「あの日シリーズ」単身先に弟夫婦が遊びに来て弟嫁を襲ってしまったあの日

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物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。

私は48歳会社員、名前は「ひろし」で今は単身赴任で支店責任者の次長になっている。

私には8歳下に弟がおり現在40歳、結婚して嫁「あやこ」が35歳で10歳になる娘が一人いた。

いつもの事で恐縮ですが女優で例えると「大島優子」に本当に似ていて、胸も大きかった。なぜ弟にこんな綺麗な嫁が・・って思うぐらい。

5月の涼しいゴールデンウィーク(以後、GW)に弟から電話があった。

お兄!お久~今も単身先の〇市にいるの~?

お~どうした?まだこっちにいるぞ~

GWにさ~嫁と二人でどっかに旅行に行きたいって話しててさ~お金を節約するためにお兄の単身先の家に泊まって、〇遊園地等あっちこっちその分お金使おう~~って計画でさ~~w

こらこらw勝手に決めるな~wしかも、俺の家は6畳間のレ〇パレスだぞ~w部屋小さいって知ってるのかw!

知ってるよ~でもホテルとか旅館泊まることで出費するぐらいなら、お兄の家はタダだしw

しかも夜は美味しいとこ連れってってくれて、お金払ってくれてタダだし~wそれを考えてば狭いことなんていくらでも我慢できるw「あやこもそう言って楽しみにしてるよ~」

あ~あやこちゃんも元気か?しばらく会ってないな~って子供はどうするんだ?しかも俺の狭い家であやこちゃんは平気なのか?

子供は母が見てくれるって!お兄の家に行くのはあやこも喜んでたよ~~「あ!ちなみにエロ本とかビデオは隠しておいてね~~~w」

うるさいwいらんお世話だwそれと母にはちゃんとお礼を言って、なんかお土産買ってやれよ~

了解~じゃぁ決まりで来週の〇日の土曜日行くから頼むね~

・・私の頭にまた・・悪魔の囁きが・・「いいのか弟の嫁を犯して」・・・と思いながら顔はニヤけていた・・よし!断射精だ~

そして土曜日の夕方、弟夫婦は車で4時間の道のりを経て、私のレ〇パレスに到着した。

お兄~来たよ~

お~本当に来たなw上がって上がって、長い間運転疲れただろ~?夜は近くの居酒屋でもいいか~?

疲れた~どこでもいいよ~お兄に任せる~

「兄さんお久しぶりです~今日はお願い聞いてもらってすみません~」

「いえいえw」

こんなことで「今夜あなたを食べれるなら♪」苦でもなんでもないさw

久しぶりだね~いいのか俺の狭い家なんかで~

気にしないでください~私は全然きにしません~

そっか~wじゃぁ荷物置いて飲みにでも行くか~

はい~~~楽しみ~~~

居酒屋では弟も「あやこちゃん」もよく食べ、結構飲んでいた。

よく食べたな~これぐらいにして家に帰って飲みなおすか?

「うんそうしよう~♪美味しかったですぅ~ごちそうさま~」

弟は運転疲れか既に眠そうだったが、「あやかちゃん」は結構飲んだのに元気だった。

家について、弟がもう寝そうな顔で先に風呂入っていい?って聞いたので、了解して風呂に入っていった。

その間、「あやこちゃんを潰すべく」お酒の準備する振りをしてグラスに「強めの睡眠薬を入れ」、ついでに弟の風呂上りの一杯分にも「睡眠薬を入れた」

はい!お待たせ~あやこちゃんお酒強いね~

あはは♪兄さんほどではないですよ~頂きます~~

睡眠薬入りのお酒をほぼ一気で飲み干した。本当に普段から強いんだな~って思った。

弟が出てきて「睡眠薬入りのお酒を飲み」もう眠い~~って言いながら、「あやこも風呂入ってきなよ~」っと弟が行った。

「え~どうしようかな~」あやこちゃんはちょっと照れくさく、すこし抵抗を感じたが、「じゃぁ~行ってくる~」って言いながらお風呂に向かった。私としては「一日動いたツゥ~~~~ンとしたあやこちゃんのマムコが欲しかった」が、まぁ仕方がないと諦めた。

