「せい」さんに開発された、僕の性癖 (02)

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先日の強烈なアブノーマル体験からしばらく経った日、せいさんからラインがあった。

「次の週末、日帰りで旅行したいけどスケジュールは?」と。

僕は「スケジュール大丈夫です、よろしくお願いします」と返信した。

当日、せいさん夫婦に迎えに来てもらい、高速に乗り東へと向かう。

行先は温泉が有名な県で、とある別荘との事。

車内は運転がせいさん、後席にはみゆき奥さんと僕。

車の後席で、こないだは、本当に気持ち良かったとか、僕のチンポがすごかったとべた褒めのみゆき奥さん。

みゆき奥さんは、僕の体を触っていたが、とうとう我慢出来なくなり、ジーンズとパンツを脱がされた。

「これこれ、このチンポよねぇ、このチンポ最高なんだよね~」とつぶやくように言うと、竿をほおずりし、そしてパクっと咥えてきた。

「チンポ、チンポ、チンポ」と言いながらストロークが止まらない。

この光景をルームミラーで見ながらせいさんが言った、

「みゆき、本当にりく君のチンポが好きなんだな~」と笑っている。

みゆき奥さんは、「こんなに太くて長いチンポ、なかなかないもんね~、私のマンコにピッタリなんよね~」と言いながら僕のチンポをしゃぶっている。

しばらくすると快感が襲ってきた。

「あ、あの、イキそうです」というと、みゆき奥さんが口からチンポを出してまた言った。

「もうイクとか早すぎるでしょ」と言いながら小悪魔みたいな目で僕を睨んでいる、もちろん笑顔で・・・・・・。

前回と同じ言葉と表情だった。

高速降りてしばらく走ると別荘に着いた、出迎えてくれたのはYさんの奥様だった。

「みゆきちゃーんお久!」「ひろちゃーん会いたかったよ~」と奥さん同士は仲良しみたいだ。

僕は、「こんにちは、お邪魔します」と言った。

Yさんの奥さん、名前は「ひろこ」。身長は低いがボディがすごい、おっぱいとお尻がでかすぎる。

熟女AVから出てきたような体をしている。

顔は小さいけど、色気ムンムンの肉食系熟女だと思った。

早速ひろこさんが腕を絡ませてきた。

「はじめまして、りく君。みゆきちゃんからいろんなこと聞いているわよ~、デカマラで絶倫なんだってー、もう楽しみ、我慢できないわ」

と、言いながら僕の股間を触っている。

ひろこさんの、おっぱいを押し付けながら抱き着かれているので、もうフル勃起状態。

そこへYご主人が現れた。

Yご主人、やせ型でスラッとしている、背は高い、180センチ近くあると思う。

眼鏡をかけていて、洗練された風貌が好感持てる。

「いらっしゃい、りく君。今日はゆっくりしていってね」と落ち着いた口調で挨拶された。

「こちらこそよろしくお願いします」と挨拶しているが、

ひろこさんに抱き着かれ、パンツの上からとはいえチンポをさすられてる。

とうとうひろこさんは、「あ~、若い子の体っていいわぁー」と言いながら、僕のシャツの中に手を入れ乳首をつまみだした。

こんな姿を見てYご主人は笑ってる。

「りく君が来るので、ひろこは興奮しっぱなしだったんだよ~、さっきまでオナニーしてたんだよ、おっきなバイブで!」だと。

僕の中では、何が非日常、アブノーマルかよくわからなくなってきている。

初対面で、勃起しながら乳首触られ、奥さんのオナニー話聞くなんて・・・・。

別荘のリビングに案内される。ひろこさんが「みゆきちゃーん、お茶の準備お願いね~」と言い、

ひろこさんが僕の膝の上に座ってきた、僕の足をまたいで、対面になり抱き着かれた。

「もう我慢できない、りく君ってかわいいし、体も引き締まって筋肉質だし、おばさんもう濡れっぱなし、いっぱい精子飲ませてね」と。

この状態を見ながらせいさんが、「ひろこちゃんはあいかわらずスケベだな~」と笑ってる。

Yご主人も嬉しそうに微笑んでる。

コーヒーを持ってきたみゆき奥さんが僕たちを見て叫んだ、

「もーーー、りくちゃん取らんで~、ひろちゃん早すぎーー」と。

お茶を飲み終わると、Yご主人が言った。

「りく君はアナルも感じるって聞いたので、今日はアナル開発をするよ」って。

えっ?アナル開発???、何するんだろう?と頭の中はクラクラしたが、

「は、はい、よろしくお願いします」と言ってしまったw。

「じゃあまず裸になって」と言われたが、他の全員は服着てるし、なによりここはリビングだし恥ずかしすぎる・・・。

モジモジしていると、みゆき奥さんとひろこさんから無理やり脱がされた。

そして素っ裸に!。

Yご主人は、「まずは浣腸するだけだから心配しないで」と言っているが、浣腸と聞いて心拍数が跳ね上がった。

えっ!、浣腸なんて想像もしていなかった。

みゆき奥さんが「はい、少しまえにかがんで」と言いながら背中を押してきた。

尻たぶが広げられ、肛門にいちじく浣腸の先が入ってきた、そして冷たいものが腸に入ってきた。

この状態、皆の前で裸になり、浣腸されていると思うと、チンポはフル勃起、おなかにあたるのではと思うほど固く上を向いている。

「はい、もう一本入れるからね~」と言われ、また腸内に液が入ってきた。

浣腸と勃起を見ていたひろこさん、顔が変わっていた。

興奮して、頬は高揚し、半開きの唇から舌がぺろぺろと動いている。

眼だけはギラついて、完全に肉食動物のそれと一緒だった。

ひろこさんが膝まずいて、僕のチンポを咥えた。

「これが欲しかったの」と言いながら強めのフェラ。

チンポは唇の先から、ひろこさんの喉奥までなんどもストロークされる。

大きめの「ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ」という音に交じって、ひろこさんに唸り声のような声も聞こえる。

