物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。
私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て、着任して日々仕事と女遊びをしていた週末の昼過ぎ、私は営業で隣市の顧客先で打ち合わせを終えたが、思ったより早く終り、そのまま帰社してもすることが無く時間があったため、フラっとビル街を散策することとした。
久しぶりの〇市だったので、人妻店でもないかな~~って感じで、ネットで調べながら駅近くを散策していたら、若人妻店を発見し、料金もそこそこ安めであったため予約無しで突入した。
結果ですが、若妻店は当然若い子が多いので若い身体を見るのは魅力ですが、SPまでは出来ないと思っていましたが、やっぱり正解だった。
入って10枚ほどの加工しているのだろうな~って思うパネルを拝見し、顔で決めるしかないので、気に入った子「ゆり20歳」を選んで待つこと数分でご対面。
「お!以外に写真そのままで綺麗ですな~!!」見た目重視ならやっぱ若妻店だな~
いつもの事ながら女優で例えると「深田恭子」に似ている。(主観です)
彼女は身長155cm、バスト88cmで当然私好みのロングであった。
この店での内容は軽く書きますが、プレイが経過してく途中でSPしたいと申し出たが「そう言う店じゃないからダメ!」と怒り気味に言われたので・・・、ヘルス店だしそれ以上は強要せず、手コキしてもらい口内射精で逝って、まぁ~こんなもんだろう・・・と店を出て帰社したが、「あの子は綺麗だったな~したかったな~」って思いながら残仕事をした。
夕方、部下の子(24歳で入社2年目)が日頃の仕事疲れか、いっぱいいっぱいだったので、気分転換にたまには飲みに行くか?って誘い、二人で飲みに行った。
なんだかんだ、その部下は2次会のスナックでもストレスを思いっきり解消し、歌って飲みまくっていた。まぁ~私もたまにはいいか~って感じで「こりゃ~送っていくしかないな~」って思っていたが案の定潰れた・・・。
タクシーを拾い、家までの道を部下に強引に聞きながら送っていき、着いたらなんと一軒家だった。
「おいおい・・その若さでどこにそんなお金が・・」
本人は家に着くころには少し復活していたので、「次長!嫁紹介します!少し飲んで行ってください!」みたいなことを言うもんだから、はいはい(どうせお前の嫁なんか・・・と思いながら)答えチャイムを鳴らした。
中から「はい~~」って声が聞こえ、扉をガチャって開けたらそこには・・まさか・・今日のヘ〇ス嬢が目の前に・・
双方思わず、「ゆりか」は「あっ!」、私は「うぉ!」って感じでもうびっくり。
部下が「次長~とりあえず上がって上がって!ゆりか!俺の上司!」「今から少し飲みなおすから準備して!」って、嫁の名前はほぼ同じ名前かい!って思っていたら、ゆりかが「あ・・・あの・・・今日は遅いから今度にしたら?」って言ったが、部下が「せっかく送ってもらってその態度はなんだ?~~」みたいな感じで酔って怒ったため、結局おじゃまして嫁も入れて3人で飲みなおした。
当然ではあるが、部下はほどなくその場で寝てしまった。
それを見てすぐ「あの~もしかですが、今日・・お店に~」
「ビクッ!え!・・な・・なんのことですか?・・お店?・・」と、ゆりかはとぼける。
また~そんなウソいっても駄目ですよ!まだ今日ですよ!今日!よく覚えています。
「・・で・・ですよね・・あ・・あの~主人には内緒にしてもらえませんか?」
そうですよね~主人は知らないよね~
フフフ・・悪魔が囁いている・・・
もう・・私の中ではこの後の行動は決まっていた。
いつから行っているの?
「はい・・もう1年ほど・・家も建てて主人の給与だけでは普段の生活が苦しく・・主人には昼間アルバイトに行くって言ってあり・・・その・・普通のアルバイトでは全然足りなく・・」
そりゃ~そうなるよね
そうなんだ~さて・・主人はベッドに寝かせないと風邪引くし、連れてくよ。
「え?あ・・はい!ありがとうございます!」
部下を寝かせた後、「じゃぁ~リビングで飲みなおしましょうか~」
「え?・・帰られるんじゃないのですか?」
私帰ってあなたの事を私が今後どうするか、なにも打ち合わせしなく帰らせていいの?
