「せい」さんに開発された、僕の性癖 (06)

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せいさんからラインが来た、「今度の土曜日時間ある?」と。

もちろん即答、「あります!!!」と。

お昼頃、せいさんの自宅に来るように言われた。

先日より、ちょくちょくせいさんの自宅に通っている、みゆき奥さんの性処理と、せいさんのチンポ咥えの為に。

土曜日、いつものように「失礼しま~す、おじゃましま~す」と言い、勝手にリビングへと向かった。

リビングには、せいさんとみゆきさんと、初めて見る女性がいた。

みゆき奥さんが、「りく君紹介するわ、あけみさんというの」、あけみさん「はじめまして、あけみといいます。」

「りくと、と言います、よろしくお願いします」と。

せいさんが口を開いた、「せいくん、あけみさんは、君と同じくらいの息子さんがいる母親なんだが、淫乱なマゾなんだよ!」と。

いろいろと話を聞くと、あけみさんはお子さんと二人暮らし。

子供さんは、4年制の専門学校に通っていて年は22歳。

あけみさんは、チンポと精子が大好きで、無理やり犯されるのが大好きなんだと。

そして、いろんなイベントも行っている。

次のイベントには僕にも参加して欲しいので、事前に紹介したとの内容だった。

せいさんが見ていたノートパソコンを、僕の方に向けた、「この内容なんだよ」と。

その画面のサイトは、僕が一番最初に見た掲示板があるサイトだった。

僕が最初に見たのは、「50代の夫婦です、若い20代の男性を募集しています」だった。

今回は、「淫乱M熟女に精子をぶっかけてくれる、若い20代の男性を募集しています」だった。

そしてモザイク付だが、あけみさんの写真がいっぱいあった。

・顔中に精子をぶっかけられているあけみさん。

・おじいさん達に、マンコをいじられているあけみさん。

・首輪をつけて、チンポ2本を舐めているあけみさん。

・素っ裸で、首輪をつけ、夜の男子公衆便所に立っているあけみさん。

・チンポを尻につっこまれたまま、大きく股を開いてるあけみさん。

などなどの写真が並んでいる。写真に写っているあけみさんはすべてアイマスクをしていた。

僕はこの写真を見て一瞬で勃起した。

あけみさんの体はむっちゃエロい。乳房が大きく乳首は上を向いてる。

柔らかそうなからだ全体の肉付き。顔は小さくて気品があるがどこにでもいるような主婦の顔だ。

この普通の主婦の顔と、写真に写っている淫乱顔が、同じ女性だとは思えない。

せいさんが「あけみさん、裸になって」と言うと、すっと立ち上がり服を脱ぎだした。

みゆきさんが、服を受け取りハンガーに掛けていく。

全裸になると、あけみさんはアイマスクをつけられた。

目が見えなくなると、誰から犯されているかわからないので興奮が倍増するらしい。

アイマスクを付けただけで「あんっ」と声が出た。

手は、皮で出来た手錠で拘束された。

体が倒れないように、みゆさんがあけみさんの体を支えている。

せいさんが、ベルトのようなパンツをあけみさんに装着している。

バイブホルダーという名前らしい。

バイブホルダーには穴が開いていて、そこからせいさんがバイブを挿入していく。

もちろんバイブはあけみさんの膣に入って行く。

あけみさんの声が大きくなった。「あん、あん、あん」と。

せいさんが、「あけみさん、息子さんより若い男に見られながらバイブ突っ込まれるのはどんな感じ?」と。

「恥ずかしいです、恥ずかしすぎますぅ~」と、あけみさんは言っている。

バイブが根元まで入ったようで、抜けないようにしっかりと固定していく。

床にバスタオルが引かれ、あけみさんはタオルの上に寝かされた。

そしてせいさんが、バイブのスイッチを入れた。

電気が走ったかのようにあけみさんの体がのけぞった。

必死に声を我慢しているようだが、それでも「うーん、うーん」と聞こえてくる。

せいさんとみゆき奥さんは何事もなかったように、テーブルに戻りコーヒーを飲みだした。

たまに、せいさんがカメラであけみさんを撮っている。

