〇〇こにマッサージ

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水着を着たひろこはまた一段とエロく

「きついから濡れている時いつもよりきついから大変かも」

ひろこは股から腰の辺りを思い切り上げて

「お父さんとプールの時は家から水着だから平気だけどやっぱ大変かも」

そこまでしたら水着可哀想と思い辞めさせた

くびれも無くお尻と胸は有るアンバランスさがまたいやらしい。

「やっぱり水着脱ぎます。」

そのままシャワー浴びて水着も洗って来たら

戻って来て。

「先生も一緒だったら行きます。」

2人でシャワーに向かうと女の子の声が聞こえる。

「ひろこちゃんおつかれ!マッサージなんだ。脚大丈夫だといいね。」

「ありがとうございます。」

俺はひろこに付いて行くと女子が3人裸で

シャワーを浴びている。

「先生も一緒にどうですか?」

「いいから早く帰りなさい!」

3人は更衣室に向かう。

「洗うのは水着だけでいいから」

その間に更衣室を見に行くが誰もいない。

水着を手に持って再び採暖室へ。

これから裸にした小6女子をマッサージ再開

まずはうつ伏せにしてローションたっぷり

背中からお尻までの優しく触れる様に撫で

お尻は回す様に揉みほぐす。

少しずつ力を入れて綺麗なお尻の穴まで揉む

更に下に移り太ももからお尻までの場所を

思い切り脚を広げさせている間に俺は競パンを下ろして我慢出来ないモノを解放した。

「顔にタオル巻いて今度は仰向けで。」

痙攣した左脚の付け根をうっすら生えた所

その盛り上がっている丘に手を当てなぞる

手のひらで軽く触ると可愛い吐息が漏れて

〇〇こからはやらしい蜜が出ている。

脚の付け根をお尻から触って割れ目に沿って

撫でる様に触ってを繰り返ししていた。

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