物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。
私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て、着任して日々仕事と女遊びをしていた週末の昼過ぎ、同僚がたまには私の家で飲みませんか?って誘いがありその夜お邪魔することになった。
同僚は45歳で、嫁は梨花40歳、娘は麻衣18歳で大学が受かったばかりだった。
梨花~帰ったよ~
「はい~お帰りなさい~あ!次長こんばんはです~」
こんばんは~お邪魔しますね~
「どうぞどうぞ~あ!娘の麻衣です~」
「こんばんは~」
挨拶もそこそこで、娘以外3人はお酒を飲みながら夕飯をご馳走になった。
食事の後は、飲み物とアテだけ残し、麻衣ちゃんがお風呂に行ってくるっていいながら離れ、梨花さんは台所で洗いものをし、同僚がトイレに行った瞬間に3人の飲み物にちょっと多めに「睡眠薬」を入れた。
そして、3人が戻り、睡眠薬のお酒とお茶を飲みほぐし、時間が経過した。
まず、麻衣ちゃんが眠いって言って部屋に戻っていき、その後、同僚と梨花ちゃんもなんだかんだ横になって寝てしまった。
寝たのを確認した私は「バイアグラ」と「栄養剤」を飲み、脱水場を物色しに向かった。
脱水場に行き、洗濯機を開けたら「ピンクの下着」が一番上にあり、その下に「黄色の下着」があった。
先程、麻衣ちゃんがお風呂って言っていったので、ピンクの下着が麻衣ちゃんで黄色の下着は梨花さんと判断できた。
「ピンクの下着のアソコ部分はかなり湿っていて」匂いを嗅いだら「ツゥ~~ン」と甘い匂いがし、「黄色のアソコ部分は白い液がたくさん付いて」いて、これもいい匂いがし、2人とも生理ではないことを確信し、2つとも持ち帰ることにした。
それから、最初はやっぱり麻衣ちゃんと思い、2階の部屋に行きそ~とドアを開けたら、もう布団の中で麻衣ちゃんは寝ていた。
机の横に携帯で録画セットし、麻衣ちゃんの布団を取ったら、白ブラと白く少し柄の入った下着だけで寝ていてもう息子がギンギンになった。
麻衣ちゃん・・と肩を揺すったが起きないので、そのままキスをしながらブラを外し胸を揉んだ。
胸は結構大きく、乳首もピンクだったので舐めまわした。そのまま、「右手で麻衣ちゃんの下着の中に入れてマムコを触ったら、結構剛毛で膣は少し濡れて」いた。下着を脱がせて「脚をM字に開脚」させて、クリと膣を舐めまわしたがいい味がした。
もう息子が我慢の限界だったので、麻衣ちゃんの膣奥まで息子を挿入したら、すごい狭く締め付けが良く、まだそんなに遊んでいない感じで気持ちよかったが、起きるといけないので一旦息子を抜き、M字開脚させたマムコを見ながらオナった。
逝く瞬間に麻衣ちゃんの膣に挿入し、膣奥に膣内射精をした。
「麻衣ちゃん・・逝きそうだ・・麻衣ちゃんの膣奥にいっぱい精子出してあげるからね・・いっ・・逝く~~ズボッ・・ズ・・ドピュドピュドピュ・・ドクン・・ドクン・・」
あ~麻衣ちゃんいっぱい出たよ~って言いながら息子を抜いたら、麻衣ちゃんのマムコから白く濃い精子が溢れ出てきた。
そのまま下着とブラを着させ、1階に降りて行ったら、梨花さんは当然まだ寝ていたので、そこで襲うことにした。
梨花さんのスカートをめくったら、赤色の下着だったので、まず写真を撮った。
それからスカートは履かせたまま、下着を脱がせ、服は前ボタンだったので開いてブラを上にめくったら、麻衣ちゃん以上に胸が大きく40歳でも張りがすごかった。
そのまま梨花さんのマムコを愛撫し、唾液で濡らしたところに息子を挿入し腰を振った。
「はぁ・・だぁ・・梨花さんのマムコ気持ちいいよ~はぁ・・逝きそう・・このまま梨花さんの膣内に射精するからね・・いっ・・逝く~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン」
2回目の射精でもかなり精子が出た。息子を抜いたら梨花さんの膣から大量の精子が出てきて、そのまま下着を履かせ、服も元にもどして寝かせた。
そのまま少しテレビを観ながら一人飲んでいたが、またすぐ息子が復活してしまい、最後に娘の麻衣ちゃんへもう一度射精して帰ることとし、2階へ向かった。
ドアを開けたら麻衣ちゃんはそのまま寝ていたので、M字に開脚させマムコの下着部分を横にずらしたら、さっきの精子が出てきたがお構いなくそのまま息子を挿入させ、今度はそのまま腰を振り続け、麻衣ちゃんの膣内に3回目の射精をした。
