物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。
私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て着任して日々仕事と女遊びをしていた。
そんな週末土曜日のある日、実家に帰ってその日は泊まって日曜日にまた赴任先へ帰る段取りだった。
土曜日もそこそこ用事が終わり、車で都内を走行していて、信号待ちをしていたら、ふと「人妻ヘルス店」が目に入った。
あ~こんな場所にあったんだ~って思いながら、人妻店だし久しぶりに言ってみるかってなり、飛び込みで入店した。
いらっしゃいませ~本日はご予約はありますか~?
いえ!無いです。
では、すぐご案内できる子がこの子達です。っと言って8枚ほどパネルが出てきた。
お!土曜日だから多いな~って、どの子にするかパネルを見たら、「んっ?・・ん?・・」紀美子ちゃんによく似ているな~って思う子「ゆみ」に目がいった。
どうしても「ゆみちゃん」が気になってしまい、ゆみちゃんを選んだ。
紀美子ちゃんの家は5駅分ぐらい向こうの方だよだな~~って思っていたら案内された。
「いらっしゃいま・・えっ?・・えっ?・・ひろくん?」私は従妹たちからは昔から「ひろくん」と呼ばれていた。
あ!・・やっぱり「紀美ちゃん」だ~w
私は紀美子ちゃんを紀美ちゃんって今も呼んでいる。
「なに?・・どうしてひろくんがこんなところに?」
どうもこうも俺も一応男だぞw遊びたくなることもあるさ~
「ちょっ・・とりあえず部屋に入って!」
ここで紀美子ちゃんのプロフィール
紀美子ちゃんの母親は、私の母の妹であり、結婚されて〇市に移り、長女として生まれた子。
現在、「紀美ちゃんは40歳、バスト92cm、髪の毛は長く、ウエストは細く、綺麗な女性であり」、20歳と18歳の子供が二人いる。
小さい頃はよく遊んでいたが、お互い大きくなると、お盆ぐらいに家族の集まりで逢うだけになって、数年前に紀美ちゃんは離婚したと親から聞いていたが、そこには触れなかった。
「ひろくん久しぶりだけど、どうしてこの店に来て私を選んだのよ~」
あ!たまたま用事が終わって前を通った時に、この店を発見して今日もうなにもないし、ちょうどムラムラしていたから入ってパネル見せてもらったら、紀美ちゃんによく似ているな~まさかな~って思いながら気になったので選んで逢ったらビックリw
「私もひろくんを見た瞬間はビックリだよ~でも母には内緒にしてね・・昼間パートって言って出て来ているから・・」
「それと・・あの・・これからどうする?・・」
そうだよね・・母は知らないよね・・ウフフ
「これから?プレーのこと?」
「うん・・さすがにひろくん相手に・・かなって・・」
なにを言ってるんだよ~俺は紀美ちゃんにやってもらいたいよ~溜まっているしw、それに従妹の子にしてもらえるなんて興奮モンだよ~
「そ・・そう?・・じゃぁ~お風呂入ろうか・・」
まてまて紀美ちゃん!「俺はこのままの紀美ちゃんをまず愛撫したいw」
「えっ!・・え~~ヤダよ~~汚いもん~」
俺はそれが好きなんだよ!それに俺は客だよ?ニヤニヤ
「・・・でも・・」
服を脱いでトランクス姿になり、紀美ちゃんは着衣のままキスして舌を入れたらもう息子はビンビンになった。
「んぐっ・・んっ・・ん~~はぁ・・ひろくん・・ちょっと・・んぐっん~」
紀美ちゃん美味しいよ~そのまま紀美ちゃんをベットに寝かせ、服を脱がせて胸を揉んだ。
「紀美ちゃんの胸大きいな~すごいよ~胸も舐めるね~」
「いやだ~はずかしいよ~あっ!・・はぁ・・はぁ・・ひろくん・・だめ・・乳首は・・だめ・・感じるの・・」
ん~~?駄目なのか~やめていいのか~?
「んもう・・いじわる・・はぁ・・はぁ・・」
紀美ちゃんは胸を愛撫するだけでかなり感じていた。そのまま胸を愛撫しながら右手でクリ部分を下着の上から優しくコリコリ触った。
「あっ・・あん・・だめそこ・・あんん・・はぁはぁ・・んっ!・・」
紀美ちゃんのマムコは上からでもわかるぐらい、もうこんなに濡れてるよ?