フラッシュの光で、あけみさんのきめ細やかな上質の肌がはっきりと見える。

モゾモゾしながら、転がっていたあけみさんの喘ぎ声の間隔が早くなり、

「うーん!!」と唸ると腰が大きく前後に痙攣した、そして動かなくなった。

しばらくすると、「うっ、うっ、うーん」と喘ぎだした。

最初の絶頂からは早かった「うーん!!」の間隔がどんどん短くなっている。

どうやら続けてイッてるらしい。それでもバイブは止まらない。

せいさんと、みゆき奥さんは、あけみさんを放置プレーしているようだ。

二人で、普通の会話をしながらコーヒーを飲んでいる。

僕も学校の事とか、いろんな事をせいさん夫婦と話をしている。

でも、すぐ横の床で、バイブでのたうちまわるあけみさんがいるのは、やはり非日常だなと興奮する。

しばらく時間が経ち、みゆき奥さんが裸になった。僕も脱がされ全裸になった。

みゆき奥さんさんは、僕の勃起したチンポ握りながら、あけみさんを見おろしている。

みゆきさんが、あけみさんの手をばんざいさせ、あけみさんの顔のうえに腰を下ろした。

あけみさんは、何も言わずに、みゆき奥さんのまんこを舐めはじめた。

子猫がミルクを飲むような音が続く、あけみさんは相変わらずイキ続けているようで、頻繁に腰が跳ね上がる。

とうとう、みゆき奥さんも我慢できなくなったようだ。

「イクー」と言いながらものすごい勢いで腰をふりだした、そしてそのままうつぶせに倒れた。

せいさんが、あけみさんのバイブの電源を切った。

あけみさんは、苦痛から解放されたように大きく肩で息をしている。

「あけみさん、りく君にごあいさつしなさい」と言うと、あけみさんは起き上がってきた。

「よろしくお願いします」と言いながらチンポを咥えてきた。

せいさんが、あけみさんの手錠とバイブホルダーをはずした。

あけみさんは自由になった手でチンポを猛烈にしごいてきた。

そのまま、せいさんも裸になり、あけみさんの後ろにまわりチンポを挿入した。

「きもちいい、チンポ、チンポ」とあけみさんの声が大きくなる。

あけみさんのフェラは激しい。

鬼頭全体を舌で回しながら、思いっきり吸い付き、唇をすぼめてストロークしている。

カリ全体が、柔らかい唇で、強く締められ何度も往復されている。

そして、唇がチンポの根元まで降りて来る。

亀頭は、あけみさんの喉深くまで刺さり、喉の粘膜に包み込まれる。

それでも、さらに深くまで咥えようとあけみさんは吸いついて、顔を小刻みに前後しながら、深く深く咥えてくる。

僕は、興奮する光景を見ているので、早めの射精となった。

ドッピュー、ドッピュー、ドッピュー、とあけみさんの口の中に発射した。

あけみさんは、唸りながら精子をすべて飲み込んだ、そしてやはりフェラは続く。

せいさんがチンポを抜いてバスルームへと誘われた。

バスルームの床にシャワーを流し温める、そしてあけみさんを寝かせる。

シャンプーやリンスが並んでいるところから、ローションボトルをとり、せいさんは自分のちんぽにローションを塗った。

脚を大きく上げ、せいさんのチンポはあけみさんの肛門に入って行く。そしてストロークがはじまる。

みゆきさんが、あけみさんの顔の上で中腰になった。そしておしっこをはじめた。

あけみさんは、大きく口を開けおしっこを受け止めている。

「ぐはっ」とむせながら、「お小水、ありがとうございます」と言っている。

僕も、あけみさんの顔におしっこするようにせいさんから言われた。

あけみさんの顔全体にかかるように、おしっこをした。

あけみさんは、恍惚の表情をしている。

せいさんが「いきそうだ」と言い、肛門からチンポを抜き、あけみさんの上半身を起こした。

そして顔に向かって顔射した。

射精が終わるとあけみさんがチンポを咥えて、お掃除フェラがはじまった。

その後、皆でシャワーを浴びリビングへと戻った。

せいさんが「りく君、あけみさんは本当にドMなんだよ。今度の調教も楽しくなるよ」と言われた。

「はい、楽しみです」と返答し、この日のプレーは終わった。

続く

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