「あの日シリーズ」旅館の若女将に逆夜這いされてしまったあの日

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物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」で記載していきますので読んで頂ければ甚幸です。

私は48歳会社員、名前は「ひろし」で今は単身赴任で支店責任者の次長になっている。

7投稿目になります。

「ことみ」に子供が出来た依頼、そこのスナックも営業していなく日々「ゆかり相手に」エッチしまくっていたある日、私は重要顧客の打ち合わせで〇県〇市の山奥(約300㎞離れている)を訪れ、営業後は1泊するためビジネスホテルを探したが以外に少なく、あっても空いていなく、旅館をネットで発見し、電話したら空きがあったので会社経費だしいいか~~って思い予約をした。

夕方旅館に着いたが、山奥なのかそんなに大きい旅館ではなかったが、受付しようとすると中から一瞬お~って思うほど美人で、着物着た若い女性が出てきた。

この女性が若女将の「しょうこ32歳」である。

「いらっしゃいませ~本日は長旅お疲れ様でした~さっ!こちらへどうぞ~~」

あ!はい~あの~女将さんですか?~失礼ですが若くて綺麗ですね~

「はい~そうです~でも綺麗だなんて~お世辞でもうれしいです~」

ちょっと心をつかんだかなって思った。

はい!ここがお部屋になります~先程受付でお話致しましたが、当方は「男湯」「女湯」は0時まで、それと「混浴」がありますので、あ!「混浴」は当方フリーで時間の制限ありませんが、旅館内の誰が来られるかわかりませんのでご了承ください~「でも、本日もそんなにお客様がお泊りになってませんので逢うことも少ない」と思いますよ~

な!・・・「混浴だと~~!!」ちゃんと聞いてなかったw

あ・・そうですか~わかりました

浴衣に着替え、夕食まで時間があったので、「男湯」へ行き、期待を込めて帰りに「混浴」を覗いたが誰も居なかったのでそのまま帰った・・・今時そうだよなw

一人部屋で夕食をしていたら、若女将が部屋に来て

「あの~よろしかったら晩酌でもいかがですか~?今日は他2人様が3組だけでそれほど忙しくなく、普段はほとんどしないのですが、今日綺麗って言ってくれたお礼もあって晩酌をと・・・」

お~さすが懇親の「綺麗」ことば炸裂~言っていてよかった~w

あ!いいんですか~本当に綺麗な女将さんにしてもらえるなんて嬉しいです~あの・・・良かったら一緒に飲みませんか?wニヤニヤが止まらない

「あ!・・・お酒は好きなんですがありがとうございます~でもまだ仕事があるので~」

・・・だよな・・・そんな甘くないよな(泣)

少し話をして女将さんの名前は「しょうこ」と聞くことができたので以後は「しょうこ」で、その後しょうこは帰っていった。まぁ~そうなるよね~

食事も終え、テレビを観ていたらいつの間にか深夜1時・・あ~寝れないな~って思いながら「混浴」でも行ってみるか~って何気に思いつき行ってみた。深夜は怖いけどw

ガラガラ・・「ん?誰か居るな~着替えが置いてある」のが目に入った。

「まぁ~いいか!どうせな~」って思いながら裸になり、中に入ったら奥の方に1人いるのが分かった。私は眼鏡を取ると1m先は何が何だかわからないw

こんばんは~あの~すみません~お邪魔します~

「え?ビクッ・・あ・・・はい」

「ん?・・・ん?・・・ん~~~~」女性の声?

近くに行ったらまさかのしょうこさんではないか!もうびっくりした。

あ!・・え?・・あ!ごめんなさいしょうこさんって知らなかったのですぐ出ます~

「あ!いえいえここは混浴ですからお構いなく~いつもは女湯なんですが、今日はお客様が少なかったので久しぶりに混浴でもって・・・でもまさかひろし様が来られるなんて・・w」

あ!いや・・寝れなくって・・夕方混浴来たときは誰も居なかったのでいいか~~って思い来てみてびっくりです~

そこには普通に全裸のしょうこさんが入っていて、湯は白いので中までは見えなかったが、胸の乳首が見えるか見えないぐらいのところで浸かっていた。その光景に思わずタオルでは隠し切れないほど息子はそそり立ってしまった。

「あ・・・」しょうこは気が付いたのか後ろを向いた。

あ・・いえ・・すみません・・・しょうこさんのその姿を見ておもわず・・

「あ・・いえ・・・私なんか・・あの・・・元気なんですね・・・」

あ!ちょっと先身体洗ってきます~その場に居たら息子は収まるどころか、暴れそうだったからだw

そこの混浴風呂はちゃんと身体が洗える設備が整っていたので、息子を押さえながら桶に座り、髪の毛を洗い、次にボディーソープで身体を洗っていたが、女将さんの裸が目に焼き付いており、息子は全然収まらなかった。その時・・

「ガタン」

「ん?」

「あの~ひろしさん~よろしければお背中流しましょうか?」と後ろから声を掛けられてもうびっくり。

あ・・あの・・結構です・・悪いです・・

「いいんですよ~今日はもう仕事終わったし、サービスですよw」

あ・・・じゃぁ~お言葉に甘えてw奥深くの旅館はサービスいいな・・・

背中をボディーソープで泡をたて拭いてくれていたが、そんな状態で息子が収まるわけなく、タオルを背中拭くため取られていたので、隠せずにいたその時、なにやら視線を感じてちょっと横を向いたら、しょうこさんが俺の息子をジィ~~~~と見ていたのがわかった。

あ・・・あの・・・すみません・・・ちょっと下が収まらず・・・

「あ!あ・・あ~~いいんですよ~元気ですね~」

あ・・はい・・

「じゃぁ~前向いて!」

んあぁ~?はい?

