前回、私は従妹の紀美ちゃんと一線を越え、最近実家に行った時に自分の妹とまで一線を越えてしまったある日のこと、紀美ちゃんからラインが来た。
「ひろくん、来週の土曜日こっちに来るかな?実はひろくんの実家に家族で遊びに行こうって話があって、智花ちゃんにも連絡したらいいよ~って話になってさ~予定なかったら会おうよ♪」って内容だった。
これは・・紀美ちゃん誘ってるな~って思ったが、問題は智花の存在である。
以前実家に帰った時、智花のお風呂を覗いただけではなく、エッチして中にまで射精してから、そんなに月が経っていなく、二人がそんな話することないとは思うが、バレたらどっちに転ぶかわからないのが心配だった。
そんな心配をよそに、智花からもラインがきた。
「兄ちゃん、来週紀美ちゃん来るんだって連絡きた?久しぶりだね~楽しみにしてるね~」
うぅ・・これは二人掛け持ちか~って嬉しく思いながら、土曜日まで断射精をして精子を溜めることにした。
そして土曜日。
ただいま~今帰りました~
母「お帰りなさい~」
智花「兄ちゃんおかえり~♡」
紀美「ひろくんおかえり~久しぶりだね~」
お・・おぅ・・ひさしぶり
母「今夜は紀美ちゃんも来てるので料理は振るうわよ~」って言いながら母は台所へ
智花「兄ちゃん今夜は泊まっていくのでしょ?紀美ちゃんも泊まっていくって言うから私も泊まっていくね~」
お・・おぅ・・
食事しながら4人はかなりお酒を飲んで楽しい夕食だった。母はその後眠くなったのか先寝るね~って寝室に寝に行ってしまい、その後は3人でいろいろ話をしながらお酒を飲んでいた。
智花「そろそろ紀美ちゃんと一緒にお風呂入ってくるから、お兄ちゃん覗かないでね~」
あはは・・あたりまえだろw
紀美「え~別にひろくんに覗かれても私はいいよ~」
オイオイ・・・
智花「え?紀美ちゃんはお兄ちゃんに除かれてもいいの?w」
紀美「だってさぁ~この前さぁ~ホテルでさぁ~」
こらこら待て待て紀美ちゃん・・・酔ってるぞ・・
智花「えっ?ホテルでなに?紀美ちゃん」
紀美「え~この前さぁ~たまたま久しぶりにあってさぁ~ひろくんと一緒にホテル行ってさぁ~従妹なのに一線超えちゃったの~でもひろくんの大きくってさぁ~最高に気持ちよくって~だから一緒にお風呂入るのって抵抗なくてさぁ~」
あ~なにからなにまで・・終わった・・
智花「はぁぁ~~なにお兄ちゃん!紀美ちゃんも私のように抱いたの~~?」
紀美「え?私のようにって智花ちゃん・・?」
智花「そうだよ~私なんかこの前お風呂入ってるときに、お兄ちゃんが入ってきてさ~身体みられるわ、その後・・あ・・の・・太い息子入れられてさぁ~実妹なのに・・でも気持ちよかったけど」
紀美「なぁ~~んだ!じゃぁ~ひろくん私と智花ちゃんと関係持ったんだ~スケベだな~じゃぁ~一緒に入ろうよ~」
って話になり、3人でお風呂に入ることになった。私は嬉しかったが複雑だった。
うちのお風呂は自慢ではないが、3人ぐらいは余裕で入れる大きい風呂桶に広い洗い場があるので問題はなかった。
紀美「わぁ~お風呂場大きいね~」
智花「そうそう~実家のお風呂はお祭りの時に沢山お客が来るので大きいんだよ~兄ちゃんも早く入ってきてね~」
お・・おぅ・・って言いながらも、二人が服を脱いでいるところを目の当たりにして、息子はもうビンビンで収まらないんですがって思いながら、二人が入った後に服を脱ぎ始めた。
ふと、2人の下着が目に入ったので、当然の如くアソコ部分の匂いを嗅いだが「まぁ~一日動いていた愛液がびっちり付いていて、いい匂いがした。」
智花「兄ちゃん~なにやってるの~はやく~」
お・・おぅ・・
ガラガラ・・
智花・紀美「う・・うぁ~兄ちゃん(ひろくん)なに大きくなっているの~w」
声を揃えて言うな~w二人の裸見たらこうなるだろ~
智花「あはは・・エッチ~背中洗ってあげるからさ~ここ座って~」
紀美「私も洗う~」
って二人ともお風呂からなにも隠さず上がってくるもんだから、私の息子は更にビンビンになった。
智花「う・・うぁ・・兄ちゃんの息子本当に大きいね~すごいわ~さぁっ洗うね~」
紀美「ほ・・ほんと太くて大きい~私は前洗ってあげる~」