「今度どうって?・・」
そりゃ~部下の嫁であるあなたがそんなことをしていたら・・な・・今後主人の対応もどうするか・・
「え?・・あの・・こ・・こまります・・」
ゆりかちゃんって呼んでいいかな?
「え?・・あ・・はい・・」
ゆりかちゃんがここで私のことを気持ちよくさせてくれたら黙っててあげるよ♪
「え?ここで?・・主人がいるし困ります・・」
あっそ!じゃぁ帰るね~
「あ・・ちょっ・・ちょっと待ってください・・わかりました・・なにをすればいいですか?」
よし!やったw
まずはスカート履いたままで良いから、足をM字に開いて下着を撮らせて
「え?写真は勘弁してください・・・」
ふ~~ん・・・
「わ・・わかりました・・でも顔はやめてください・・」
ソファーに座らせ、M字開脚で当然顔を入れて数枚撮った。
「あの・・もういいですか?かんべんしてください・・」
なに言っているの!これからだぞ!・・服もブラもスカートも脱いで下着姿になって!店でしているし、今日もう見たんだから抵抗ないだろ!
「はい・・わかりました・・」
ゆりかが下着一枚になったところを数枚撮った。やっぱり本人が動いているとエロさ倍増ですな~。
ゆりかちゃん!なんか下着の中心シミってないか?
「そ・・そんなことありません・・・」
じゃぁ~確認するから足開いて見せてみて。
脚を開かせ、下着の上から指でマムコ当たりを擦り擦り・・・
「あ!・・あ・・駄目・・触らないで・・」
ゆりか!やっぱ濡れてるぞ!ほら!下着越しでもヌルっと!
「やっ!・・お願いもう許してください・・」
じゃぁ~俺の1日使用した風呂入ってない息子を愛撫してくれ
「い・・いや・・・」
おら!・・グタグタ言ってないで咥えろ!
グゥ・・ググゥ・・
「う~~~ウグゥ・・はぁ・・はぁ・・や・・ウグッ・・」
その写真を数枚。
さすがに上手いな~じゃぁ~下着脱いで脚開いてこっち見ろ
「いや・・さすがにいや・・・」と言いながらシブシブ開脚。
今からたくさんゆりかのマムコ愛撫するからな!
「あ!・・駄目・・まだお風呂入ってない・・お願い・・」
そんな言葉を聞いたら癖な私は余計興奮して、無視して匂いを嗅いだ。
ゆりか・・「一日履いて動いた良い匂い」がするぞ!しかもなんかマムコから出て来てるぞ!感じてるのか!
「い・・いや・・・そんなことない・・・やめて・・・」
有無問わず舌をビラに絡ませ愛撫し、そのままクリを舐めまわした。
「あ・・あ゛~~~~だめだめ~~お風呂入ってな・・あ~~~やめて~~~」
うるさいぞ!主人起きてもいいのか?こんな姿見せていいのか?
「はぁ・・はぁ・・・お願い・・やめてく・・ださい・・あっ・・・あ~~~~駄目~~~~」
ゆりかの腰が少し浮いてビクッっとなったので逝ったのが分かった。
なんだ?もう逝ったのか?悪いが止めずこのままもっと愛撫してやるからな
「あ゛~~~~っ~~やっ~~~だめ~~今は・・今はだめ~~あ!あ~~~い・・逝く逝くい・・イグ~~~あ~~~~」
今度はかなり腰を浮かせビクンビクンと痙攣していた。
「はぁ・・はぁ・・お願い・・もう・・ゆるして・・」
ゆりか何言ってんだ?この前店でSPさせてくれなかったよな!だから今日は思い存分ゆりこの膣を堪能させてもらうよ
「あ・・・いや・・・・だめ・・・それだけは本当に嫌だ・・・」
グタグタ言ってないで脚開け!おら!挿入するぞ
「いや~~~だめだめ~~生はだめ~~生は主人ともしてないのに~~せめてゴムを・・ゴムして~~」
ばかだな~ゴムなんて持ってきてるわけないだろ~おら!挿入するぞ
「いや~~~~~だめ~~~」
ズッ・・ジュブジュブ・・・
「あ!いや~~~~~~~~」
あ~~ゆりか気持ちいいわ~~狭くて締まるな~~やっと挿入できた~あの時は店だったのでどんだけ我慢したか~まさかこんな形で逢えてできるんなんてな~~
「いや~~~お願い~~もう抜いて~~お願い~~」
「あ・・あん・・んっ・・はぁ・・はぁ・・あ・・もう・・もう駄目・・本当にだめ・・い・・・逝き・・」
逝き・・なんだって?ちゃんと言ってみろ!