チンポはむっちゃ気持ちいいけど便意が襲ってきた。

「あの、トイレ行きたいんですけど・・」と。

「まーだ我慢して」とチンポから口を離し、一言しゃべり、またフェラを続けるひろこさん。

しかし便意は強くなる。

「もうだめです、出ます!!」というと、ひろこさんは黙って立ち上がり、手を引いてトイレに案内してくれた。

なぜかみゆき奥さんもついてきた。

便器に座ると、二人も狭いトイレの中に入ってきた。

「いや、今からうんこしますので」と言うと、「どうぞ」と言われた。

僕は今まで、人前でうんこしたことは無い。

それどころか、今度はみゆき奥さんがチンポを咥えてきた。

もう我慢できない、「出ます!!」と言って肛門の力を抜いた。

「シャーーー」と液体が出た後、ブリ、プリプリ、ズポッズポッとうんこが出る。

においもする、恥ずかしいなんてもんじゃない。

しかしアブノーマルな変態行為だと思うと、さらにチンポは固くなる。

うんこしながら、チンポしゃぶられるのは、生まれて初めての体験だった。

排泄が終わって立ち上がろうとすると止められた。

「まだ数回出るから、しばらくこのままで」と。

確かに、第二波、第三波があり、浣腸液とともにうんこが出た。

その間もみゆき奥さんはチンポを咥えてた。

ウォシュレットも終わり、トイレットペーパーに手をかけると、

「そのまま前に来て」とひろこさん。

トイレの入り口で、チンポはみゆき奥さんにしゃぶられ、後ろに回ったひろこさんが肛門を舐めてきた。

「肛門、舐めてきれいにしてあげる」だと。

「あー、りく君のアナル、いい匂い、おいしいわ」と言いながら肛門を舐め、舌を入れてくる。

その後、浴室に連れていかれた。

お風呂には、先に2人のご主人が入っていた。

お風呂場でびっくりした。

風呂は岩で作られ、ライオンの口からお湯が出ている。

大人4~5人はゆっくり入られる大きな風呂だった。

だが、びっくりしたのは大きなお風呂ではなく、

湯船に腰かけたせいさんの股間で、Yご主人の顔が前後に動いていること。

「チュパッ、チュパッ、チュパッ、」とチンポを吸い上げる音と、「あー、気持ちいい」とせいさんの声がしている。

みゆき奥さんとひろこさんはその光景を見て何も言わない。

当たり前の光景なんだろうか??。

やはりノーマルとアブノーマルの境がわからなくなっている。

せいさんが言った、「りく君、Yご主人にご挨拶しなさい」と。

チンポしゃぶっていたYご主人が立ち上がり、風呂のふちに腰かけた。

僕は、吸い込まれるようにYご主人のチンポの前に行った。

Yご主人のチンポは、せいさんに比べて細い、しかしとても長い。

色もせいさんより白くて、Yご主人の体同様、スラッとしておしゃれなチンポだ。

まずは裏スジを舐めて、亀頭を数周舐め、唇をすぼめて咥えこんだ。

Yご主人の「ウッ」という声が聞こえた。

せいさんはYご主人の乳首を舐めている。

しばらくすると、みゆき奥さんとひろこさんのなやましい声が聞こえた。

男性3人の絡みを見ながらオナニーしている。

ひろこさんの手の動きがすごい、オナニーというよりまんずりだと思った。

女性二人がほぼ同時に「イ、イックう~」と叫んだ。

そしてお風呂でのプレーは終わりベッドルームに連れていかれた。

ベッドルームでは、Yご主人からのお願いがあった。

「せいさんとみゆき奥さんには承諾してもらっているが、まず最初にりく君の精子をひろこに飲ませてくれないだろうか」と。

「りく君とせいさんご夫妻の話を聞いてから、ひろこの性欲が止まらないんだ。それに、若い子の精子は美容と健康にも良いし・・・」

と言っていると、みゆき奥さんから手を引かれた。

広いベッドに、斜めにひろこさんが仰向けに寝ていた。

ひろこさんの口のうえで四つん這いになるように言われた。

さっそくひろこさんがチンポをしゃぶってきた、竿をしごきながら亀頭を舐め回している。

四つん這いになった僕の後ろには、せいさん、Yご主人、みゆき奥さんの三人が集まっている。

