「あの日シリーズ」実家に帰った時、風呂に入ってる妹の裸をみて肉体関係になったあの日

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物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。

私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て、着任して日々仕事と女遊びをしていた頃、週末地元に帰った時にヘルス店へ行き、そこでまさかの従妹の紀美ちゃんが働いており、その後、肉体関係になっていった。

ある日の土曜日、私は実家に居て、翌日日曜日には赴任先へ帰る予定だった。

今回の土曜日は紀美ちゃんに用事があり、逢えないな~って思いながら、外で用事を済ませ夕方渋々帰ってきた。

「ただいま~あれ?誰もいないのか?」

まぁいいやって思いながらトイレに向かうと風呂場からシャワーの音がした。

「なんだ~お風呂か~って」思い、トイレから出たときに携帯がなった。

「もしもしひろし?・・お母さんね~今日友達と夜ごはん食べることになって帰るの遅いから(智花ともか)に連絡しておいたから、ごはん作ってもらってね~じゃぁね~」

「はっ!はい~?なんだって?」

じゃぁさっきシャワー浴びていたのは「智花」か!

「智花のプロフィール」私の妹で40歳、そう~紀美ちゃんと同期である。身長は150cmほどで胸は90cmぐらいで大きい、スタイルも私がいうのもですが良いと思う。

そんな智花が風呂に一人で入ってるって思ったら、興味が湧いてきてそぉ~と風呂の入口ドアを開けてみたら、まだシャワーしていたので、下着を物色したら朱色の下着があり、アソコ部分を見たら白色の愛液がたくさん付いていたので、思わず舐めてしまった。

うぉ!~味濃いな~wって思いながら、持ち帰りしたらバレるので、そのまま置いた。

しかし、どうしても妹の裸を見たかったため、服を脱いで知らぬ顔して入っていった。

「ガラガラ・・・うぉ~」

「きゃぁ!・・なに?兄ちゃん!びっくりした~・・ってなんで裸になっているのよ~出てって~」

そこには、立ってシャワーを浴びていた全裸の智花が居た。

「何っておまえが風呂入っているって知らなくて、家帰ったら誰も居ないのでシャワーでもって来たんだよ~」

「お母さんから連絡きてない?」

ん?あ~今携帯みたら電話入っていたわ~

「それよ~今日飲みに行くから兄さんのごはんお願いされたのよ~」

そのまま開けて会話していたから、妹の全裸を見て息子がそそり立ってしまった。

「だからお兄ちゃん!扉を・・・締め・・て・・キャァ~なにそれ~なんで立ってるのよ~いいから閉めて~」

そのまま扉を閉めて離れた。

だが、裸を見た以上、触りたいって思いが強くなり、「智花~俺も入っていいか~昔のようにたまには背中流してくれよ~」

「もう~昔って子供の時でしょ?!」

「・・・・・」

「・・・・・・・・・わかったわよ!・・・いいよ・・久しぶりだから背中ぐらい流してあげる・・」

やった~って思い全裸になって入っていった。もちろん息子はたったまま。

「ガラガラ・・」

「んなっ!・・あ・・す・・すご・・いや・・前!前隠して兄ちゃん!」

そのまま桶にすわり、身体を流したら智花が浴槽から出てきて後ろにまわった。

「いい?ちゃんと前向いていてね!今から背中洗うから。」

はいはいって言いながらも息子は立ったままだった。

「背中を泡ソープで洗っているときに私は背中を少し後ろに反らし、智花から見えるようにした。」

ゴシゴシ・・「はっ!・・」小さく驚いた声がした。

智花~気持ちいいよ~ありがとうね~じゃぁ~今度は前~っていきなり振り向いた。

「あっ!ちょっと~なんで振り・・・はっ!・・向く・・の・・す・・すご!・・なに・・大きい・・・」

えっ!そうかな~ここも洗ってもらおうかなって・・妹の裸をマジマジ見て更にビンビンになった。

「う・・うぁ・・すごい・・兄ちゃんの無茶大きい・・旦那と全然違う・・本当にすご~」

いいからさ~ここも洗ってよ~って言ったら、なんだかんだ言ってた智花の泡いっぱいにした手を息子に触らせた。

「もぅ・・本当に・・兄ちゃんは・・え?・・でも・・ここは・・ギュッ・・あ・・すご・・兄ちゃんの固い・・すごい固い・・あ・・両手で握ってもまだチ〇コ出る~長い~~」

「そのまま洗って洗って。」妹はゴシゴシしだしたが、顔色がすでに変わっていた。

「あっ・・兄ちゃん・・あっ・・すご・・い・・」

私もここだって思い、手に泡ソープを付けて妹の胸とマムコを一気に触って洗い始めた

「すご・・えっ?・・ちょ・・ちょっと待って・・そんなとこ手で触らないで・・あ・・あん・・あん・・だ・・だめ・・ちょっ・・はぁ・・はぁ・・あん」

なんだ?智花~なんか下はヌルヌルしてるいぞ~これなんだよ~?