しかし、読者の皆様何か忘れてませんでしょうか~「そうです!私の家には小型ビデオカメラがあるのですw」当然あやこちゃんが風呂に入るであろうことを予想して、服を脱ぐ場所にわからないよう風呂を準備する振りしてセットしておいたんです。後から確認したら「あやこちゃんが着衣を一枚づつ脱いで全裸になる姿」がバッチリ写っていました。

お風呂から出た後は薬が効き始めたのか?かなりフラフラしながら身体を拭き、下着を着るところまで鮮明に撮られてた。

「これはエロいwこれだけで抜けるw」

あやこちゃんが風呂から出るまでに「弟は寝てしまっていた」

あれ~もう寝ちゃったの~?でも私もなんか眠い~

二人とも疲れてるんだね~あやこちゃん!もうちょっと付き合ってよ~

はい~兄さんと二人で飲むの初めてですね~

あ・・そうだね~~

あやこちゃんの寝姿は、ランニングでピンクブラ線がチョコチョコ見えながら、下は私とおなじような短パン姿だった。

体操すわりしたとき、「間あたりからピンクの下着が見え」、凝視してしまった。

「あれ~兄さん~どこ見てるんですか~~?w」

あ!・・いや・・ごめん!あやこちゃんが薄着過ぎてついw

この時、あやこは私の横に座っていたため、わざと自分の短パン越しにそそり立つ息子をあやこから見えるように向きながら会話していた。

最初それに気が付いたとき、あやこちゃんは、「はっ!と小さく言ったのでわかった」が、チラチラと私の息子に目がいっていたのは知っていた。

「あ・・あはっw・・お・・兄さん正直だけどエッチ~~w」

まぁ~俺も男だからなw「あやこちゃんのその姿見たらな~」

「え~~兄さん見たいの~?w」

あほwあやこちゃん酔っているぞ~なんだ弟とは最近してないのか~?あはは~冗談言いながら聞いてみた。

「うん!酔っているかも~でも兄さんストレートに聞き過ぎ~~あはは・・・はは・・旦那とは全然だよw」

え~~もったいないwなにやっているんだアイツわw

俺なら・・

「え!もったいない?wそんで俺ならってなぁ~~~~に~~~?wひょっとして兄さん私に興味あるの~~?w」

あほぅ~~w弟の嫁だぞ~あやこちゃん完全に酔っているだろう?w

う~~~~~んwもう・・眠くなってきたから寝る~~

「ハイハイwお休みw」人をもちあげといて・・・・・この嫁は~って思った。

そして、30分が経過するまでに、「バイアグラ」「栄養剤」と飲んでビデオを風呂場から持ってきて部屋にセットした。

あやこちゃんの衣類類が入ったかばんを物色していたら、「先程風呂場で脱いだ水色の下着を発見し、あそこの部分を見たらまだシミがちゃんと付いていた」ので、貰うことにしたw

「あやこちゃん~~?」

「・・・・ん?・・・ん~~すぅ~~」小イビキをかいて寝ている。実行の時が来た。

あやこちゃんのランニングシャツと短パンを脱がせ、ピンク下着姿にして数枚。「やはり胸はかなりでかい!」

舌を入れながらキスをして数枚。「甘い味がして美味かった」

いよいよ下着を脱がせご対面~お風呂に入った後で残念だったが、さっきの会話で濡れたのか下着の上からでも中心部分は愛液でシミっていた。

そのまま舌であやこちゃんのマムコをかき回し、濡らしたところにもう我慢できず噴火寸前の息子に唾液を付け生のまま挿入した。

「ぐっぐぐぐっ・・ぐっ・・かなり狭くキツイw」

奥まで挿入して「やっとあやこちゃんの中に挿入した~~~」って余韻に浸った。

弟もあやこちゃんも起きないのでこのまま大きい胸を揉みながら腰を振り続け、射精が近づいてきたので「あやこちゃん~~逝きそうだ~~あやこちゃんの膣奥にいっぱい我慢してた俺の精子ぶちまけるからな~~いいな~~~出すぞ~~~いっ・・・・逝く~~~」

「ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・なんとも気持ちいい」

まだ息子は元気だったので、更にそのまま腰を振ってそのまま2回目の膣内射精をした。

「ドクンドクン・・本当に気持ちいい」

息子を出したら、あやこちゃんの膣から大量の精子が出てきたので、そのまま数枚撮った。

そして、あやこちゃんの膣内に精子を入れたまま下着と服を着させ、弟の横に何事もなかったように寝かせ、自分は風呂に入った。

お風呂から上がってきて部屋に入ったが、二人は当然寝たままだったので、タバコを吸いながらお酒を飲んでテレビを観てたら、またムラムラしてきたのであやこちゃんに近寄った。

下着を脱がすと履かせるのが面倒なので下着を横にずらし、息子をまた挿入して腰を振った。さっきの精子がまとわりついてきたが、お構いなく腰を連打し、あやこちゃんの膣奥に3回目の射精をした。

「ドビュドビュ~~~まだ結構精子が出たのが自分でもわかった。」

そのまま下着を戻し、あやこちゃんを寝かせて私も寝た。

翌朝、私が一番に起きたが寝たふりして、二人が起きるのを待っていたら、弟とあやこちゃんはほとんど同時に起きたが、「あやこちゃんがなんかもぞもぞしてトイレに行ったのが分かった。」

見計らって自分も起きて、お~おはよう~よく寝てたな~

あ!お兄~おはよう~昨夜は俺寝ちゃったんだね~

そしたらあやこちゃんがトイレから出てきた。

「あ!・・お・・おはよう・・ございます・・」

弟が、どうした~朝から元気ないな~~昨夜飲み過ぎたのか~w

「あ・・いや・・大丈夫・・・」

完全にあやこちゃんは何か悟ってるような感じで、下半身が落ち着かなかったようだった。

〇遊園地に向かうため2人とも服に着替え、弟がトイレに行った時にあやこちゃんが私に寄ってきた。

「あ・・あの・・・」

ん?どうしたんだ?なにか元気ないな~~~ニヤニヤ

「いや・・あの・・なんでもないです・・ありがとうございました。」

その後、2人を送り出して家で昨夜のビデオを観ながら3回はオナった。

数日後、「あやこちゃんからライン」が来た。

「兄さんこんにちは~この前はありがとうございます~あの~突然の連絡ですみません!どうしても聞きたいことがあって・・」

私はやはりきたな・・って思った。

こんにちは~なになに?どうした?

「あの~ラインでは書けないので、少し会う時間を作っていただけませんか?」

え?どうしたの?二人で?弟となんかあったの?

「いえ・・あの・・・二人で逢いたいのですが・・・」

じゃぁ~今週末はどう?

俺そっちに行く用事があるから、その時でも?

あ!じゃぁ~お願いします

私は大体聞かれることは分かっていたので、返答の準備と当然ながら機器一式準備してまた末まで断射精して計画を練った。

逢う当日、予めラインで打ち合わせていた2駅となりの〇駅前で待っていた。

「兄さん・・・」

あ!あやこちゃんお疲れ~あの後楽しかった?

「あ!はい!あの・・・どうしても今日会って直接聞きたいことがあって・・」

じゃぁ~車に乗って

「あ!はい・・」

車の中で

あやこちゃんどうしたの?今日俺と逢うことは弟知ってるの?

いや・・知りません・・

「あ・・あの~~あの日の夜の事なんですが・・なにか・・あの・・ありましたか?」

「なにも思い出せなくて・・でも・・あの・・朝起きたらなんか下半身に違和感があって、手を入れたら・・あの・・液みたいなのがネトって手の平に出てきて下着の中も・・あの・・ベトベトで・・びっくりしてトイレで確認してたら、中からどんどん出てきて・・あの・・」

「まさか・・なんですが・・私を・・」

ふぅ~~~~やっぱわかってたよな~あやこちゃん・・・この写真見てみて!