「い・・いや・・はずかしい・・はぁ・・はぁ・・」
かなり息が荒くなってきたので、下着の中に手を入れて直接クリを刺激してみたら、物凄い濡れてきて、ちょっと小刻みに振動させた。
「あっ!・・あ~~~ひろくん!待って待って・・そんな・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・ちょっ・・だめ・・い・・逝きそう・・ひろくん逝きそう・・あ゛~~~いっ・・・逝く~~~んはぁ・・あん!」
紀美ちゃんはクリを連打しただけで身体を九の字にして逝って痙攣していた。すかさず下着を脱がせて脚を開かせクンニした。
「えっ?・・ちょっと待って・・いや・・汚いから・・待って待って・・あっ!あ~~~だめ~あ゛~~逝ったばかりだからまたすぐ逝っちゃうよ~ねぇ~ひろくん!~あ~あ~~~~逝ぐぐ~~あ~~」
紀美ちゃんはさっきよりも激しく九の字になりながら逝き痙攣しまくっていた。
私は愛撫をやめずにそのまま舌でクリを高速に舐めまわした。
「あ゛~~だ・・だめ~~へ・・変になっちゃう・・ま・・また逝きそう・・本当にだめっあ~~逝く~~」
紀美ちゃんは大痙攣しながら逝き、しばらく動けなかった。
「はぁ・・はぁ・・ひろくん・・上手過ぎ!・・はぁ・・こんな逝ったのはじめてだよ・・はぁ・・はぁ・・」
紀美ちゃんの膣味最高だったよ~最後の方なんて中から愛液と潮がたくさんでたから全部のんだよ~
「もぅ・・はずかしい・・ひろくんに愛撫してもらった・・でも・・やっぱりいつものお客と違った感覚が私もあったので、よけいに興奮しちゃった・・はぁ・・はぁ・・」
じゃぁシャワー浴びようか~
「えっ?ちょっと待って!私もひろくんの息子を生で味わいたいの・・」
ん?・・え~でも俺の息子は一日動き回って匂いがついているぞw
「ん~~ん!大丈夫だよ~私もひろくんの息子をそのまま舐めてみたいの」
そういってズボンを脱がされそのまま口に入れた。
「うぁ~ひろくんの太い~しかも固いし長い~他では見たこと無いよ~すご~い・・ガブッ・・ん~~ん~~ジュボジュボ・・ジュルジュル・・全部口に入らない・・ムグッ・・ン~」
紀美ちゃんのフェラは物凄く上手かった。
お!・・お~~「紀美ちゃんフェラ上手いな~こりゃ~あかん~逝きそうだよ~」
「んっ~いいよこのまま射精して、全部飲んであげるから・・口に射精して~」
え?まじで?・・逝くぞ~~いっ・・逝く~~
「ドビュドビュドビュ・・・」
「んっ!ん~~ジュルジュル・・ん~~ごくんっ・・はぁ・・はぁ・・ひろくんたくさん出たね~すごい~~」
俺はどうも我慢できず、ヘルス店だし無理は禁物って紀美ちゃんの口に果てたが、射精した時に息子を咥えてるその顔が可愛く忘れれなかった。
紀美ちゃんとは数年前からライン交換(全然連絡のやりとりなしw)していたので、次の日以降でタイミングを計ってラインすることにした。
店を検索し、「ゆみ」の出勤曜日を確認したら、変則かもしれないが月・火・木・土の4曜日で10時~16時までだった。さすがパート勤務時間対応だと思った。
翌週の初めに、紀美ちゃんへラインをした。
紀美ちゃんこの前はびっくりしたね~ありがとうね~すっきりしたよ~wっで今度の土曜日仕事終わった後、ごはん食べにいかないかな~?
その日の夜に返信が来た。
「ひろくんこんばんは~この前はびっくりだよ~でも良かった~土曜日の夜ね?いいよ~予定あけておきますね~よろしく~」
やった~って思った。
また実家へ帰る口実を作って、当日まで断射精した。
そして土曜日の夜、待ち合わせの場所で待っていたら紀美ちゃんが来た。
「お待たせ~待った?」紀美ちゃんはワンピースにミニスカートで来たが、その可愛い姿を見た瞬間に息子は立ってしまった。しかも今日昼間の店は休んだらしく、時間つぶしにあちこち買い物をしていたらしい。
夜食時はあの時の事をこそこそ話し合いながら、今日は何て言って出てきたのか聞いたら、パート先で飲み会があり遅くなるって家には言って出てきたらしい。
夕食後、車に乗りながら「ひろくん!今日はご馳走様ね~美味しかった~」
よかった~あっ・・あのさ~紀美ちゃん!俺もう一回紀美ちゃんに射精してもらいたいんだけど・・店でじゃなくて個人的にダメかな?
