔めっちゃ可愛いし、もうちぃとオマエの身体で遊んでええか?」

あーん、もうー、「あそぶ」なんて言うてはるよぉ。

でも……ウチの身体はお兄はんのモノやし・・・。

「もういや、もうかんにんしてぇ〜。ウチもうダメ」

「ええねん、ええねん。気持ちよくなることは悪いことちゃうし、気持ちよくなりたいんやろ?ん、どないや?」

ブーン、ブーンと電マを押し当てながら悪魔の問いかけをしてきはるお兄はん。

「いやよ・・・もういやなんどすっ!」

そう言いながらもウチの幼い腰は、電マの動きに合わせるかのようにもぞもぞと蠢いてしまっていた。

「中学生のあどけない美少女の淫らな腰の動きはエロ過ぎて、たまらんなぁ」

び、美少女とか言うてはるし…もうエロエロモード全開やん、お兄はん。

美少女やないねんけどなぁ・・・。

お兄はんの攻めはより激しくなる。

アソコに押し付けたら、周りを円を描くように動かしたり、もうウチの感じる場所ばっか攻めてきはるんどす。

流石にこれじゃあ・・・。

「あっ、あっ、あっ、いやぁーーー!」

電マで追い打ちをかけられ、2度目の絶頂。

さらに電マを当て続けると理性が崩壊したのかイヤらしい声が出てしまう。

「あん……あふぅんっ………っぁあ」

「気持ち良かったやろ?気持ちよかったら気持ちいいって言ってごらん」

「・・・・・・」

「あ、言わへんとご褒美やらへんぞ」

えっ?