「え?・・なにこれ?・・えっ・・私?・・な・・っ」

そうだよ~あの夜あやこちゃんに睡眠薬いれて寝たところを思い存分楽しませてもらったんだよ~

「あやこちゃんの膣内に3回大量に射精させてもらって、中はキツく締めて最高だったよ~」

「え?・・兄さん・・そん・・な・・中にまで?・・」

「な・・なんで?・・なんでそんなこと?・・」半泣きになっていた。

え?・・だってあやこちゃん俺としたかったんだろ?・・飲んでて誘ってたでしょ!・・あれは違ったの?

え?・・あ・・あの時は・・えっと・・その・・グスン

したかったんだろう~俺と?どうなんだ?正直に言ってみてよ!

「グスン・・あ・・はい・・そうです」

「兄さんの短パン越しからアソコが膨れてるのが見えてしまって・・その・・そこからでも主人(弟)より大きいな~~って思ったら欲しくなって・・でも兄さんだからって・・冗談話しながら我慢してたの・・」

「でも朝になって、自分の下部を見たときに真っ先に兄さんにされたって思って・・でも言えなくて・・だけどひどいです!・・してもいいと思ったけど中出しまでは・・」

そうさ!俺はな!二人が結婚する前の付き合っていた時から、あやこちゃん綺麗だな~~抱きたいな~~~ってずっと思ってきたんだよ。その念願がこの前叶って、その時にどうしてもあやこちゃんの中に射精したいって思って計画したんだよ。

「そんな・・グスン・・私あの日危険日だったの・・子供できたらどうしよう・・」

子供出来たら生んでくれよ!俺と弟は同じ血液型だし・・な?

「え・・いやです・・しかも旦那とは全然してないし・・」

じゃぁ~今日以降に一回しろ!

「だけどな・・・今日はこのまま帰らせないよ?・・・わかるよね?」

「え?・・え?・・なんで?・・い・・嫌です帰ります・・」

ふ~ん!この写真みんなにバラまいてもいいのか?弟にも「あの夜あやこちゃんから求められてって」言うけどいい?

「え!・・いや駄目です・・お願いします・・写真だけは・・」

「じゃぁ~今から行くところわかるよね?」

「・・は・・い・・でもこれっきりにしてください・・」

それはあやこちゃん次第だな~じゃぁ向かうよ~

「・・・・」

ホテルに着きチェックインしてから部屋に入るまであやこちゃんは下を向いたまま無言だった。

さぁ着いたよ!

「あ・・あの・・と・・トイレを・・それとお風呂に・・入らせてください。」

そう言ってトイレにあやこちゃんが入っていくのを見て、ビデオを設置した。「バイアグラ」「栄養剤」はホテル入るまえに「ちょっと薬を飲むって言って飲んでおいた。」

トイレから出てきたらビデオが設置してあることにあやこちゃんは驚いた。

「え?・・ちょっと兄さんこれ・・は・・?」

これって?ビデオを撮るに決まっているでしょ!悪いがこの前泊まりに来た時もあやこちゃんのトイレシーンと、3回膣内射精した動画はばっちり撮ってたんだぜ?だから今回も頼むわ~

「え?え?この前も?・・そんな・・トイレまで・・ヒドイ・・」

もうこの瞬間にあやこちゃんをレイプすることしか考えてなかった。寝てる時よりやっぱ動いていたほうが興奮するよね~そのままあやこをベットに押し倒してキスをした。

「ちょ・・なに?・・や・・やだ~~ウグゥウグゥ・・はぁ・・はぁ・・まっ・・待って・・お風呂に・・はぁ・・」

なに言っているんだよ!俺はこの前あやこちゃんが風呂入った後襲ったんだが、本当は「1日動き回ったそのマムコの匂いを嗅きながら愛撫するのが好きなんだよ~」だからこのままさせろ!なぁ!

「や・・変態・・やめて・・お願い・・はぁ・・はぁ」もう半泣き状態だった。

あやこちゃん!そんなこと言っているが「なんだこの下着のシミは?結構濡れているんじゃないか?」どうなんだ?