「い・・逝きそう逝きそう・・お・・奥に当たってる・・はぁ・・こんなの初めて・・あ・・だめ・・い・・逝ぐぐ~~~ぅ~~~あ~~~~」
腰を九の字にしてビクンビクンと大痙攣した。「若い子が痙攣するとすごい跳ねるな~」って思った。
ゆりか逝ったか?おれもそろそろ逝かせてもらうからな!
「はぁ・・はぁ・・えっ?・・だ・・だめ・・中は・・中だけはだめ・・外に・・外に射精して・・お願い・・中は・・」
なにも聞こえないな~逝くぞ~~ゆりか~~お前の一番奥深くに射精してやるからな~~逝くぞ~~逝くぞ~~~
「いや~~~~ウグゥムッ・・・ウ~ン~ウ~~~ン~~」
騒ぐゆりか口を手で塞ぎながら腰を最大限振った。
ゆりか~~逝くぞ・・い・・逝く~~
ドピュドピュドピュ・・・ドクンドクン息子がうなる。
「ウン~~~~ウ~~~~ン~~~~」ゆりかは涙を流しながら首を振っていた。
はぁ・・はぁ・・ゆりかの膣に大量に出たぞ・・気持ちよかった~ほら!たくさん流れてきた~
「いや・・子供できちゃうよ・・今日危険日なのに・・」
んなこと・・子供できたら主人の子で産めばいい!
「いいな!ゆりかは今日から俺の女だ!」
写真ばれたくなかったら、誰にも言うなよ!
また、抱きたくなったら連絡するからな!ゆりかの連絡先は聞かなくても部下に言って扶養の連絡先を教えろって言えば、必然にわかる。
「じゃぁ~この下着は貰っておくよ!また今度な~帰るわ~」
部下の家を後にした。
月曜日の朝、部下は普通に出社し、「次長!金曜日はご馳走して頂いたのに、なんかあまり覚えてなくてすみませんでした!」
帰ってから大変だったんだぞ!嫁さん初めて会ったが綺麗な人だったな(身体もw)
はい!自慢の妻です~妻は料理上手いんですよ~よかったら今週金曜日にお礼も兼ねて僕の家で食事しませんか?なんなら泊まっていっても良いですよ~次長寝る部屋ありますし~
はい!自爆!計画決定~w
いいのか?~嫁さんに悪いな~
いいのいいの、今夜妻にも言っておきますから~
はい!機器一式揃えます~w
わかったよそこまで言うならwじゃぁ金曜日の夜なwパジャマも持っていくわw
あはは暑いから薄着でもいいですよ~
お前は分かってないな・・道具一式持っていくのと、下着を持って帰るのにナップサックぐらいの入れ物が必要だろうがw
そして私の断食でなく・・断射精がはじまった・・
そして金曜日になった。
次長!嫁はなんか乗る気じゃなかったけど、なんとか説得しましたので今夜飲みましょう~
なんか悪いな~よく嫁を説得したなwそりゃ~乗る気ないだろ~この前のことがあるからな~w
ただいま~
「おかえりなさい~あ!・・次長さん・・先週は・・どうも・・」
あ~ゆりかさん!なんかごめんなさい~おじゃまします~
その夜はゆりかがいろいろ料理を振る舞い、3人でお酒を飲みまくったが、ゆりかは当然お酒があまり進まなかったw
それを見た部下は「ゆりか~もっと飲めよ~」って飲ませ私が進めなくても勝手にやってくれたw
部下がトイレに行った隙にゆりかに寄ってキスをし、舌を入れた。
「ングゥ!・・イヤ!こんなところで・・やめて・・」
いいのか!ほれ!写真もまだ携帯に保存してるぞ!