お兄はんの下半身を見ると

彼はいつの間か、ズボンもパンツも脱いでいた。

ソレは隆々と反り返り、恐ろしいほど、血管が浮き上がっていて、ウチの中へ突っ込む用意が出ているようどす。

意地悪なお兄はんは、パンツを履き始めた。

どうしても逞しいソレを挿れて欲しいウチは、訴えるように言った。

「い、いやぁ〜。気持ちいい。めっちゃ気持ちいいどす・・・・」

「ようやく素直になれたやん。」

「お兄はん・・・、ご褒美は?」

そう言って潤んだ目で、お兄はんを凝視すると、

「うぎゃぁ〜美優可愛過ぎっ!ご褒美ってこれか?」

パンツに手を掛けると、再びブルンと反り返ったおっきなモノを取り出した。

「お、おっきっ………」

ショーツを脱がされた。

直ぐに「ご褒美」

グチュチュと水音と共に深く挿入されました。

「あぁぁぁ、逝きそう……」

「やっぱ、こっちがええか?」

「へぇ・・・」

気持ちいいことを自ら認めたことによって箍が外れたか、そこからのウチの乱れようはすごかったんどす。

制服を着たまま、乱れに乱れた。

気がつけば、ブラウスの胸元ははだけ、ブラもたくし上がっている。

前に一緒に観たAVの女子高生のレイプモノみたいな格好。

「逝く時は、逝くっていうやでぇ。ええな。」

と改めて教え込むお兄はん。

「お兄はん、お兄はい、イキそう・・・ウチまたイキそうどすぅぅ」

切羽詰った顔で訴えた。

「逝ってええねんぞ…イクんや美優っ」

「イク、イク、イックゥゥゥゥゥ!!」

驚くほど大きな声を上げ、全身を激しく痙攣させるウチ。

やがてベッドに崩れ落ちるように身体か沈んだ。

肩で激しく息をしているウチの淫らな顔。

愛液でびしょびしょになっているベッドのシーツ。

激しい行為を物語る。

そしてお兄はんはウチの制服のスカートに大量に・・・。

あ、また・・・。

もう、また洗濯しなあかんやん・・・。

実はお兄はんに制服の予備を2つもこうてもらっていました。

ホンマに用意のいいお兄はん。

こうして、初電マを中学生で経験しました。

でも、それから二度と使うことはありまへんでした。

やっぱ、お兄はんの愛撫が一番気持ちいい♡

********

●お外で・・・

とある三月のある日のこと。

「まだちょっと寒いな」

「うん、でも一緒に来たかったから!」

ウチは恋人とお弁当を持って賀茂川でデートをするのに憧れていた。

多少寒くても夢が叶った嬉しさの方が勝っている。

「コレも作ったんか?すごいうまいよ」

「うん、口に合ってよかったどす。」

お兄はんの食べた竜田揚げは翔子お姉ちゃん直伝のもの…何度も練習した。

「寒いけど温かい緑茶に合うわ。」

たくさん食べてくれて嬉しい。

ニコニコしながらお兄はんを見てしまう。

「俺ばっか見てないで桜、見たら?」

見つめていたのに気づかれていた。

一瞬照れたけど、話を変えた。

「まだ、七分咲きどすなぁ〜笑」

と笑って返した。

そんな風にしばらく食事を楽しんでいると、いつの間にか他のカップルも数組点在するようにに座っていた。

ウチたちは少し離れた桜の木の下にシートを広げて、毛布を掛けてくっついて座っていました。

木の陰になっていたのか、向こうはこちらに気づいていない様子。

かすかに話し声が聞こえた。

「ね、本当にするの?」

「せっかく誰もいないやらから、ええやろ?」

「えー寒いよ。もし誰か来たらどうするの?」

「寒いからどうせ誰も来ーへんよ。」

道路からかなり低い位置にある賀茂川沿いは通りから見えることもなく、まだ寒いこの時期の夜は滅多に人も通らない。

「ほら、もっと近づけ」

カップルの男性は女性をグッと近づけて、キスをした。

外だというのに随分濃厚なキスをしてはった。

「美優、そっちから見えるか?」

小声でお兄はんが聞いてきた。

「見えまへん。」

慌てて答えたが、

「ずっと見てるから覗いてるのかと思ったわ」

ニヤニヤとお兄はんが見てくる。

「ちょ、○○くん、ちょっ、あっ」

女性の声が甘くなってきた。

カップルの男性はいつの間にか女性の胸に顔を埋めていた。

どうやら暗くなってきたので、周りのことも気にせず、盛り上がっている様子。

とても気まずいがこのまま続けられても・・・。

「どないしょう?ここにいるのを教えてあげましょうか?」

小声でお兄はんに聞いてみると、

「いや、好きにさせたれや。」

「うん…ほな、こっそり帰る?」

「それもなんか気まずいな」

ウチは何となく気まずさから沈黙してしまった。

「可愛いブラやな?」

暗い賀茂川に、男性の声が響いた。