「えっ・・はぁ・・はぁ・・せっ・・石鹸だよ~・・ぁんだめ・・そんなに触ったら・・あ・・ん・・あ・・いっくっ!・・いっ・・・えっ?えっ?・・なんで?・・」

智花が逝く瞬間に手を止めた。「さ!洗い流そうか~」

「ちょっ・・ちょっと~兄ちゃん~・・・なんでよ・・・」

あはは

洗い流し、ビンビンになった息子を智花に見せながら風呂場に腰掛けたら、甘い顔した妹が寄ってきた。

「はぁ・・はぁ・・ちょ・・ちょっと~兄ちゃん・・途中でやめないでよ・・い・・いいでしょ?・・ちょっとだけ・・ガブッ・・ジュルジュル・・んぁ~すご~~い口に入りきらない~んぐっんぐっ・・はぁ・・はぁ・・すご・・」

さっきまで拒否していた妹はどこかにいって、完全にメスになっていた。

「兄ちゃんの本当に大きいね!・・はぁ・・いけないって・・わかっていても・・これ・・ダメだ・・美味しいよ・・ガブッ・・ジュルジュル・・」

「なぁ~智花~ここではアレなんで、ちょっと向こう行かないか~」

「え~どこ行くのよ~」

ベッド!「俺も智花を味わいたいんだけど」って言って、そのまま智花を抱きかかえてベッドまで行った。

「きゃっ!ちょっと~いやだ~まだ身体も濡れているのに~」

そのままともかをベッドに仰向けにし、キスをしながら胸を揉み、胸を揉みながら片手でクリをイジイジした。

「あっ・・あ~~兄ちゃん・・そ・・そこ感じる・・あっ・・いい・・兄ちゃん上手いよ・・あっ・・・」

そのまま智花の脚を開け、クンニした。

「あっ!・・ちょ・・ちょっと・・んあ~あ・あ・・あ~~~いい~~す・・すごい~~いっ逝きそう~兄ちゃん逝きそう~あん・あん・・いっ・・逝く~~~~~んあぁ~~」脚をび~んと伸ばしビクンビクン痙攣していた。

智花が逝った瞬間、もう我慢できなくなった俺の息子は、智花の脚を開き、息子を近づけ、智花のマムコの中に思いっきり突きさした。

「えっ?・・えっ?・・兄ちゃん・・なにするの?・・そ・・それはだめ・・兄弟なんだよ・・だ・・だめよそれだ・・あっ・・あ゛~~~~~~~~兄ちゃんだめ~~あ~~」ズン・ズズズ・ブニュ・・

はぁはぁ智花の膣内に挿入したぞ~うぉ~気持ちい~

「だめ~兄ちゃん抜いて~お願い~~あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・・だ・・だめだか・・ら・・あん・・お・・奥に当たって・・る・・すご・・こんなの初めて・・すごい・・だめ・・もういっ逝きそう・・あ~もう~逝く~~~~~んあぁ~~逝く~~」ガクンガクン

それを見た俺は射精したくなったので、智花の膣内奥深くへ目一杯射精した。

ともか!俺も逝きそうだよ!いいな!逝くからな!いっ・・逝く~~~~

「はぁ・・はぁ・・え?・・ちょ・・ちょっと兄ちゃん?・・中は・・中は駄目だよ・・ちゃんと外にだして・・外に・・出して~・・(ドビュドビュ)あっ!あ~~~~いや~~~~中は~~」

