私の名前は優愛。
現在フリーターの二十歳。
そんな私が初めて女の快感を感じた時の話です。
⭕️学校の入学式の後、友達の藍那と遊んだ。
藍那の部屋で⭕️学校の教科書なんかをみてお喋りしていると保健の教科書に目がいった。
⭕️学校の保健の教科書にはオナニーのことが載っていた。
オナニーの意味はわかっていたから少し気まずい雰囲気になって沈黙が続いた。
沈黙を破ったのは藍那の一言だった。
藍那「優愛はしたことある?オナニー」
優愛「えっ?ない・・・けど・・・」
いきなりびっくりした。
この頃は興味があるくらいの感覚で実際にしたりなんてしなかった。
けど藍那は違った。
藍那「私はしたことある・・・っていうかしてる。毎日。」
優愛「えっ!毎日って・・・?」
藍那「優愛もやってみなよ!私が教えてあげる♪」
藍那は私の背後に回るとパンツの上からマンコを触ってきた。
藍那「ここ、触られると気持ちいいんだよ」
優愛「藍那・・・こんなのダメだよ・・・」
藍那「優愛、女の子は女の子の悦びを知らなきゃいけないんだよ」
真顔でシュコシュコ割れ目を擦ってくる藍那。
しばらく擦られているとマンコが熱くなってきた。
そして愛液が溢れてきてパンツを湿らせた。
藍那「パンツ濡れてきたね。じゃあ脱ごうか?」
藍那は私のパンツを脱がすと藍那の膝に座らされた。
背後からマンコの割れ目を愛液でヌルヌルになった指でなぞるように触ってくる。
優愛「ぁっ・・・ぁっ、だめぇ・・・」
藍那「優愛、気持ちいいでしょ?」
私は少し喘ぎながらこくっと頷き藍那に身を委ねた。
しばらくするとだんだん身体がフワフワしてきた。
初めてイクという感覚がこみ上げてきた。
優愛「ぁっ・・・なんかくるぅ!」
藍那「そのままそのまま!イッちゃえ♪」
優愛「っっっ!!!っあぁっ!ハァハァ」
私は初めてイクを体験した。
こんなに気持ちいいことを藍那は毎日しているんだと思うと羨ましくなってもっと教えてほしいと思った。
優愛「藍那、気持ちいい・・・もっと教えて・・・」
藍那「いいよ、もっと教えてあげる」
藍那は愛液で汚れた私のマンコをティッシュで拭くと藍那のパンツを履かさせられた。
藍那「優愛のパンツ。汚れちゃってるから私のとりあえず履いて」
パンツを履いて少しイッた余韻に浸っていた。
藍那「じゃあとりあえず上は脱ごうか?」
藍那は私のトップスを脱がしてキャミソール一枚にした。
藍那「優愛かわいいよ!キャミソール姿がなんだかエッチだね」
そういうと、藍那はベッドの下から電マを取り出した。
優愛「なにそれ?」
藍那「電マっていうんだよ。これをオマンコに当たると・・・」
電マのスイッチが入る。
少し振動している電マを私のマンコに当ててきた。
優愛「ひゃあっ!」
藍那「どう?すごいでしょ?私も初めての時はーーー」
電マの刺激が凄すぎてマンコが気持ちよすぎた。
藍那が何か喋っていたけどなんていってるか聞こえなかった。
ヴヴヴっと音を立て振動し続ける電マはパンツの上からマンコを刺激しさっきと同じ感覚と尿意がこみ上げてきた。
優愛「藍那っ!漏れるぅ!おしっこ出る〜っ!」
藍那「いいよ!出して!いっぱい出していいよ!」
優愛「ああぁ〜っ出る出るっ!っぅっ!!!」
シュゥゥゥーっ、ビクンビクン、
イキながら大量のおもらしをしてしまった。
パンツもスカートも床もベッドもびっしょりだった。
藍那「優愛、かわいいよお?おもらししちゃうくらい気持ちよかったんだね♪」
優愛「ぁっ・・・ぁっ・・・」
私は初めての快感に疲れて寝てしまった。
起きた頃にはもう夕方だった。
少しお互い気まずかったけど帰り際に藍那が言った。
藍那「優愛!明日もまた一緒に遊ぼっ。」
優愛「うん。・・・また明日」
また明日、エッチなことしようということだと思った。
きっと藍那もそういう意味で誘ったんだと思った。
私はその日の夜、覚えたてのオナニーをしてたくさんイッた。
翌日
私は朝からオナニーをして二回イってから藍那の家に行った。
藍那「優愛、おはよう♪」
優愛「おはよう、昨日はごめんね。おもらししちゃって・・・」
藍那「大丈夫!優愛のおもらし顔、可愛かったから!」
すごく恥ずかしかった。
けど、気まずい関係にならなくてよかったって思った。
藍那とこの日はふつうに遊んだ。
特にエッチなことはしなかったけど少しそわそわしてたからしたかったのかもしれないと思った。
そして私はこの日からオナニー中毒になった。
藍那から電マも貸してもらったりして毎日オナニーするようになった。
今も片手で描きながらマンコをいじっている。
優愛はオナニー大好き変態女です。