「い・・いや・・それだけは・・お願い消してください・・ひどい・・」
部下が帰ってきて、入れ替わりにゆりかがトイレに行った(逃げた)。
その隙に部下へなんか飲み物取ってきてくれって頼み、二人居なくなった瞬間に「睡眠薬」を二人のグラスに多めに入れ、なにくわぬ顔でテレビを観てた。
二人は同じぐらいに帰ってきて、また飲みなおした。当然二人はちゃんと「睡眠薬入りのお酒」を飲みほした。
この瞬間勝利。
時間と経過とともに、まず酔わせた部下が横になってそのまま寝て、ゆりかはフラフラしながらも私がいるので我慢していたが、ちょっと横になってそのまま寝た。
それから、まずは「バイアグラを飲み」「強力栄養剤を飲み」ビデオ設置をして自分は全裸になった。
待つ間、当然ながら今日は最初にお風呂入ってるだろうと推測していたため、洗濯機へ向かうと、さっきまで「今日一日履いていたことが濡れたシミの量でわかる紫の下着を見つけ」匂いを嗅ぎ、持ち帰るため今回はブラも一緒にナップサックへしまった。
今回部下はそのままその場に寝かせておいた。なぜかと言うと「ゆりかの中に何回か射精したあと、部下のズボンと下着を脱がせ、帰る前に嫁と抱き合って寝かせ、朝気が付いたときは自分が酔いながら嫁とエッチして初めて膣内射精をしてしまった」と、嫁は分かっていても「部下には自分がやったと、そう思わせるため」だ。
今夜は、ゆりかを着衣したまま犯したかったので、「下着のみ脱がせ」「服は前ボタンだけ取り」「ブラを捲った」状態で全身舐めれるところは全部舐めまわし犯した。
毎回で詳細は割愛するが、いつものように「今回の目標はゆりかの膣深くに射精して俺の子供を産ませるのが目的で」ゆりかの脚を開けたまま、息子を上下連打させ、逝く前に唾液を息子にいっぱい塗り、逝く瞬間にゆりかの膣に挿入。数回擦って大きな声を出しながら「奥深くへ濃い精子を射精」した。
ドビュドビュドビュ・・・・ドクンドクン
さすが「バイアグラと栄養剤」全然小さくならないので「そのまま腰を連打し、ゆりかの奥へ2回目の射精をした」。以前にも記載しましたが私は塩噴きができますので、挿入したままゆりかの膣内で腰を連打したら「塩噴き完了」出るわ出るわはこれがものすごく気持ちいい!
いい加減疲れたので息子を出したら、ゆりかの膣内から大量の精子と潮が吹き出て周りがビショビショになった。
もう十分堪能したので、そのままお風呂を借りシャワーを浴びて出て、全裸の淫らなゆりかの姿を見ながら器具をしまっていたがまた息子が復活し、そのまま何回目かわからんがゆりかの膣内に最後の射精を行った。
さすがに少ししか出なかったが気持ちよさは十分あった。
服も着て出る前に、部下の下着を脱がしたが・・なるほどゆりかが言ってた通り、息子が短いwと思いながら、息子をゆりかのマムコへ近づかせて寝せたあと帰った。
月曜日に部下はなんと言うか楽しみで仕方なかった。
月曜日、部下が出勤してきて「次長土曜日はいつのまにか帰られたんですね?」
ん?あ~あの後、お前ら夫婦がイチャイチャしだしてって言うか、お前が一方的に嫁さんにいちゃついて見ておれんかったから帰ったぞ!
そうなんですね・・・朝起きたら嫁はまだ寝てたのですが、周り見たらすごいことになっていて・・・途中で寝てしまったのか記憶がなく、恥ずかしながら二人とも下をぬいだまま寝てたんですよw
すごいことってなんだそれは!エッチしたお前の自慢話か!
いや・・自分の感覚はないのですが・・嫁の中から大量にヌルっとしたのが漏れていて実は今はまだお金がないから子供はもうちょっと先って当初から嫁と言ってて、するときはゴムしてするんですよ。
「なんだ!酔った勢いで生でして中に射精したのか?w」
うらやましすぎるだろ!自慢か?
「いや・・・それが・・・嫁が起きて自分の身体を見たとき・・・なぜか怒りもなく、妙に落ち着いて逆に怖かったんですよ!」そりゃ~そうだろw
でもこれで子供が出来たら出来たで余計に仕事がんばりますのでよろしくお願いします~
「お・・・おぅ任せておけ」
この後も私はゆりかと定期的に会う度に「嫌がるゆりかの中に膣内射精をした」が、ゆりかが何故か覚醒して、今は旦那の下手なセックスより、私とするほうが上手いし感じるし絶頂するんだって。
その数か月後、「見事に子供が出来たと彼女から連絡があり」旦那の子として産むとのこと。
「旦那の事をよろしくお願いします」ってメールが来た。
私は「了解した任せておけ!その代わりまたよろしくな!」って返信して
「いつでもどう~ぞ」と返事がきた。