「ま・・麻衣ちゃん可愛いよ~また中に射精するからね~いっ・・逝く~~」
ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
逝った後、精子が出ないように息子をゆっくり出し、そのまま下着を元に戻して寝かせた。
そのまま麻衣ちゃんの部屋を物色していたら、タンスに下着を発見し、選り取り5枚ほど持ち帰ることにし、隣の部屋に行ったら梨花さんの下着が3枚干してあったのでそのまま貰うことにして、家を出で帰った。
翌週月曜日に同僚が出勤してきて、「土曜日知らない間に帰ったんだね~」って聞いてきた。
お~みんな飲み過ぎて寝ちゃったので悪いけどそのまま寝かして帰ったよ~
あ~すみません~また今度食事に来てくださいね~って何事も無かったように言ってた。
そう!梨花さんも麻衣ちゃんも、恐らく朝には事が気が付いていたんだと思うが、恐らく誰も言えないまま・・
それから数か月後、同僚から「次長~嫁が子供で来たって言ってきたのはびっくりして嬉しかったが、娘の麻衣が・・子供できたって・・」
えっ!娘さん18歳だろ?まさかできちゃったって感じ?
そう思って問い詰めたんだが・・彼とはゴムしてしているっていうし・・なんだか浮かない顔してなにも言わないし・・でもできちゃったのは・・嬉しいが・・でも嫁の梨花も同時だよ・・嫁もなんか晴れない顔しているんだよな・・
って言ってきた同僚だったので、でもお祝いはしようか?って言い、その週末に同僚の家にお祝いを持っていき、また夜ご馳走になった。
「あ!・・こん・・ばんは~お久ぶりです・・」
こんばんは~〇から聞きました~おめでとうございます~子供さんも・・
「あ!はい・・ありがとう・・ございます~」
また、娘も入れて4人で食事をすることになり、隙をついてまた3人に「睡眠薬」を入れて飲みながら時間の経過をまっていたら、3人ともまた寝てしまった。
すかさず、麻衣ちゃんの下着を脱がせマムコに顔を近づけたら、まだお風呂に入る前の一日動いた匂いがツゥ~~~んとし、愛撫しながらズボンとトランクスを脱ぎ、息子を麻衣ちゃんの膣に挿入して腰を振り続け、溜まった精子を膣内に射精した。
はぁ・・はぁ・・ま・・麻衣ちゃん・・気持ちいいよ・・俺の子を産んでくれるんだね?・・はぁ・・もう中に射精しても問題ないね・・はぁ・・いっ・・逝くよ~逝く~~~~~」
ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・
麻衣ちゃん・・また大量に射精したよ・・次はお母さん頂くね・・はぁ・・はぁ・・
そのまま梨花さんの下着を脱がせ、愛撫したら梨花さんもまだお風呂に入る前で、「ツゥ~~ンと一日動いた匂いがして」舐めまくり、そのまま濡れたマムコに息子を挿入させ、腰を振り梨花さんの膣奥目掛けて2回目の射精をした。
「はぁ・・はぁ・・梨花さん・・俺の子供生んでくれてありがとう・・今日はそのお礼でまた梨花さんの膣内に俺の精子射精するからね・・はぁ・・逝く逝く~~~~」
ドビュドビュドビュ・・・ドクン・・ドクン
息子を抜いたら梨花さんの膣から大量の精子が溢れでてきた。
二人とも下着を着させ普通に寝かせて、飲みながらテレビを観ていた。
今日は帰るつもりもなく、「睡眠薬も少なめだったので」梨花さんと麻衣ちゃんが起きるのを待った。
数時間後、最初に梨花さんが起きてなにか違和感を感じ、トイレに向かったのでそ~~と後を付いていったら、トイレの中ですすり泣く声がした。
「ガチャ!・・あっ!梨花さんトイレだったの?ごめんなさい」ってドアを閉めようとしたら「待って!・・待ってください・・あ・・あの・・これ・・ひろさんでしょ?・・」
ん?なにが私?
「このドロッとした液・・ひろさんの精子ですよね?・・グスン・・」
・・そうだよ・・梨花さんが寝ているとこに息子を挿入して膣内射精したんだよ・・
「グスン・・やっぱり・・前回もしたんでしょ?・・もしかして麻衣も?」
・・そうだよ・・前回2人とも抱いて、梨花さんに1回と麻衣ちゃんに2回膣内射精して、その後帰ったんだよ。
「グスン・・そんな・・じゃぁ~麻衣もひろさんの・・」
ゴム付けて彼とはしていたって旦那から聞いたから、間違いなく俺の子供だな・・どうする?