私は膣内奥深くへ精子をおもいっきりぶちまけ、射精しながら息子を3回ほど更に奥へ突いた。

「んぁ!んあ!・・兄ちゃん~~駄目だって・・いったのに・・」

そのまま智花はお風呂に行き、一生懸命膣内から精子を出していた。

そうこうしているうちに、母が帰ってきて。「あら?まだご飯作ってないの?」って言われ、「いろいろ準備していたら遅くなったって」言った智花がそこにいた。

母が、「智花~もう遅いから今夜は泊まってきなよ~」

「えっ?え~どうしようかな~」いつもならいいよ~の二つ返事だが、何かを悟ってかチラッと俺の顔を見て不安な顔をする。

母が、「なにか予定でもあるの?兄さんも居るんだから、たまには一緒に飲みなさいよ~」

「うん・・わかった・・」

その後、夕食は母が結局作ってくれて、3人でお酒を飲みながら食事を楽しんだ。一人たまに不安な顔をしてる智花がいたが・・・

23時頃になって、母はもともと飲んできていたし、家でも結構飲んだため「もう寝る~」って言い、すぐ寝床につき寝てしまった。

悟っていたのか、智花も母の横で寝るって言いだして一緒に寝た。

別部屋で寝ていた私は、そんなことでは諦めない。

もう一度、智花の中に挿入したいと考えてばかりいた。

深夜2時ごろ、そろそろかなって思い、そぉ~と智花が寝ている部屋に侵入したら二人ともよく寝ていた。

横向きで寝ていた智花の後ろにそのまま沿うように寝て、右手で胸を触ってみた。

「んっ!・・ん~~~スゥ~~」ちょっと反応したが起きない。

服の上から見てもわかるほど乳首がわかり、「ノーブラだった」ので、そのまま服の下から手を入れて胸を触りながら「乳首を」コロコロさせた。

「ん~スゥ~スゥ~」良く寝ている。

その手を智花のパジャマズボンにそ~と入れながら、下着の中に手を入れ、クリの当たりを撫でたら、膣内はちょっと湿っていた。

そのまま指を膣内に1本いれてゆっくり出し入れしていたら智花が起きた。

「んっ・・んっ・・ん?・・えっ?・・なになに・・ちょっ・・ちょっと兄ちゃん~な・なにしてるの?・・母が横に居るんだよ?・・」

私は左手で智花の口を塞ぎ、「シィ~うるさいと母が起きるだろ~?声をあげないで、静かにして」

「んっ!ん~~ん~~~~ぶはぁ・・はぁ・・はぁ・・に・・兄ちゃん・・だ・・だめ・・見つかるよ・・あっ!・・あんングゥ・・ん~~~」

智花が声を我慢すれば大丈夫だって!それになんか興奮しないか?おれはすごい興奮してるよ~ほら!触ってみて。

智花の左手を取って、息子を触らせ、上下動かせた。

「んっ!ん~~はぁ・・はぁ・・す・・すご・・い・・はぁ・・でも・・声はでちゃぅよ・・はぁ・・あっ!あん~~」

私は智花の後ろから、クリと膣を重点的に攻めたら智花は小さなでつぶやき、左手で自分の口を塞ぎながら声を我慢して果てた。

「ん~~ん~~ぅっん~~はぁ・・はぁ・・だ・・だめ逝きそう~んっ~~ん~~~んっ!!・・ん~~~~~~~~~~~」ビクンビクン

「はぁ・・はぁ・・兄ちゃん・・だめ・・逝っちゃった・・はぁ・・」

その瞬間に智花の後ろから息子をマンコへ挿入して、寝バックで腰を振った。

「はぁ・・あっ!ングゥ・・ん~~~ちょ・・ちょっと駄目・・んっ・ん~~~~ん~~~ん~~~」

智花は手で塞ぎながら必死に声を我慢していたが、私も射精が近づいてきたので更に腰を振ったら、智花は悟ったのか抵抗をしたので腰を手で押さえながらそのまま智花の中に思いっきり膣内射精をした。。

「んっ!んっ!はぁ・・はぁ・・あっ!~~んっ!ん~~んん~~~だっ!だめ~~ん~~んっっっ・・・ん~~~ん~~~~~~あ~~」

「ドビュドビュドビュ・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン」

「い・・・いやだ・・兄ちゃん・・・」グスングスン

智花はそのまま起き上がり、手で精子が下に落ちないよう覆いながら風呂場へ行った。

私は射精感で浸っていたが、まだ息子は元気だったので、智花を追いかけ風呂場に向かった。

「ガラガラ・・あ!・・兄ちゃん・・ひどいよ~中にまで射精して・・」

「智花は気持ちよくなかったのか?」

「・・・そっ・・そりゃ~久しぶりだったから・・き・・気持よかったよ~でも中に射精は・・今日は安全日だから・・多分大丈夫だと思うけど・・」

安全日ならさ~俺のこの息子・・ほら!まだ元気なんだよ~だからさ~もう一回射精させて・・な・・

「もう・・何言ってるの兄ちゃん・・十分でしょ!もう・・」

その言葉を無視しながら、智花を風呂桶に座らせ、息子を挿入して腰を振り続け、床は発泡の敷物が敷いてあるので、そのまま仰向けに寝かせ「正常位でガンガンついて、そのまま智花の膣奥に膣内射精」をした。

まだ十分精子は残っていたのか、「智花のマムコからは大量の精子が流れ」出てきた。

智花はこの日は突然だったし、相手が兄さんだったので、当然びっくりして引いていたが、日々旦那からも全然相手にされないまま数年レスだったため、性欲が復活し、以降~ゴム付きならって条件で逢っては智花とセックスをしていた。

ただ・・・生理の時も関係なくセックスをするタイプだったので、生でして膣内射精をしたバカ兄のお話でした。

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