「あの日シリーズ」飲み会の後、マッサージ店に入り担当の淫乱痴女に襲われたあの日。

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物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。

私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て、着任して日々仕事と女遊びをしていた週末のこと。

私は社内で飲み会を終わらせたが、肩が大分凝っていたのでいつものマッサージ店に行くことにし電話をしたが、担当の人がいなかったため、フリーで予約をして向かった。

※普通のマッサージ店です。

到着して受付をした際に、「お客様・・飲んでいられますね?本当は飲んでいる方は駄目なのです。」って言われ、少々説教を食らったがやっていただけることになった。

その後、担当の方が来られたが見たことが無い若い女性だったので、内心やった~って思いながら個室の部屋に向かった。

「お願いします~菜名(30歳)と言います~今日お疲れのところはありますか~?」

あ~肩と首を重点的にお願いします~

「わかりました~60分ですね~お願いします~」

うつ伏せで20分ぐらい?(いつもより短いな~って)揉んでもらい仰向けになってください~って言われ仰向けになって残り時間マッサージしてもらったのですが、私は飲んでたため仰向けですぐイビキをかいて寝てしまった。

ちょっとしてから、なにか違和感があると目が覚めたら、「菜名さんが私の息子にちょっと指を当てながら太ももをマッサージしていたため、」反応してしまい息子が横に向かってそそり立ってしまった。

「あっ!」って小さい声が聞こえたが、そのままマッサージは進んだ。

ちょっと恥ずかしいな~って思い、自分の右手で息子の位置をまっすぐにしたら、また「あっ」って声がした。

そう思っていたら、彼女の片手が私の息子に触れてきた。

あっ!・・え?・・あの・・

「お客さんすごいですね~固くなっている~ウフフ・・大きいですね~」

あ・・あの・・すみません。

「いいんですよ!結構他のお客さんもうつ伏せで腰のあたりを揺らしながら揉んでいたら、仰向けになった時はほとんど立っていますから~♪」

あ・・そうなんですね・・

「でも、こんな大きいのは見ないですけどね~」

はは・・

そう言いながら止めるのかと思ったら、片手でマッサージしながら、片手で息子をマッサージし続けたので、私も収まるどころかビンビンになっていった。

そうしていると菜名さんは息が荒くなってきて、ズボンのチャックを下ろし、生の息子を表にだして握り始めた。

「はぁ・・はぁ・・ジィ~・・うぁっすご!・・大きくて太い・・はぁ・・はぁ・・」

あっ!・・ちょっと・・あの・・

「あ!ごめんなさい・・スボン越しでも大きいのが分かって・・我慢できない!・・ちょっといい?」

でもそんな店じゃ・・って言った瞬間にフェラがはじまった・・

「ちょっとだけ・・ガブッ・・ん~~ん~~ジュバ・・ジュルジュル・・美味しい・・」

お!おおお~気持ちい~

しばらくして・・あっ!・・出そうです!出そうです!

「あ!待って待って・・」

そう言いながら、菜名さんは自分のスボンと下着を脱いで上に乗ってきて、そのまま息子を挿入して腰を振り始めた。

「ここは個室だからわからないから!・・ねぇっ?いいでしょ?お願い・・あっ!・・ああ~いい~」

私はマジかって思いながらそのまま菜名さんが腰を振るのを見ていたら、もう射精したくなって、何も言わず菜名さんの膣内に射精した。

んっ・・んん~~~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

「え?・・うそ・・出したの?・・」

はい・・射精してしまいました・・

「もう・・気持ちよかった?私は久しぶりによかった・・これ?私の連絡先、今夜どこかで会いませんか?」

え?いいんですか?

「私はこの後22時には終わりますので、連絡くださいね~じゃぁ終わりましょうか?」

あ・・はい・・

その後、精算して店を出たが、22時まで1時間ぐらい時間があったので近くの薬局へいき、薬局で売っているのはそんな効き目がないかもしれないが、一番高い栄養剤を買って飲んだ。

そうこうしている間に22時過ぎになり、菜名さんへ連絡してみた。

「あ・・はい・・ちょっと離れて待っていてね~」ってが切れてすぐ彼女は店から出てきた。

「お待たせ~じゃぁ~行こうか~」

「えっと、どこへ行く?」

「ホテルホテル・・私は逝ってなくって・・あの後ムラムラしっぱなしなんだよ~我慢できないから!」って言いながらタクシーを拾いホテルへ向かった。

道中名前を聞かれたので、ひろって名乗った。

ホテルに着いて、部屋に入った瞬間菜名さんはキスしてきて、スボンとトランクスを脱がされ、いきなりフェラしてきた。

「あ・・ひろさんの本当に太くて大きい・・店で入れたとき奥まで太くて固いのが当たってすごく気持ちよかったの・・んぐっ・・ジュルジュル・・んぁ・・す・・すご・・ねぇ?頂戴よ~」

そう言われたので、菜名さんを抱きかかえベッドに寝かせて、キスをしながら服を脱がせ、ブラを外したら大きくて張りのある胸だったので愛撫しながら、スカートの中の下着に手を入れ、クリを触ったら一気に愛液が流れてきたので、下着を脱がせ、スカートの中に頭を入れ脚を開脚させてマムコを愛撫した。

「あ・・・あ゛~~~~だめだめ~~お風呂入ってな・・・あ~~~いい~~~」

確かに、愛撫したら先程中で射精したため、洗ったとは思うが多少ツゥ~~~ンとした私には好物の匂いがした。

我慢できなくなったので、スカート履かせたまま息子を菜名さんの膣奥へ挿入した。

「あっ・・あう~ん~すっ・・すご~あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・もうだめ・・私逝く・・いっ・・逝く~~んぁ~~~~」ビクンビクンと痙攣した。

そのまま私も「菜名さん俺も逝くからね~逝く~~」って言いながら菜名さんの膣奥深くに膣内射精した。

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

「あ・・す・・すごい出てる・・さっき射精したばかりなのに・・すご・・い・・」

私は息子を抜かず、まだ収まらない息子でそのまま腰を振った。

「えっ?・・なに?・・すご・・まだできるの?・・はぁ・・はぁ・・あん・・すごい・・あん・・私もまた逝く逝く・・・逝ぐぐ~~~あ~~」ビクンビクンと腰が九の字になり、さっきより更に大痙攣した。

俺もそれを見てまた「菜名さんの中に膣内射精をした。」

「ひろさん・・す・・すごい・・よかったよ・・満足・・ねぇ・・また会ってくれない?・・」

いつでも♪

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