人のエッチなシーンに出くわすなど初めてでどうしていいかわからへん。

中学生のウチは、かなりドキドキしました。

握った緑茶のペットボトルをじっと見つめていると、お兄はんが隣に座り顔を近づけてきた。

「なぁ…俺もしたくなって来たわぁ・・・」

「え?」

驚いて大きな声を出しそうになった瞬間、お兄はんにキスで口を塞がれた。

へへへ、といつものいたずらっ子のように笑いながら身体を引き寄せられる。

「外はちょっと」

「大丈夫やで、あの人たちも楽しんでるみたいやし。他のカップルもあんなに離れてるやん。みんな自分達の世界に入っとるわ」

「ね、ね、お兄はん、帰ってからにしましょ?」

「今ここから出るの気まずいやろ?向こうがいなくなるまで俺らも、な、可愛い可愛い美優ちゃん。」

うわっ、また「美優ちゃん」って呼んでるわ。

大体「美優ちゃん」て呼ばれる時はウチに甘えてくる時だけ。

もう〜〜、お兄はんは・・・。

断る間もなく、またキスをされた。

今度は深く舌を絡めて。

濃厚に

濃厚に

濃密に

さっきまで口にしていた午後ティーのレモンの香りがする。

「はぁぁん…」

お兄はんはキスがうまく、すぐにトロトロにされてしまう。

「美優のえっちな顔、可愛い」

そう言うとまた深く舌を絡ませて来はった。

服の上からなのに乳首の場所がわかっているような触り方・・。

「あっ…ん、もう、なして場所わかりますの?」

あまりに的確やったから、ちょっとおかしくて笑いながら聞いてしまった。

「当たり前やん、俺は美優マニアや、美優の身体のことなら、マンコの中のヒダの数まで知っとるわ〜」

「・・・アホ。」

再びキスをされ、大きく口を開けられグジュグジュと音が鳴るように口内を犯された。

口内の次は耳の中を舌で舐め回される。

耳の弱いウチは思わず声が漏れた。

「あかんよ、変なことしてるの気づかれたらどないしはりますの?」

そう言いながら、お兄はんは正座を崩して座っているウチの太ももをスカートの中に手を入れて撫でられました。

タイツ越しにサワサワと触られただけなのに、敏感になっているのか感じてしまうウチ。。。

太ももを伝って、中心部を捉えられた。

「湿って来てんぞ。感じてんのか?まだ触ってへんで」

「感じてなんかおへんよ、もうやめて、お兄はん。」

恥ずかしくて一気に全身が熱くなった。

「さすがに服は脱げへんから、下だけな。タイツと下着脱いでくれや」

「イヤやぁ〜。見えたら恥ずかしいどす。」

一度、すると決めたら後には引かへんお兄はん。

「ほな、これでええやろ?」

「え〜っ?!」

膝に四つ折りして掛けていた毛布を開きウチとお兄はんを覆った。

少し斜めになっている足場のシートの上で

毛布の中で四つん這いにさせられ、スカートを捲られた。

お尻が丸出しになり、エッチな気持ちより恥ずかしさの方が強い。

「へへへ、外でこんな格好、しかも濡れてるやん。美優はドMちゃんなのかな?」

お兄はんの興奮気味の声にウチもつられるように興奮してしまった。

もうお兄はんのペースに巻き込まれている。

濡れた秘部が外気に晒され一気に冷たくなった。

身体が寒さでブルっと震えた。

「毛布掛けててもまだちょい寒いみたいやな。暖めたるわな。」

と言うとお兄はんはすっかり濡れていた恥ずかしい場所に顔を埋め、ジュルジュルと舐め始めた。

ジュル

ジュル

チュババババ…

籠った毛布の中に響くいやらしい音。

冷えた陰部に、彼の熱い舌が這わされ今までにないほど感じてしまった。

「あ、あ、あぁ…か、かんにん、かんにんしてぇ、お兄はん…変な気持ちになっちゃう。」

「こらこら美優、声抑えて」

「じ、じゃあもうやめて下さい。っあ、あっん…も、もう、やめ、あ、あっ……ん」

そんなこと言うくせに、いっそう激しくクリトリスに吸い付くお兄はん。

口を閉じ、必死に声を殺した。

もうあかん…い、逝きそう…。

「ん、ん、ん、ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ〜」

腰をしならせてイってしまいました。

「逝ってもうたかぁ〜、初の外での逝きはどんな気分や?笑」

「はぁはぁ…意地悪っ」

上半身は突っ伏し、下半身は高く上がったまま、達した余韻でお尻がピクピクと動いてしまう。

ウチはペッタリとその場にうつ伏せになってしまった。

「な、最後までしよか?」

「え?最後まで?」

毛布で隠れているとはいえ、ここはお外。

そんな考える間もなく、お兄はんはウチを横にすると背中にくっついてきた。