「いや・・そんなことない・・あっ!・・」

じゃぁ~味わってやるからな~

下着を脱がせ、嫌がるあやこちゃんの脚を開げ、マムコの匂いを嗅いだが「ん~一日動き回ったいい匂いがするぞ~たくさん舐めてやるからな~」ジュルジュル~~

「いや~~匂いなんて・・か・・嗅かかないで~あっ!あ゛ぁ~~はぁ・・・はぁ・・・んっ・んんっ~~ん~~んっ~~はぁ・・はぁ・・・だ・・だめ・・」

あやこは手で口を塞ぎながら声は出さないようにもがいていた。

「そら~指も入れながらクリを愛撫するからな~~」ジュボ・・

指でGスポットをツンツンしながら、舌でさらにクリを舐めまわした。

「んん~~~~~~~~あんっ・・あ・・あ・・あ~~だ・・だめ・・もう駄目・・はぁはぁ・・そ・・そこだめ・・あっ・・あ゛~~~~~~~~」

その瞬間「あやこちゃんの腰が少し浮いてビクンビクンと痙攣した」のがわかった。

ん~あやこちゃん逝ったのか~?

「はぁ・・はぁ・・そ・・そんなことない・・」

じゃぁ~逝ってないんだな?もっとしてやるよ~

「あ・・あ~~だめだめ~~い・・・逝きました逝きました~~だ・・だから・・や・・やめ・・あ~~また逝く~~逝く逝く~~あ゛が~~~」

今度は「かなり腰が九の字に反ってガクンガクンとしながらビクビク痙攣」した。

なんだ気持ちいいのか?

「・・は・はい・・こんなの・・初めてです・・はぁ・・はぁ・・」

じゃぁ~今度は俺の息子を愛撫してくれ

「え?・・それは・・」

あっそ!写真いいんだな?

「・・・わかりました」

ングッジュボジュボ

あやこちゃんのフェラは上手かった。気持ちいいところを心得ていてすぐにでも逝きそうになった。

あ~気持ちいいよ~あやこちゃんフェラ上手いな~逝きそうだよ~このまま射精していいか?

「ングゥングッ・・ん~~ん~~」

あやこちゃんは首を振っていた。

じゃぁそろそろあやこちゃんの中に挿入させてもらうね~

「え?・・あの・・ゴ・・ゴムを・・」

何言っているんだ!生に決まっているだろ~

「生はヤダ・・勘弁して・・あ!・・あ~~~~~い・・いや~~~~」

ジュンズボズボ~

あ~あやこちゃんの中は締め付けが良くって気持ちいな~~おら!激しく奥まで突いてやるからな~

「いや~~あ・・あんっ・・お・・奥に当たってます・・だめ・・だけど・・・い・・あ~~~~」

なんだ?弟は奥までいかんのか~?なら思いっきり突きまくってやるよ~

「あ~~こわれちゃう~~あ・・あ・・あっ・・逝く~~あ゛~~~~」

あやこちゃんはまた逝った。なんだか顔が変わってきたような気がして更に可愛さが増し余計性欲が増した。

あやこちゃん・・お・・俺もそろそろ・・逝きそうだ・・・

「あ!駄目・・中は・・中だけはお願い・・外に・・外にだしてください」

・・・わかった外に出すよ!いいな逝くぞ~い・・逝く~~

あやこちゃんが離れないように腰を手でホールドして当然「膣内射精をした」

「ドビュドビュドビュ・・・ドクンドクン」んは~

「え?・・え?・・ちょ・・中が熱い・・え?・・兄さん・・い・・いや~~~~~~」

そんな外に射精するわけないだろう~ほら!あやこちゃんの膣中から大量の精子でてきたぞ~~ちょっと写真な~

「そんな・・ひどいよ兄さん・・」もう泣いていた。

その後少し休憩したが、当然息子は収まりがきかず、「泣いているあやこちゃんをまた襲い2回目の膣内射精をし、精子を奥深く放った。その時あやこちゃんは「もう抵抗しなく泣きながら目をつむっていた」ことはよく覚えている。

数か月後、弟から二人目の子供ができたって報告があり、「二人目おめでとうって返事をした」

また、あやこちゃんの子供が生まれるまで、たまに弟に家に遊びに行き、行くたびに泊まって弟だけを「睡眠薬で眠らせ」あやこちゃんと中出しセックスを数回したことは言うまでもない。

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