「せい」さんに開発された、僕の性癖 (07)

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調教の日が来た。

ネットでは、多数の応募があったが、若い子を厳選して4人集まるそうだ。

せいさん、みゆきさん、あけみさんと僕、四人は車で目的地へと向かう。

目的地は、隣町のダムとのこと。

ダム入り口からクネクネと車は上がっていく。

ダムの水面を過ぎると車は大きく右に曲がり、坂を上り、突き当りの駐車場に止めた。駐車場には、先に4台の車が止まっていた。

あけみさんは、車内で素っ裸になっていて、タオル地のガウンのようなものを着ていた。

アイマスクをして、せいさんに手をひかれ暗闇へとつれて行かれた。

駐車していた車のドアが開き、男が4人がついてきた。

せいさんが「今日はよろしくお願いします。淫乱マゾ熟女のあけみです。皆さんで可愛がってください」

「クチ、マンコ、アナル全部使えます、どこに射精してもかまいません。何回でも射精してください、ただし、痛い事はやめて下さいね」

「そうそう、お尻に入れるときはローション使ってくださいね、ローションは彼に預けます」と、一番前にいた男性にボトルを手渡した。

「とにかく、皆さんの若いチンポで、あけみを気持ち良くさせてください」と言うと、若い男の「ゴクッ」という唾をのむ音が聞こえた。

せいさんが、あけみさんのガウンを脱がす。乳首をつまみながら「みなさんよろしく!」と言うと。

早速一人が、「むっちゃいい体していますね」と言いながら乳首を舐めだした。

それにつられ、二人目、三人目とあけみさんの体を触りだす。

4人目は、控えめにあけみさんの体を触っていた。

あけみさんがしゃがむと、すぐ、口にチンポが突っこまれた。

チンポを入れた男は「あっ、」というとすぐに射精した。興奮しすぎなのか十秒程度だった。

そして二人目、三人目とあけみさんのフェラが続いていった。

最初に射精した男が、あけみさんの尻を持ち上げ、バックからチンポを挿入した。

あけみさんの口は、ほかの男のチンポを咥えている。

もう一人の男は、クリトリスを指で跳ね上げてる、クリトリスが跳ね上がるのと同時にあけみさんの体もピクン!と痙攣している。

男たちは、「スッゲー、エロいわこの体、チンポ気持ちい、むっちゃフェラ気持ちい、まんこ締まりがいいわ」など、慣れてきたのか、いろんな事をしゃべってる。

気になるのが、控えめな男性。慣れてないのかなと思ってた。

せいさんが、控えめな男性の手を引き、「さ、後ろから犯してあげて」というと男性は膝までパンツを下げ、いきり勃ったチンポを突っ込んだ。

しばらくすると男性が「イキそうです」と。

せいさんが男性をあけみさんの前につれて行き、「口の中に出してあげてね」と言った。

控えめな男性のちんぽは、あけみさんの口に入った。

控えめな男性の腰が痙攣したように、何度ものけぞっている。ドッピューが続いているようだ。

若者に交じって、せいさんもあけみさんを犯している。

みゆきさんはこの光景を見て、僕に立ちバックを要求してきた。

僕のパン、パン、パン、とリズミカルな音と、あけみまんこのネチャー、ネチャー、ネチャー、という音。

それに、動物の唸り声しか聞こえないあけみさんの声、「ウォー、チンポ気持ちい、チンポ気持ちい」と叫んでいる。

若者たちの性欲はすごい、短い時間で射精するが回数が多い。

みんな2回以上射精していると思う。

あけみさんをダッチワイフのように、次々と体位を変え、とにかく精子を出している。

あけみさんの顔は精子まみれ、脚は中出しされた精子が流れている。胃袋にも精子がかなり注ぎ込まれた思う。

後半になると、控えめだった男がせいさんとなにか話している。二人は、すこし離れたところで長い時間話している。

「これが、この後すごいことになった・・・・・・・・・・・。」

目の前の男性が「あけみさん、お尻に入れたいです」と言ってローションをとりだしチンポに塗っていた。

そしてあけみさんの肛門にチンポをゆっくり埋め込んでいった。

「くぅ~、肛門ってむっちゃ締まるわ」と言っている、周りの男性は、「マジッ、俺次は尻に入れるわ!」とはしゃいでる。

もうあけみさんは、若い男の性欲処理道具になりきっていた。

このあと、男四人は全員あけみさんの肛門に精子を注入した。

そして、持参したシートにあけみさんを寝かせ、膣、口、肛門に、ただただチンポを抜き差ししては、精液を吐き出す作業を繰り返していた。

あけみさんは痙攣とぐったりを繰り返し、「おチンポさま~、おチンポさま~、おチンポさま~」と声を出している。

しばらくすると、若い男性たちが動かなくなった、精子出しすぎという位出したと思う。

あけみさんも、動けない状態になっている。

せいさんが言った、「みなさん今日はありがとう、もう精子は出し尽くしたかな」と。

体格の良い男性が、「もう出ません、すっからかんになりました」と言うと、他も笑いながら大きくうなづいた。

他の男は「今日はありがとうございます、むちゃくちゃ気持ちよかったです、また誘ってください」と頭を下げた。

せいさんが男たちに「今日はありがとう、マゾあけみも若い精子もらって喜んでいるようで、このへんででお開きにしましょうね」と締めくくった。

あけみさんは、ガウンを着させられ、タオルを引き詰めた車内に戻された。

そしてワンボックスは走りだしたが、ものすごい精子のにおいがする。ハイターを全身にかけられたような匂いだ。

途中、ラブホテルに寄ってあけみさんをお風呂の床に転がし、順番におしっこをかけた。

その後、全身についた精子をシャワーで落とした。

あけみさんはまだ目がとろんとしている。

話もろくに出来ない状態だ。

その後、せいさんと、みゆきさんと僕で、3Pをしてラブホテルを後にした。

せいさんの自宅にもどり、今日の感想をあけみさんの聞くと、

若い子のチンポは固くて反りあがっていて、最高なんだと。

しかも何度も射精してくれて、もうチンポを出されると屈服するしかないと思ったんだと。

せいさんが、「あけみさん、一週間後にもう一度時間を空けてくださいね、楽しいプレーになりますよ!」と言った。

あけみさんは、このまませいさんのマンションに泊る事になっている。

僕はタクシー代をもらって自宅に帰った。

せいさんからは、一週間後にまた来てくれと言われたので、忘れないようにスケジュールをスマホに書き込んだ。

やはり家でも今日の光景を思い出しオナニーが止まらなかった。

続く

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