・・・ムリヤリ上司に犯された後、なりゆきでズルズルと上司の性処理奴隷に調教させられちゃってる、ウェディングプランナー(25才)ですwww
仕事が終わった夜、ある飲み屋でよく遭遇する女性R子と、一緒に飲んでいて・・・R子は、ボーイッシュな女性でお酒もとっても強いの・・・
R子「SAYA、最近、仕事はどうよ?楽しんでる?」
SAYA「う~ん、最近は、なんかイケナイ体験しちゃって・・・」
R子「旦那以外のオトコと寝たのか?」
SAYA「やだぁ、そんなつもりは・・・だってムリヤリ・・・」
R子「やっぱりな!女の感は鋭いさ(笑)確か旦那とSEXレス夫婦だったっけ?」
SAYA「しょうがないもん、出張とか海外赴任ばっかりで・・・」
R子「ハハハハっ、それでオトコ作ったんか?SAYAもなかなかヤるじゃん(笑)」
SAYA「ち、ちがうよぉ、ホントに、ダイキライな中年エロ親父なんだからっ(汗)あんな奴に、犯されちゃったなんて、サイアクっ」
R子「本当に嫌なら、警察に通報とかすればいいじゃんか?」
SAYA「いやん、だって恥ずかしいよぉ、イロイロ尋問されちゃうんでしょ?
主人にバレたら、ヤバイし・・・でも、ホントは普段ストレスが溜まる仕事してるせいか、ストレスの吐け口に、レイプしてきた上司の言いなりになってるなんて、SAYAKAどうかしちゃってるよネ(苦笑)」
R子「SAYAの肉体、女の私から言うのもアレだけど、魅力的だからなぁ(笑)巨乳好きのオトコ共には、たまらんじゃないの?(笑)スリーサイズいくつだっけ?」
SAYA「え~と、B89・W63・H91です・・・てゆーか、やめてよ、まるでエロオヤジみたいな質問しないでっ(汗)」
R子「Fカップだったっけ?ちょっとどんな感じか揉まして!モミモミしたい」
SAYA「え~(汗)冗談やめてよっ、今、酔ってるしぃ~、感じやすいんだからダメ、ダメっ」
軽い冗談のつもりか、R子に後ろから勢いよくオッパイ揉まれて(汗)
ゆうべ、セクハラ部長に呼び出されて、カーセックスしたばかりのカラダだったせいか、奇妙な同性の愛撫に、カラダが熱く火照っちゃうなんて(ドキンっ、ドキンっ)
SAYA「あんっ、ダメ、ダメよ、変なとこ触らないでwww」
R子「なるほど、巨乳のワリに敏感なカラダしてるな、いつもミニスカ生アシで、エロオヤジ挑発してるんだろ?」
SAYA「ちょっと、やめて、太モモも感じやすいんだから(汗)」
R子「ムチムチしてエロいし柔らかいじゃん、SAYAの太モモ食べちゃいたいさ(笑)」
・・・この時は、冗談の延長かと思って笑ってアルコールをガブガブ飲んでたけど・・・酔いがかなりマワって・・・
SAYA「ちょっと飲みすぎたみたい・・・女子トイレ行って来るネ」
R子「あーイってらっしゃい」
女子トイレでパンティーとミニスカ下して用を足してると・・・
ゆうべのカーセックスを思い出しちゃうなんて(ドキンっ、ドキンっ)
あんな中年エロオヤジなんて、今でも吐き気がスルくらい、ダイキライなのに・・・
主人では、味わえなかった太くて、長くて、たくましいデカチンで
グイグイ串刺しにされて、気がつくと、汗まみれになって、自分から腕を絡めてディープキスを受け入れてしまってwww
バコンバコンにオマンコ犯されて、イっちゃうなんて・・・
いやんっ、SAYAKAって、上司の言う通り、Mっ気アルのかもwww
気がつくと、女子トイレでオナニーしちゃってて
「あっ、あはぁん、こんなのダメェ、ヌルヌルになっちゃう・・・」
バタン!トイレのトビラが勢いよく開き、ハッと我に返ると・・・
R子「あ~~、SAYAひとりでナニやってるんだよ?これってオナってるわけ?」
SAYA「あっ、いやんっ、ちがいますっ、これは、ナニかの間違いで・・・」
R子「エロイじゃん、オッパイまで出して、乳首も立ってるよ!あとは私に任せるさ(笑)」
SAYA「ちょっ、ちょっとナニするのよぉ、あっ、いやんっ、乳首ナメないでぇ、ダメったら、ダメェ(汗)」
R子「オマンコも濡れ濡れじゃん、しかもパイパン!エロイよ!エロイ!」
SAYA「あっ・・・イヤっ・・そこはダメ・・はぁっ、はぁっ、あああん」
R子「なんだよ、同性の乳首ナメと指マンでイきやがって、かなり変態っ気アルよな、SAYAKA、ちょっと場所変えて、私に着いてきな」
パンティーとミニスカを履かされて、飲み屋を出るなり、タクシーつかまえて、
そのままカノジョの言いなりに・・・
ゴメンネ・・・タカシ、なんか、また、ヤバイことしちゃってるみたい・・・でも、
相手が女性なら、許してくれるよネ・・・
勝手に主人のコトが頭をよぎって、朦朧としていると、気がつくと
ベッドに横たわっていて・・・しかも、、、オンナ同志でハダカだなんて、こんなの初めて(ドキンっ、ドキンっ)
ここってラブホ?えっ、でも、なんか違うよっ(汗)
そういえば、カラダの自由が利かない・・・アルコールのせい?