二人して背中と前を洗ってくれて、紀美ちゃんは泡の片手で息子を握って上下擦りながら動かしたので、更に固くなっていった。
私も泡の右手で紀美ちゃんのマムコを擦り、左手で智花のマムコを擦りながら洗ったら、二人とも身体をクネクネしながら声を押し殺していたが、気持ちよさそうだった。
紀美「んっ!・・ん・・んん・・はぁ・・はぁ・・もう・・ひろくん・・だめ・・」
智花「はぁ・・はぁ・・兄ちゃん・・き・・気持ちいい・・」
はい!終わり~流そうか~
紀美・智花「えっ!・・・」
その後、3人でお風呂に浸かったが、すぐ紀美ちゃんが私の息子に手を当ててきた。
紀美「ねぇ~?ひろくん・・いいでしょ?・・ひろくんの息子舐めたいの・・ねぇ?・・」
そう言ったので、紀美ちゃんに向かって腰を浮かせ息子を湯から出したら、紀美ちゃんはすぐ息子をくわえフェラしだした。
紀美「う・・うぁ・・すご・・ガブッ・・ん・・ん~すごい・・大きい・・ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・」
智花「紀美ちゃん・・私も・・ガブッ・・ジュルジュル・・はぁ・・ほんと兄ちゃんのすごい・・ジュルジュル・・はぁ・・」
私はあまりにもの光景に興奮し、射精しそうになったので、はい~終わりね~さぁ~上がろうか~って言って先に上がった。
紀美「え?・・ちょ・・ちょっと~ひろくん~」
智花「ちょっと兄ちゃん・・それはないよ・・」
私達の寝るところは、子供の時から同じで、大広間に3人布団を敷かれ一緒に寝ることになった。母もまさかそんな関係になっているとは知らず、警戒もなかったようだ。
母は2階だったし、今日はよくお酒を飲んでいたので、多少声がしても恐らく気が付かない。
じゃぁ~お休みね~私が真ん中で、右に紀美ちゃん、左に智花で布団に入った。
横になってすぐに紀美ちゃんが私の布団に入ってきて息子に触りながらキスしてきた。
紀美「ねぇ・・ひろくん~もう我慢できないよ・・ねぇんぐっ・・ん~はぁ・・はぁ・・息子舐めていい?・・」
ん?あ~いいよ~
紀美ちゃんは布団にもぐり、私のトランクスを脱がせて息子を舐めだした。
智花も胸舐めをおねだりしてきたので、胸を舐めながら右手を下着の中に入れてクリをさわった。
智花「ねぇ~兄ちゃん私も・・胸舐めて・・んっ・・あ~いい~感じる・・もっ・・もっと舐めて~あっ!・・そ・・そこ・・いい~兄ちゃん感じるよ~」
智花「あっ・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・兄ちゃん逝きそう・・はぁ・・いっ・・逝く~~あ~~」ビクンビクン「はぁ・・はぁ・・き・・きもちいい・・今度私が息子なめる~んぐっ・・ジュルジュル」
紀美「はぁ・・はぁ・・今度は私のマムコ触って舐めて~」
紀美は脚を開脚させてマムコを顔に当ててきたので、そのまま愛撫して愛液を啜った。
紀美「あっ・・あ~~い・・いい~ひろくん・・い・・逝きそう・・いっ逝く~~あ~~」
紀美ちゃんが逝った時に潮がたくさん出てきたので全部飲んだ。そのまま紀美ちゃんが息子を欲しがり、騎乗位でそのまま挿入して腰を振り逝ったので、そのまま私も紀美ちゃんの膣奥まで精子をいっぱい注いだ。
紀美「ねぇ~もう挿入していいでしょ?入れるね~」ジュボ・・ズン・・「あっ・・あ~~太くて大きい~す・・すご・・あっ!・・あん・・あん・・もう・・もう逝く・・いっ逝く~~あ~」ドビュドビュドビュ「熱い・・す・・すご・・ひろくんのたくさん出ている~・・はぁ・・はぁ・・」
そのまま智花もほしいって言ったので、正常位で息子を挿入し、腰を振り続け逝ったのをみて私も智花の膣奥に膣内射精をした。
智花「わぁ~すご~ねぇ兄ちゃん私もほしい~」ジュボ・・「あっ!・・ああ・・あん・・お・・大きい・・兄ちゃんの本当大きい・・あん・・あん・・わ・・私も逝きそう・・中に・・中にたくさん頂戴・・中に・・逝く~~~」ドクンドクンドクン「あっ・・熱い・・はぁ・・はぁ・・いい~」
智花「兄ちゃんすごかった~」
紀美「うん!ひろくんすごいね~」
じゃ~寝るね~って言いながら3人とも寝た。
朝起きてから、もう一回2人を抱いて、実家を後にした。