「えっ?・・・・・・・」
「・・・・いいよ・・でもエッチはだめ・・だよ・・」
わかってるって・・ホテルへ向かった。
部屋に入るなり俺は紀美ちゃんを抱きしめキスをし舌を入れた。
「んっ!ちょっ・・ちょっと・・うぐぅ・・あ・・ん~~」
紀美ちゃん今日もこのまま愛撫していいか?って言いながら服と下着を全部脱がせた。
「もぅ・・変態・・でも・・今日すごく動いたんだよ~やっぱり・・お風呂・・きゃっ!・・だめだよ・・あん・・もぅ・・汚いよ・・んっ!んっ!・・あん・・はぁ・・はぁ・・」
紀美ちゃんのマムコもうこんなに濡れているよ?どうして?
「あん・・あん・・もぅ・・バカ・・はぁ・・はぁ・・い・・逝きそう・・はぁ・・いっ・・逝く~んぁあ~~~~」
紀美子ちゃんは早々逝った。
俺は服を全部脱ぎ、息子を紀美ちゃんの口に持っていき、身体を持ち上げ69にしてクニを舐めた。
紀美ちゃんのアソコ良く見えてるよ~
「あ~ひろくんこの型ヤダ~はずかしいよ~ウグゥジュルジュル~」
今日はフェラで口内射精しないぞって決めていたので、紀美ちゃんを仰向けして胸からマムコまで愛撫していった。
そして、脚を開けて息子をマムコの上に付け、素股のようにクンニを擦りながら、紀美ちゃんの上に覆いかぶさった。
「んっ・・んっ・・ひろくんの息子が私の・・に当たって・・き・・気持ちいい・・」
ねぇ~紀美ちゃん~ちょっと!ちょっとでいいから・・ね?・・だめ?
「えっ?挿入するってこと?・・ダメだよ~挿入は駄目!従妹なんだよ・・・」
でも・・我慢できないんだ俺!・・ズッん・・ズズ・・ジュボ
「え?ちょ・・ちょっと待って待って!・・ダメだって・・あっ~~あん!あん!・・もぅ・・せめて・・ご・・ゴムを付けて・・あっ・・あ~お願い~~はぁ・・はぁ・・でっでも・・いっ・・いい~太くて大きい・・だっ・・だめ奥に当たって気持ちいい~」
もう紀美ちゃん俺は我慢できないんだよ~
「あん!あん!きっ・・気持ちいい・・すごい感じる!・・いっ・・逝きそう・・いっく・・逝く~~~んぁあ~~~」そのまま腰が九の字になりビクンビクン痙攣した。
すかさず腰を動かしながら、片手でクリを擦った。
「あっ~だめ~逝ったばかり~あん!あん!~その指だめ~~こんなの初めて~あ~~また逝く~逝ぐっ~~~~~んはぁ・・はぁ・・はぁ・・す・・すごい・・」
「紀美ちゃん俺ももう逝きそうだ。」って言いながら腰を速めた。
「あん!あん!えっ?・・ちゃ・・ちゃんと外に射精してね・・なか・・中は駄目だからね!・・あん!あん!・・だ・・だめだからね中は・・いやっ!逝く~~~~~」
「俺も逝く~~~~」
「ドビュドビュドビュ・・・ドクン・・ドクン」そのまま紀美ちゃんに覆いかぶさり、更に数回射精したままの息子を膣の奥まで押し込んだ。
「え?・・え?・・ちょっ・・ちょっとひろくん・・あ・・温かい・・な・・中に射精したの?」
うん紀美ちゃんの膣が気持ちよくって膣内射精しちゃった。
「もう・・こまるよ~・・・・・・・・・・でもひろくんとのセックスはポイント突かれて本当に気持ちよかったよ。」
「実は仕事(ヘルス店)では絶対エッチはしないんだけど、もしもってピルは飲んでるんだ・・」
「だから・・ひろくんもう一回しよ♪こんな太くて長いの初めてだし、生はやっぱり気持ちいいから、生でいいからもっと抱いて!」
その後、騎乗位で射精、バックで射精、対面座位で射精、最後は正常位、その度に紀美ちゃんの中にたくさん射精した。最後は少量でしたが・・
「ひろくんすごい元気だね~こんなにたくさんできるって・・すごいよ」
ホテルから出て、「ひろくん・・またいつでもいいから時間あったら連絡してくれる?ひろくんに時間合わせるから♡」
「また・・ひろくんがほしい♡」
続く