自分のハダカの姿をよくみると、後ろ手に手錠が掛けられててwww
しかも、なにこれ?首輪と鎖でつながれて(ドキンっ、ドキンっ、)
R子「はははは~気がついた?ここSMホテルさ!SAYAKAのカラダ拉致ったさ」
SAYAKA「いやあんっ、こんなの、恥ずかしいっ・・・おねがい、やめて(汗)」
R子「いいじゃん、別に、どうせ、職場の上司にも、このエロエロボディー、好き放題にオモチャにされてるんだろ?私の趣味にも、今夜は付き合ってもらうさ、観念しなよ」
SAYA「R子の趣味って、なによ、これ?」
R子「あら、言わなかった?私レズビアンさ(笑)」
SAYA「そんなっ、前に女子会でR子、レズビアンだって笑って言ってたけど、冗談かと思ってたよ、こんなのダメよ、イケナイわ・・・」
R子「のこのこSMホテルまで着いてきて、今さらナニ言ってるんだよ?今夜は女同志タップリ愉しむしかないさ(笑)」
トロトロトロリ・トロトロイン・・ああん、ナニこれ・・イヤン、カラダ中、ヌルヌルになっちゃう・・・
R子「オイルローションさ、ムチムチのカラダがヌルヌルになってキモチイだろ?」
SAYA「イヤっイヤあん・・・ハァっ、ハァ、やめて・・・かんじちゃう・・」
ネットリとオイルでテカテカになったSAYAKAのカラダを、レズビアンのイヤラシイ手つきと舌がペロペロ・クチュクチュウ
SAYA「あ・・あああっ・・ダメ・・・SAYAKA、またダメになる・・・」
R子「もう奴隷状態だな、女同志だから、女性の感じるツボは熟知してるさ」
オイルと汗で、ネットリとした女性同士の艶ややかな肌の感触が、心地イイ・・・
気がつくと、SAYAKAのオマンコをペチャペチャ舐めまわすビアンさんの舌使いに・・・ジュワッと愛液が溢れ出す感覚がイヤでも、、、実感しちゃうよぉ(汗)
R子「SAYAのオマンコってイヤラシい、ツルマンだね!どうせ、セクハラ部長に除毛されて奴隷の誓いをさせらたんだろ?」
SAYA「ああっ、言わないで・・・SAYAKA、メス犬の誓いをムリヤリ・・・」
R子「ホントっ、イヤラシイ子だね!もっとお仕置きしないとイケナイさ!」
SAYA「あっ、ダメっ、そんなとこナメちゃ、もぉダメ、、イクイクぅ・・・」
(ドピュウッ、ドピュウッ)愛液がほとばしり、乳首はイヤラシイほど
上向きに固く尖って、そこに容赦なくレズビアンの唇がチュウチュウ・チュパチュパと吸い続ける音だけが木魂する・・・(ピクンっピクンっ)
グッタリしているSAYAKAのカラダにレズビアンさんが反対向きに、のしかかり、顔の前に女性器を擦りつけてくるなんて(汗)
R子「ホラ、ぼさっとしてないで私のオマンコを舐めな!シックスナインするんだよ!」
SAYA「いやんっ、やめて、いつものR子じゃなくなってるよぉ、こんなコトするなんて、イケナイわ・・・」
そんなキモチはお構い無しに、SAYAKAのオマンコをひたすら舐め続けるR子。
SAYAKAも妖しい雰囲気に呑まれ、気がつけばR子のオマンコをピチャピチャ音を立ててナメちゃったわ(汗)
SAYA「あっ、あはぁん・・・ヤバイよぉ・・・レズプレイ・・・初めてなのに・・・メチャ、キモチイイかも・・・」
カラダ中ナメまわされ、イヤラシイ気分になって、自分がマゾだと、ふと思う・・・
・・・いきなりオマンコの中に異物が挿入される感覚が(汗)
SAYA「あうぅ、やだっ、バイブはゆるして・・・」