「いいから前を向いて!前もこのまま洗わないと!」

あ・・・いえ・・・前は・・・自分でしますから・

「いいから!w」

っと向きをクルっと反転させられたのはいいが・・しょうこさんの目の前に息子がそそり立ってしまったので手でできるだけ隠したが、目の前のしょうこさんの全裸姿を見て、息子がはち切れそうだった。

「もう~いいからいいからw」って手をどけられた。

「うあぁ~~す・・・すごい~~~大きいですね~~~~すごい~~」って言いながら、手に泡をたくさん付けて息子を掴んで動かし(洗って)てきた。

私はしょうこさんの大きい綺麗な胸と下の黒い毛部分に目がとまり、どうにも限界だった。

「本当・・・大きいね~~すごい~~久しぶりに・・・」

しょうこさん最近全然なんですか?w

「ん?~なにが?~wたくさん綺麗にしないとね~ねぇ~私の身体も洗ってくれます~?」

はぁ・・はぁ・・・あの・・いいんですか?・・・でも・・その前に逝きそうです~~

「あ~~だめ~~逝っちゃ~」手を止めた。

「私のも洗って♪」

しょうこはよく見ると結構酔っていたみたいで、久しぶりに息子を見たのもあって淫乱になっていた。が・・手に泡を付け胸とアソコをゆっくり触りながら乳首とクリを連打してみた。

「あっ!ちょっとちょっと・・・あ~~あ~~~~いい・・・ひろしさん上手い~~あんっ・・あ・・んっ・・・はぁ・・・はぁ・・もう・・・もう駄目・・・もう・・・え?ちょっと?」

私はここでしょうこを逝かせることをわざと止め、後からの期待を持って、「はい!しょうこさんもおしまい~~では、私はこのまま部屋に帰って寝ますね~おやすみなさい~。」自分も我慢の限界だったが・・・ここは我慢した。

「ちょっ・・・ちょっと待って・・ひろしさん~~~そんな・・・・」

部屋に帰ってもしょうこさんの裸が目に焼き付いており、息子は収まらなかったが、しょうこさんは必ず来るって信じ、携帯動画を録画ONにして、電気を明るくして布団で仰向けになりパンツは脱いだまま浴衣姿で寝たふりをした。

そして少し待った時、障子がす~~っと開く音が聞こえ(普通は怖いw)、「ひろしさん・・・?しょうこです・・ねぇ・・起きてます?・・・」

「・・・・すぅ~」寝たふりw

「ひろしさん・・・ひやぁ!・・・すごい!立ってる~~!」

浴衣の間から息子が飛びだしていた。

「あ・・あ~~す・・すごい・・・ね!・・・ひろしさん?」

私は寝たふりw下半身はごまかせないがw

「はぁ・・はぁ・・ねぇ~ひろしさん・・これ・・・すごい大きくなってる・・ねぇ・・・はぁ・・はぁ・・ガブッ・・ん~~ん~~~んあっ・・美味しい~あ~もう我慢できない~んぐっ」

しょうこさんはひさしぶりの肉棒で我慢の限界だったのか息子を咥え、フェラを始めた。

「んっ・・んっ・・・ん~~はぁ~~す・・すごい固くて大きいw・・美味しい~」

私は正直むちゃ気持ちよく限界だったが、ひたすら我慢した。

「ねぇ~~起きないの~~ひろしさん~~ねぇ~~・・・我慢できない・・そ・・挿入していい?・・ねぇ~入れるよ~ズブッズブッ・・」

しょうこさんは我慢できなかったのかそのまま騎乗位で私の息子を膣奥深く挿入して腰をふった。

「あっ・・あ゛~~~~か・・固くて大きい~いい~~気持ちいい~~お・・・奥まで来てる~~あ~~~」

私は気持ちよくて逝きそうだったがひたすら我慢した。

「あ~も・・もぅ逝きそう・・・ねぇ~~ひろしさん!・・あ・・いっ・・・逝く逝く・・・逝ぐぅ~~~~~あ~~~」しょうこさんの腰が後ろに反り、ビクンビクンした。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・き・・気持ちいい・・・ねぇ・・ひろしさん起きているんでしょ?・・・ねぇ?・・・またしていい?」しょうこさんは挿入したまままた腰を動かした。

私は今度はどさくさに、そのまましょうこさんの中に「膣内射精するため」、タイミングを待った。

「あ・・あん・・・あん・・・あ・・・また・・また逝きそう~ねぇ~ひろしさん逝くよ~~逝くよ~~~いっ・・逝く~~~あ~~~」

しょうこが逝くと同時に私もしょうこの膣奥にいっぱい射精した。

「んっん~」さすがに声がでてしまったた。

ドビュドビュドビュ・・・ドクンドクン

「はぁ・・はぁ・・・んぁ・・気持ちいい・・・ん?え?ちょっと?え?暖かい・・え~~」しょうこさんが息子を抜いたら、膣から白い精子が大量にでてきた。

「えっ?ひろしさん・・中に射精しちゃったの?・・・」

「ん?・・あ~~あれ?しょうこさん?ど・・どうしたのその格好w?」

「もう・・バカ・・気が付いていたんでしょ?・・・中に・・・中に射精しちゃって・・・」

「なんのことかな~w」

「ねぇ・・・中に射精してもいいからさぁ~もう一回しよ♪」

その後、朝まで4回は絞り摂られ、すべて「しょうこさんの中に膣内射精した」が、こんな旅館だったら毎月来たいと思い、翌朝旅館をあとにした。

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