肛門を見られていて、とても恥ずかしい。

「ね、きれいな肛門でしょ」とせいさんが言いながら尻たぶを広げてきた。

Yご主人の、「本当だ、新品の肛門は久しぶりだなぁ」と、声が聞こえる。

「若い子の肛門ってピンクで艶があるのね~」とみゆき奥さんの声も聞こえる。

3人で僕の肛門を観察していると思うと、恥ずかしさに以上に興奮が高まってきた。

すると、肛門に冷たいものを塗られた、ローションだ。

次に、ゆっくりと指が入ってきた、少しずつ。

前回と同じように徐々に指は深く入り、最後はすっぽりと指が収まった。

ただし、前回と違うのはせいさんの指ではなく、長いYご主人の指だということ。

次に、二本目の指が入ってきた。

時間をかけて二本目が入ると、ゆっくりゆっくりストロークが始まった、

チンポはひろこさんにしゃぶられ、肛門には指が出入りしている。

もうなにがなんだかわからない、強烈な快感が全身を襲う。

そのうち指が曲がってきた。

前回、強烈な快感につつまれた部分に当たってきた。

僕は女性のような声が止まらなくなった。

「あん、あん、あん、あん、あん・・・」と。

そして突然、ピキーーーーンと電流が流れたような気持ち良さが襲ってきた。

「あっ、出ます、出ます」というとひろこさんがチンポ咥えたまま、金玉を握ってきた。

金玉の精子をいっぱい出したいようだ。

精子の「ドピューーー、ドピューーー、ドピューーー」に合わせて、ひろこさんも「んーん、んーん、んーん」と声が止まらない。

7~8回出ただろうか・・・・・、

射精直後でも勃起は続く、ひろこさんのフェラも続く、肛門内の指の動きも続く、頭は真っ白になり喘ぎ声も続く。

せいさんが僕の顔の前に立った、こちらを向いて。

四つん這いになっている僕の顔の前に、せいさんのチンポが来た。

もちろん、即尺した。

自宅で何度もせいさんのチンポを思い出してオナニーをした。

夢にまで見たせいさんのチンポを口いっぱいに頬張った。

Yご主人は、僕の肛門に指の出し入れをしていたが、その間ずっとみゆき奥さんがYご主人のチンポをしゃぶっていたらしい。

Yご主人が言った、「せいさん、そろそろどうかな、私が気持ち良くて持たなくなってきたよ」と。

せいさんが「りく君、今日はYご主人に処女を奪ってもらうよ。わたしのチンポだと処女肛門は裂けてしまうかもしれない。

まずはYご主人に優しく貫通してもらうよ」と言っている。

指が抜かれた、次に肛門にチンポが当てられた。

ゆっくり押し込まれている。

ローション付きだがやはり入りにくそうだ。

「あっ、痛っ!」と言うと、Yご主人から「力を抜いて」と言われた。

肛門の力を抜きながら、せいさんのチンポを咥えている。

ひろこさんは、おいしそう僕のチンポしゃぶっている。

みゆき奥さんは、僕の肛門にチンポが入るところをじっと見ながらオナニーしている。

そのうち、肛門に亀頭が入った。

亀頭は動かず止まっている、すると痛みも無くなった。

やがて亀頭は小刻みに前後しながら前進してくる。

とうとう竿の部分も全部入ったようだ。

優しくされたので痛みはない。

それより、腸が圧迫されるというか、体の中に入っている感覚が気持ちい。

女性になったようでよがり声が出てしまう。

徐々にYご主人が動き出した。

ゆっくりと前後にストロークする。

僕の中で、新しい快感が生まれた。

「あーん、あーん、あーん、もっと突いて~」など、自分でも驚くような言葉が出てくる。

Yご主人のチンポが先端から根元までストロークするようになった。

僕は、快感の渦に巻かれ、何もわからなくなっていた。

「もっとおチンポください!!もっとおチンポください!!」こんな言葉が、勝手に口から出てきた。

そしてひろこさんの口に、二度目の射精したのだがよく覚えていない、完全に何かに目覚め開花したようだ。

次に記憶があるのが、Yご主人が「気持ちい、出すぞ!」と言った時。