横向きで腰を引かれてしまう。

突き出したままのお尻を両手で掴まれ、敏感になっている部分にお兄はんのおっきなモノをあてがわれた。

熱いものが秘部に触れた。

ゆっくりとウチの中に入ってくる。

「あ、あ、あぁぁぁぁ〜、挿れな、い、でぇ、あぁぁ」

毛布の中で声を上げるウチ。

「あぁぁ、あったけぇ」

お兄はんも声が出ていた。

「美優の中、あったかくて締まって、気持ちええわぁ。さすが中学生やな、体温もまだ子どもみたいに熱いわ」

「中学生、中学生って言わんといて下さい。っん、あ、ん、もう、」

何か中学生、中学生って言われると

とても悪いことをしているみたいな気がしていた。

実際、エッチばっかしてる中学生なんやけど。

構わず、腰を入れてくるお兄はん。

後ろからのこんな挿入は初めてのせいなんか苦しいくらい中がいっぱいになっている。

すでに目一杯になっている中にどんどん侵入してくる。

「待って、待って、もう、入らへんよ」

「ん、あとちょっと、や。うっ、よう締まるっ」

「あぁぁぁぁ」

ピッタリ密着した状態でお兄はんのソレは奥に入ってしまった。

「あ、あ、あ」

と、口をぱくぱくさせるようにしか呼吸ができない。毛布の中で酸欠になりそう。

さっきまで少し寒いと思ったのに、もう身体がポカポカしている。

「いつもより奥に入ってへんか?めっちゃ興奮してるやろぉ、な、エッチな中学生ちゃん♡」

また、意地悪ばっか・・・。

お兄はんの問いには答えられず、なんとか声を抑えるのに必死。

「じゃ、動くで」

十分に馴染ませてから動きはるお兄はん。

彼はウチ感じさせ方をホンマによう知ってはる。

美優マニアなんて嘯いているけど、ウチの身体はお兄はんに熟知されていた。

(やっぱ、お兄はんとのエッチはとても気持ちいいなぁ〜)

口には出さないけど、めっちゃ気持ちいい。

掴んだお尻とお兄はんの腰を近づけたり離したり、膣内のいい部分に当たるように動かしてきはる。

「あかん、今日もうヤバいかも。美優がめっちゃ濡れてるからあかんねんぞ。」

ホンマにその通りなんどす

……自分でもわかるほどめっちゃ濡れていた。

(あーん、もうまたプリンはんや読者はんに揶揄われそうやわ。)

グリグリを深いトコを集中的に擦り付けてくる。

多分毛布の中やから、あまり大きな動きはしてないみたい。

でも、逆にそれが、気持ちいいトコをずっと擦られておかしくなるぐらい気持ちがいい。

「あぁん、そこあかんぇ…お兄は、ん、もうダメかも…」

「ここか?ほなもっと速くすんわな」

ヌプっ

ヌプっ

ヌプっ

小さな腰の動きがとても速い。

お兄はんがスパートをかけ、腰の動きがより一層速くなる。

「ん〜〜んー、あぁあぁぁぁ、あ、むっぐっ」

抑えきれず、大きな喘ぎ声を上げたら、口に手を入れられ塞がれた。

「こ、声、声っ。」

ウチもお兄はんの手を掴み、指を噛む。

「う、痛ぇ、うっ」

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ〜んっんんんん」

ウチは再び絶頂に達してしまいました。

それもこんなお外で・・・。

と、その刹那、中でお兄はんのモノがビクンとおっきなった。

「うっ」

お兄はんも自身のものを引き抜くと、ウチのお尻に熱い液体を放った。

「あ、もう〜、こんなに掛けちゃってぇ」

「はぁはぁ…き、危険日やし、中では出せへんし、仕方ないやろ?」

こんな時にも冷静なお兄はんに笑えてしまう。

「ふふ…ティッシュ、殆どありまへんよ。」

「もうええわ、毛布で拭いてしまおう。」

お兄はんは毛布でウチのお尻を拭きながら

「美優、もっとしたくなったわ、早ようち帰ろ」

「う、うん」

お兄はんは余韻が抜けずぼうっとしているウチの帰り支度を整えてくれた。

足早に賀茂川沿いの土手を上がると、チャリのカゴに毛布を入れ、ウチがリックを背負うと、後ろにのった。

「ほな、飛ばすでぇ。」

キコキコとペダルを漕ぎながら、ウチに言わはる。

「もしかして最近では一番濡れたんとちゃうか?俺もメチャクチャ興奮したぞ」

「・・・ウチも。」

「ハハハっ、正直な美優のそんなトコが可愛いわ。」

「よっしゃ、次は桜の名所の大阪城公園にでも行こうか?」

「え?大阪で?」

「ん?今、期待したなっ!」

「してまへん、してへんよ、してへんからね、絶対行ってもエッチはしまへんからね!」

「ギャハハ、ムキになってぇ〜、ホンマ可愛いな、美優は。」

お兄はんの言葉に再びウチの下半身が熱くなったしまいました。。。

これって青姦になんの???

