調教の日が来た。
ネットでは、多数の応募があったが、若い子を厳選して4人集まるそうだ。
せいさん、みゆきさん、あけみさんと僕、四人は車で目的地へと向かう。
目的地は、隣町のダムとのこと。
ダム入り口からクネクネと車は上がっていく。
ダムの水面を過ぎると車は大きく右に曲がり、坂を上り、突き当りの駐車場に止めた。駐車場には、先に4台の車が止まっていた。
あけみさんは、車内で素っ裸になっていて、タオル地のガウンのようなものを着ていた。
アイマスクをして、せいさんに手をひかれ暗闇へとつれて行かれた。
駐車していた車のドアが開き、男が4人がついてきた。
せいさんが「今日はよろしくお願いします。淫乱マゾ熟女のあけみです。皆さんで可愛がってください」。
「クチ、マンコ、アナル全部使えます、どこに射精してもかまいません。何回でも射精してください、ただし、痛い事はやめて下さいね」。
「そうそう、お尻に入れるときはローション使ってくださいね、ローションは彼に預けます」と、一番前にいた男性にボトルを手渡した。
「とにかく、皆さんの若いチンポで、あけみを気持ち良くさせてください」と言うと、若い男の「ゴクッ」という唾をのむ音が聞こえた。
せいさんが、あけみさんのガウンを脱がす。乳首をつまみながら「みなさんよろしく!」と言うと。
早速一人が、「むっちゃいい体していますね」と言いながら乳首を舐めだした。
それにつられ、二人目、三人目とあけみさんの体を触りだす。
4人目は、控えめにあけみさんの体を触っていた。
あけみさんがしゃがむと、すぐ、口にチンポが突っこまれた。
チンポを入れた男は「あっ、」というとすぐに射精した。興奮しすぎなのか十秒程度だった。
そして二人目、三人目とあけみさんのフェラが続いていった。
最初に射精した男が、あけみさんの尻を持ち上げ、バックからチンポを挿入した。
あけみさんの口は、ほかの男のチンポを咥えている。
もう一人の男は、クリトリスを指で跳ね上げてる、クリトリスが跳ね上がるのと同時にあけみさんの体もピクン!と痙攣している。
男たちは、「スッゲー、エロいわこの体、チンポ気持ちい、むっちゃフェラ気持ちい、まんこ締まりがいいわ」など、慣れてきたのか、いろんな事をしゃべってる。
気になるのが、控えめな男性。慣れてないのかなと思ってた。
せいさんが、控えめな男性の手を引き、「さ、後ろから犯してあげて」というと男性は膝までパンツを下げ、いきり勃ったチンポを突っ込んだ。
しばらくすると男性が「イキそうです」と。
せいさんが男性をあけみさんの前につれて行き、「口の中に出してあげてね」と言った。
控えめな男性のちんぽは、あけみさんの口に入った。
控えめな男性の腰が痙攣したように、何度ものけぞっている。ドッピューが続いているようだ。
若者に交じって、せいさんもあけみさんを犯している。
みゆきさんはこの光景を見て、僕に立ちバックを要求してきた。
僕のパン、パン、パン、とリズミカルな音と、あけみまんこのネチャー、ネチャー、ネチャー、という音。
それに、動物の唸り声しか聞こえないあけみさんの声、「ウォー、チンポ気持ちい、チンポ気持ちい」と叫んでいる。
若者たちの性欲はすごい、短い時間で射精するが回数が多い。
みんな2回以上射精していると思う。
あけみさんをダッチワイフのように、次々と体位を変え、とにかく精子を出している。
あけみさんの顔は精子まみれ、脚は中出しされた精子が流れている。胃袋にも精子がかなり注ぎ込まれた思う。
後半になると、控えめだった男がせいさんとなにか話している。二人は、すこし離れたところで長い時間話している。
「これが、この後すごいことになった・・・・・・・・・・・。」
目の前の男性が「あけみさん、お尻に入れたいです」と言ってローションをとりだしチンポに塗っていた。
そしてあけみさんの肛門にチンポをゆっくり埋め込んでいった。
「くぅ~、肛門ってむっちゃ締まるわ」と言っている、周りの男性は、「マジッ、俺次は尻に入れるわ!」とはしゃいでる。
もうあけみさんは、若い男の性欲処理道具になりきっていた。
このあと、男四人は全員あけみさんの肛門に精子を注入した。
そして、持参したシートにあけみさんを寝かせ、膣、口、肛門に、ただただチンポを抜き差ししては、精液を吐き出す作業を繰り返していた。
あけみさんは痙攣とぐったりを繰り返し、「おチンポさま~、おチンポさま~、おチンポさま~」と声を出している。
しばらくすると、若い男性たちが動かなくなった、精子出しすぎという位出したと思う。
あけみさんも、動けない状態になっている。
せいさんが言った、「みなさん今日はありがとう、もう精子は出し尽くしたかな」と。
体格の良い男性が、「もう出ません、すっからかんになりました」と言うと、他も笑いながら大きくうなづいた。
他の男は「今日はありがとうございます、むちゃくちゃ気持ちよかったです、また誘ってください」と頭を下げた。
せいさんが男たちに「今日はありがとう、マゾあけみも若い精子もらって喜んでいるようで、このへんででお開きにしましょうね」と締めくくった。
あけみさんは、ガウンを着させられ、タオルを引き詰めた車内に戻された。
そしてワンボックスは走りだしたが、ものすごい精子のにおいがする。ハイターを全身にかけられたような匂いだ。
途中、ラブホテルに寄ってあけみさんをお風呂の床に転がし、順番におしっこをかけた。
その後、全身についた精子をシャワーで落とした。
あけみさんはまだ目がとろんとしている。
話もろくに出来ない状態だ。
その後、せいさんと、みゆきさんと僕で、3Pをしてラブホテルを後にした。
せいさんの自宅にもどり、今日の感想をあけみさんの聞くと、
若い子のチンポは固くて反りあがっていて、最高なんだと。
しかも何度も射精してくれて、もうチンポを出されると屈服するしかないと思ったんだと。
せいさんが、「あけみさん、一週間後にもう一度時間を空けてくださいね、楽しいプレーになりますよ!」と言った。
あけみさんは、このまませいさんのマンションに泊る事になっている。
僕はタクシー代をもらって自宅に帰った。
せいさんからは、一週間後にまた来てくれと言われたので、忘れないようにスケジュールをスマホに書き込んだ。
やはり家でも今日の光景を思い出しオナニーが止まらなかった。
続く