腸の中に暖かいものを感じ、Yご主人のチンポの鼓動を腸で感じる、もう頭が朦朧として現実かどうかもわからない。

後から聞いたのが、このとき3回目の射精をひろこさんの口にしたそうだ、

どろっとしたのが流れてきたと言っていた。

もう興奮しすぎて四つん這いが出来なくなった。

ドスンと仰向けに寝転がった。

のろのろとひろこさんが僕のチンポに近づいてしゃぶりだした。

チンポ中毒みたいになっている。

僕はしばらく動けず、全身が快感に包まれていた。

横を見ると、ベッドのふちにせいさんが頭を置いて寝ている、

その上にシックスナインでみゆき奥さんが乗っかっている。

みゆき奥さんの足は床に着いている。

そして、Yご主人がみゆき奥さんの後ろからチンポを入れている。

みゆき奥さんは、クリはせいさんに舐められ、バックからYご主人のチンポで責められていた。

また頭の中が白くなってきた。

こんか体位があるとは・・・・・、靄がかかったような状態でよく理解できない。

次に、Yご主人がソファーに移動し浅く座った。

みゆき奥さんが、Yご主人のチンポの上に座った、そして足をYご主人より広げた。

結合部がはっきりと見える。

長いチンポが、みゆきまんこに突き刺さっている。

せいさんが結合部の前に座ってて、結合部を舐めだした。

チンポの根元やクリトリス、マンコの周りもしつこく舐めている。

Yご主人の腰が動くたびにみゆき奥さんは唸り声を出している。

ひろこさんが3人を見ていたが、ふらふらと立ち上がり、結合部舐めをしているせいさんの股間に顔をうずめた。

僕は、Yご主人からおいでおいでをされ、近くに行った。

するとYご主人、顔を横向け僕のチンポを咥えた。

何がなんだかわからない。

ただ、異常な光景にアドレナリンが止まらず興奮が収まらない。

僕はYご主人の頭を両手で押さえつけると猛烈に腰を振った。

何回目かわからないけど、Yご主人の口に射精した。

結合部舐めしていたせいさんも、ひろこさんの口に射精した。

Yご主人は、みゆき奥さんのまんこに射精した。

みゆき奥さんの結合部からYご主人のちんぽが抜かれると、精子がドロッ流れてきた。

それをおいしそうに、せいさんとひろこさんが舐めている。

お互いにキスをしながら、出てくる精子とみゆき奥さんのクリトリスを交互に舐め続けていた。

みんなある程度性欲が収まり、一旦休憩となった。

5人で仲良くお風呂に入った。

ここのお風呂は、天然の温泉なんだと。

僕が「お風呂好きです」というと、せいさんが「今度連れてってあげる」と言っていた。

お風呂の中で、Yご主人が、「みゆきさん、何かご希望はありますか」と聞いた。

みゆき奥さんは、「わたし、まだりく君の精子飲んでない。りく君の精子は超若返りのお薬なの。先日も飲んだあと、すっごくお肌の調子が良かったんだから・・」と。

「それじゃ、りく君にはもう一回出してもらおうかな、それにやり残していることもあるし・・・」と言いながらお風呂を出ることになった。

やり残しってなんだろ?と考えても何もわからい。

ここでの常識は、僕の常識とはかけはなれているので。

ベッドルームでは、みゆき奥さんはベッドに寄りかかるように床に座らされた。ちょうど頭がベッドのふちに当たってる。

Yご主人に「さありく君、精子をいっぱい奥さんの口に出してくれ」と言われ、ベッドにかぶさるような形でチンポをみゆき奥さんの口に入れた。

後ろでは、「さ、やり残したことをやりましょうかね」と、声が聞こえる。

また肛門にローションを塗られた。

今度はせいさんが僕の肛門にチンポを入れるという、そっか、せいさんからチンポを入れられてなかったなと気づいた。

ひろこさんは、せいさんのチンポを勃起させるためにローション手コキをしている。

ローションの「ネチャ、ネチャ、ネチャ、」という音が聞こえる。

せいさんも気持ちよさそうだ。

そしてせいさんのチンポを入れてもらう時が来た。

亀頭が肛門にあてられ押し込まれる。

徐々に亀頭が入ってくるがさすがにせいさんのチンポはぶっとい。

