「カニ安くするから」と言われ、彼氏に魚市場のおじさんとエッチさせられた話

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2歳年上の彼氏と隣の県の水族館へ行きました。

帰りに近くの魚市場に寄った時の話です。

肌寒い季節でしたが、私はセーター下はミニスカートにブーツでした。

二人で蟹を買おうと見て回っていると、市場のおじさんが

「この蟹はうまいよ!コレなんかどうだい?」

と声をかけられました。

私は「大きいですね!いくらですか?」と聞きました。

すると、

「コレは五千円だよ。お姉ちゃんがここでパンツ下ろしてくれたら、安くするよ!」

と言ってきました。

「いくらにしてくれるんですか?」

「パンツ下ろしたら千円でいいよ!」

彼が

「千円ならちょっとだけいいじゃん!」

と私に言ってきました。

私も、それだけで千円なら、と話しにのりました。

ここじゃまずいからと、おじさんに休憩所の様な所に連れていかれました。

そして、

「よしっ!お姉ちゃん見せてくれ!」

と言われ、私はパンツを下げ、スカートを捲り上げました。

おじさんはニヤニヤしながら近づいてきます。

彼もニヤニヤしていました。

おじさんに

「ケツも見せてくれ!」

と言われ、私は後ろを向きました。

彼が

「もっと見せてやれよ」

と言い、私を前屈みにし、お尻を鷲掴みにしておもいっきり広げ、おじさんに見せつけました。

おじさんは

「おぉ!若い娘のマンコはいいねぇ!」

と近づいて見ていました。

彼が今度は「触っていいですよ」と言ったのです。

おじさんがマンコやお尻の穴を触ってきました。

そして、おじさんの魚を触った生臭い指がマンコに入ってきました。

私は見られただけで濡れていたので、おじさんの指は簡単に入りました。

マンコを掻き回された後、おじさんにマンコとお尻を舐め回され、

「美味いなぁ!毎日舐めても飽きねーな!」

と言われました。

彼に

「おじさんのもキレイにしてやれよ」

と言われ、フェラさせられました。

彼に頭を押さえられ、おじさんの生臭いチンポをしゃぶり、何度か吐きそうなりました。

また彼に、

「おじさんにお尻を向けろ!」

と言われ、前屈みにさせられました。

彼がおじさんに入れていいよと合図をした様で、おじさんが腰を掴み挿入してきたのです。

私は「いやぁ!」と叫びました。

おじさんは夢中で腰を振り、バックでマンコの奥を突いてきます。

我慢出来ず、私は

「あぁ!イクぅ!」

と叫び、イッてしまいました。

その後、おじさんもチンポを抜き、お尻に沢山精子をかけてきました。

精子がお尻から割れ目を伝いマンコまで垂れてきます。

おじさんがティッシュで拭いてくれました。

おじさんは

「大サービスしてもらったから、こっちも大サービスだ!」

と生きてる蟹を千円で二匹くれました。

「また来いよ!」

と言われ、私達は帰りました。

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