********

○個人撮影

ベッドでパシャリ

「また、こんな顔撮るぅぅぅ、やめてぇ」

「可愛い寝顔コレクターやねん。」

「・・・」

可愛い寝顔と言われて怒るに怒れないウチ。

ゴソゴソと横に入って来はるお兄はん。

「なぁ、お兄はん。リベンジポルノって知ってはるやろ?」

「ああ、当然、当然。」

「ウチの学校でも被害者が出てんねんなぁ。」

「ああ、前も言ってたな。高等部の先輩やろ?」

「うん…。。男の人って彼女の淫らな姿を撮りたいんやろか?」

「うん。撮りたいな。」

「えっ!!!」

一瞬耳を疑ごうた。

「だって、お兄はん撮らへんって・・・」

「うん、撮らへん。」

「どっちなん?」

お兄はんはウチの上に乗っかり、キスをすると

「はぁ…ぶっちゃけ、美優の若い裸を残したいのもあんねんけど、なぁ…、あかんねん。」

「何にが?」

「多分、人に見せたくなるかもしれへん。」

「え?え?え?」

「俺意志弱いしなぁ〜。トシに見せてくれって言われたら見せてしまいそうやわ。」

「いやんっ!人に見せるなんてぇ」

「ま、それは冗談やけどな」

「もう〜」

「それに俺にはお姉ちゃんがいるって話したこと、あるやろ?そのお姉ちゃんからそんなアホなことすんなって念を押されとんねん。あの人には逆らえへんねん。」

「それを守ってはるの?」

「うーん、まあー、俺のホンマの姉貴みたいな人やしな」

「麗華さんやったっけ?」

「おう、よう覚えてんなぁ」

「子どもの頃の写真にぎょうさん映ってた綺麗なお姉さんやもん。覚えてますわぁ」

ヤンチャそうなお兄はんをいつも包むように後ろからハグしていた綺麗なお姉さんがとても印象的でした。

その横に映る、お兄はん以上にヤンチャそうなお兄さんまで映っていた。

「そうなんどすねぇ。頭が上がらないんやぁ。」

「そうやねん。…だから撮らへんねん。」

「それにスマホ落としたら大変な事になるやん。」

「簡単に解除できひんでしょ?」

「いやなあ、それが専門家なら出来るらしいわぁ、」

「へぇ〜、怖いどすなぁ。」

「だから、寝顔コレクターやねん。」

「えっ、ほな、他の人の寝顔もあんの?」

お兄はんをスマホに手を掛けた。

「バカ、よせ、無い無い、俺の携帯デビューはめっちゃ遅かってんからぁ」

「あやしーーい。」

妙に焦っていたのが気になりましたけど、一応引き下がりました。

どうやら、ウチ以外にも撮ってそう・・な気がしましたが、それは見ない方がいいみたい。

ただ、それからもウチの寝顔はよーけ撮られました・・・。

********

以上より答えは

3.パイズリ

6.大人のオモチャ

7.青姦

でしたーー!

誰も大当たりいまへんどしたなぁ。

と言いたいけど、実は

9.見せつけも一度だけあります。

覚えてはる?お兄はんが清春兄さんをボコりに行った時。

あん時、清春兄さんの目の前で濃厚なラブシーンをしました。

一回こっきりやけど、人前であんなんしたの後にも先にもあれだけ。

ゆえ

3679が正解どす。

10.のコスプレは違いますやろ?

リアルJCやし。

クイズの答えおそなってかんにんね。

お兄はんの投稿の続編希望が早々と100を超えたけど、多分、近々には無理そう。

やっぱお兄はんには勝てまへんなぁ。

あんま続編希望ないって事は期待されてへんのやね。。。(涙)

ま、それでも期待してくれはる方もよーけいるし、気を取り直して。

せっかく、ちょこちょこクイズの回答を書いていたらソコソコの分量になったさかい、もう少しだけ色を付けました。

何とか、それぽくなったので投稿させてもらいました。

多分、誤字脱字が多いはずやし、その辺は多目に見て下さい。

最近、リプが減った気がします・・・。

ちぃと悲しい。。。

美優

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