Yご主人より太いのがよくわかる、痛みも増してきた。

「りく君、力を抜いて」と言われながら、少しづつ亀頭がめり込んでくる。

ミシミシと肛門が拡張されていく。

力を抜きたいが、僕のチンポはみゆき奥さんに咥えられ亀頭全体を舐め回されている。

尿道に舌を入れられると、ピクッと力が入ってしまう。

そのうち、せいさんの亀頭全部を肛門が飲み込んだ。

「ここまでくれば大丈夫だよと」とYご主人。

ひろこさんは、僕とせいさんの金玉を交互にさわりながら、チンポ挿入をじっと見ている。

もちろんオナニーしながら。

せいさんがゆっくりと体重をかけてきた。

せいさんチンポが、どんどん僕の肛門に挿入されていく。

とうとう根元まで入ってしまった。

この時、快感というより愛情を感じた。

せいさんに、チンポを入れてもらった事がうれしかった。

女性が男性から抱かれて好きになるって、こんな感じなのかな?とも思った。

せいさんがゆっくり腰を前後する。僕のチンポを咥えているみゆき奥さんは、腰の動きに合わせて「うっ、うっ、うっ、」と喘いでいる。

せいさんのチンポが動き出してしばらくすると、またすごい快感に襲われた。

ピキーンと電流が頭から流れ、脊髄を通って、チンポの先に抜けたような感覚。

僕は、また女性のように喘ぎだした。

「あーん、あーん、あーん、」と声が止まらない。

腰から下が、ととろけたようか快楽に包まれ、意識が朦朧としてくる。

突然、ピキーン、ピキーン、ピキーンと快感の電気が流れると、予告なしに射精した。

どぴゅー、どぴゅー、どぴゅー、どぴゅー、と止まらない。

みゆき奥さんは僕の尻たぶをつかみ引き寄せ、喉深くまでチンポを咥えこむ。

僕は膝が震えだし、立てなくなった。

みゆき奥さんの顔の上にくずれ込むような体制になった、これによりせいさんのチンポが、より深く突き刺さる形となった。

「ぎゃー、お尻が気持ちい!!!!」と自分でもわからい言葉をしゃべっている。

せいさんは、僕の腰が下がらないように、突き上げながらチンポを突っ込んでくる。

そしてストロークも大きくなり、パンパンパンと正確なリズムで、僕の肛門を責める。

そして、「りく君、出すぞ!!!」との声とともに暖かい精子が腸内に注ぎ込まれた。

Yご主人の時と同様に、このときも射精したそうだが、これまた記憶がない。

もう完全に自力では立つことができず、腰がくだけて床に転がった。

頭が真っ白というか、天国にいるようだった。

全身が快楽に包まれる。

「ダウンしちゃったね」とせいさんの声、

「若いってすごいわ~、今日何回精子出したのかしら」とみゆき奥さんの声も聞こえる。

たしかに完全にダウン状態だった。体に力が入らない。

窓の外はきれいな夕焼けに変わっていた。

その後、5人で食事に出かけ、僕はせいさんご夫妻に自宅まで送ってもらった。

帰りの車の中で、「何がよかった」と聞かれ、僕は、

「アブノーマルとか非日常に興奮しました。」

「スワップとか、男同士とか、肛門とか、今まで考たこともなかったけど、実際に体験してむっちゃ興奮しました。」

「黙っていましたが、先日お会いしてから毎日ものすごい回数のオナニーをしています、おかずはみゆき奥さんのマンコとクリトリス、それにせいさんのチンポです」と言った。

みゆき奥さんは、「まありく君、こんなおばさんで抜くなんてありがとう。でも抜くのはもったいない、毎日飲ませてもらいたいんだけど・・・」と言っていた。

次のサービスエリアで、運転をみゆき奥さんに変わってもらい、後席にはせいさんと僕が座った。

車が走り出すと、せいさんがズボンとパンツを下ろし「さあ、いくらでもしゃぶりなさい」と言った。

もちろん喜んでおしゃぶりを始めた。

こんなアブノーマルの体験をして、もう戻れない性癖になったなーとあの時は思ったが、

さらに変態になっていくとは・・・・・・・

続く

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