前回投稿してからたくさんの閲覧ありがとうございました
あれからゲイに磨き?がかかりまして
ハッテン行為を繰り返してます
今回はとても気持ちよかった話です
ゲイの話なので興味が向かない方は読まないで下さいね
ネットの掲示板にいつものように投稿して
待ち合わせの約束をしてハッテン場へ向かいました
ビデボに入って着てきたジャージを脱いで
体操服に黒タイツ(ノーパン)で待ってると
今着いたから何処にいる?とのメールが入って
部屋番号を伝えました
電気を消して、目印をドアにかけて待ってると
程なく作業着姿の方が現れました
鍵をかけて挨拶を交わして
早速私は彼に身を委ねました
黒タイツから勃起したペニスをさするように
彼の手で愛撫開始です
「ん・・・気持ちいい・・・」
「溜めてるんでしょ」
「オナ禁2週間目」
「僕も溜まってるよ」
彼のペニスが作業着を破ろうとするほど
勃起していて苦しそうでした
「ズボン脱いで、パンツも」
私は彼のズボンとパンツを脱がして
勃起したペニスをしゃぶります
「あう・・・いきなり・・・」
「ひもひいい?」
「うう・・・出る・・・」
出しちゃうと終わっちゃうのでフェラを止めて
彼に攻撃してもらいます
彼のフェラと禁欲で気を失いかけました
彼がパンツを穿いて着衣越しに兜合わせ
勃起ペニスをこすりあいます
「気持ちいい!出る!!」
「くあっ!最高だ!」
私は黒タイツの中に射精してしまいました
「出ちゃったね、フフフ」
そういうと彼は亀頭の部分を手のひらでこすり始めました
「イグイグイグゥー!」
私は盛大に潮吹きをして、辺り一面水浸しに
彼も私の潮を浴びてしまいました
彼はパンツを脱いで
「もう限界!」
ペニスを高速でシゴきはじめ、
黒タイツに大量にぶっかけてくれました
白いザーメンが黒タイツに映えてエロすぎでした
しかし彼のペニスはまだ出したりないのか
勃起したまま
私も復活して勃起してました
私は黒タイツを脱いで彼と向かい合って
お互いのペニスを合わせて
ザーメンをローション代わりにこすりあいました
「アアッ、出る!!」
「俺も!」
程なく2人のペニスからザーメンが大量にほとばしりました
私の着ていた体操服も潮とザーメンでベトベト
彼のTシャツもザーメンでベトベトでした
最後にシックスナインの態勢でお掃除フェラ
最後の一滴まで搾り取りました
じゃあね、と別れた私は鍵をかけて
失神してしまいました
気がつくと辺り一面水浸し・・・
「やだ・・・お漏らし・・・」
ハッテンプレイでも最高の部類に入る気持ちよさでした
彼とはそれ以来連絡もありません
大丈夫だったかな?www