「・・旦那に言います・・グスン」
いいよ言っても、でもこれ見てみて。前回の動画と写真・・これネットで拡散してもいい?
「え?・・なにこれ?・・こんなの撮っていたの・・やだ・・グスン」
拡散されたくなかったら、もう一回させてくれ?
って言いながらトイレないで梨花さんをM字開脚させ、息子を挿入して暴れる梨花さんの口を塞ぎながら、膣内射精をした。
「いっ・・いや・・や・・あ゛~~いや~~入れないで~~んっ!・・ん~~~ん~~~んっ!んん~~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・」
「んはぁ・・はぁ・・はぁ・・い・・いや・・グスン・・」梨花さんは立ち上がったら膣から精子が流れ出て、テッシュで拭いていた。
「梨花さん気持ちよかったよ・・いいね・・誰かに言ったらこれバラすからね・・あ!今日も麻衣ちゃんにも最初に濃い精子を膣内にいっぱい射精しておいたからね!・・梨花さんまた溜まったらお願いしますね・・」って言い、家を後にした。
翌週末ムラムラして溜まっていたので、梨花さんに連絡してみた。
もしもし?梨花さん・・〇です~今夜会ってくれますよね?
「もしも・・し・・あ・・次長さん・・もうやめてください・・しかも今夜って急すぎます・・」
わかりました。いいんですね?
「わ・・わかりました・・」そう言って夕方18時に〇駅前で待ち合わせをして、梨花さんを車に乗せ人通りが少ない場所で車を止めて、車内の後ろで梨花さんを抱いた。
「え?・・ちょっと・・ここでするのですか?・・あ・・いやん・・」
梨花さん・・俺は車の中でしたかったんだよ・・いいだろ・・
「待って・・こんなところで・・誰かにみられたら・・ウグッ・・ん~~ん~~」
私は嫌がる梨花さんにキスをして服とスカートを脱がせ、ブラを取って愛撫しながら、下着の中に手を入れてクリをいじった。
「ちょっ!・・待って・・はぁ・・はぁ・・いや・・ん・・も・・もう・・あん・・だめ・・」
駄目って梨花さんのここはこんなに濡れてきてるよ・・感じてるんでしょ?
「そんな・・ことない・・はぁ・・はぁ・・あん・・あん・・いっ・・いき・・そう・・はぁ・・はぁ・・あ・・あ~~~逝く~~~」
梨花さん逝っちゃったね?どれここ舐めて綺麗にしてあげるね~
「ちょっ!・・ちょっと待って・・お風呂入ってない・・そんなとこ舐めない・・で・・あ~~いや~~あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・だめ・・もう逝っちゃう・・はぁ・・はぁ・・あ~~~いっ・・逝く~~~~」
梨花さん綺麗だよ・・今度私の大きくなった息子を愛撫して
「はぁ・・はぁ・・い・・いやだ・・そんな・・い・・ウグゥ・・ん~~ん~~~んはぁ・・はぁ・・ちょ・・ちょっとウグゥ・・ん~~ん~~」
あ・・梨花さん気持ちいいよ~もう我慢できないから梨花さんの膣に挿入するね。
「はぁ・・はぁ・・ちょ・・待って・・せめてゴ・・ゴムを・・つけ・・あっ!・・あ~~いや~~~ズボッ・・ズズ・・・」
「あん!あん!・・お・・大きい・・いやだ・・だめ・・あ・・あん・・もう・・もう逝く・・逝きそう逝きそう・・あっ!・・イグ~~~イグ~~~~あ~~」
その瞬間に私も梨花さんの膣内の奥に目一杯射精して、そのまま更に腰を動かし2回目の射精もした。
ドビュドビュドビュ・・あ・・中・・熱い・・えっ!えっ!また?・・ちょっと待って・・まっ・・あんあん・・もうおかしくなりそ・・あっ!・・逝く~~」ビクンビクンと梨花さんが痙攣するのでシートが揺れた。
梨花さん気持ちよかったよ・・ほら?こんなに精子でてるよ?
「あ~・・もう・・ゆるしてください・・グスン」
その日はそのまま梨花さんを家に届け帰宅した。
そしてお腹が膨れてきてからも何回か梨花さんに連絡をとり中に射精していった数か月後、同僚より無事2人とも子供を出産したと連絡があった。