R子「SAYAKA、ここまでキタら、もうあきらめなよ!アンタのカラダは私のモノさ!」
(ジュポッジュポッ)バイブがうねりながら、ツルツルにされたオマンコがヒクヒク痙攣しちゃう(ビクンっ、ビクンっ、)
SAYA「アっ、アっ、アアっ、またイきそう・・・」
R子「イけよ!変態ドM女!アンタは私の牝ブタになるしかないさ!イケ!」
SAYA「ああっ、ダメっ、イっちゃうぅ・・」
(ピチャアっピチャアっ)
R子「あらあら、潮吹きしてイっちゃうイヤラシイ女だね!奴隷になりますと言いな!」
SAYA「あはぁん・・・SAYAKAは・・レズビアンさんの、奴隷に・・・なります・・」
R子「お前、相当Mっ気アルさ!こっちに来な!」
手錠を外してもらい、オマンコをピクピク、足をガクガクさせながら、今度は手枷で拘束され、天井から吊るされるハメに(汗)
SAYA「イヤっ、こんなの、もぉゆるして・・・SAYAKA、おかしくなっちゃう・・・」
R子「セクハラ部長もそうだけど、私もアンタの事、前から気になってたんだよ!今夜を境に、徹底的にレズビアン調教してヤるから覚悟しな!」
両手を伸ばした格好で吊るされて、脇の下をペロペロなめられると乳首がピクンピクンに痙攣しちゃうwww
SAYA「ああ・・・おねがい・・・オッパイも吸って・・・」
R子「イイネェ、やっと牝ブタらしくなってキタじゃんか(笑)」
(チャプ、チャプ、チュパ、チュパ、)
SAYA「あぅ・・・あはぅ、チクビたまんないわぁ、もっと舐めて・・・」
R子「ナニ勘違いしてるんだ!?牝ブタめ!舐めて下さい女王様って言ってみな?!」
SAYA「あああんっ、ごめんなさい・・・もっと、チクビや、オマンコを・・・舐めてください・・・女王さま・・・」
(パシィン!パシィン!)お尻に熱い痛みが走る(汗)
SAYA「あうっ、あううっ、やめてっ、お尻はぶたないでっ・・・」
R子「ちがうだろ?淫乱なお尻を叩いて調教してください、女王様、と言え!」
SAYA「ああっ、SAYAKAの淫乱なお尻をもっと叩いてください・・・女王さま」
R子「そうさ!最初から、素直に奴隷女になれっつーんだよ!鞭打ちの刑だ!」
(ピシィーーーーン!ピシィーーーン!)
SAYA「キャアーーーっ、いたぁいっ、イヤあん、ムチ打ちは、ゆるして、、、」
R子「ギャアギャアうるせえ牝ブタだな!コレでも、くらいな!」
容赦無いムチ打ちに、身をヨジって身悶えするモノの、惨めだと思えば思うほど、カラダの痛みが、いつの間に、イタキモチイイに変わってゆく自分の淫乱なカラダに戸惑うばかり(ドキンっ、ドキンっ、)
吊るされたまま、汗ビッショリの足を広げられて、オマンコにバイブを挿入されながら、オイルをタップリ塗り込んだピンクローターで乳首攻めとアナル攻めに、気が狂いそうなくらい感じてヨガリ狂ってしまうなんて(ビクンっ、ビクンっ)
レズビアンさんの濃厚なディープキス&口移しにワインを飲まされながら、
何度も、「女王さまの、性処理奴隷になります・・・」
「SAYAKAは、どうしようぉもないマゾ女です・・・」
「SAYAKAのカラダを都合のイイ女に、仕込んでください・・・」
「オマンコもアナルもメチャクチャに、犯してください・・・」
って、言葉攻めされているうちに、レズビアンさんに洗脳されちゃったみたいな気分に(ドキンっ、ドキンっ)
アナルバイブでアナルの快楽をムリヤリ目覚めさせられて、
明け方までには、ロウソク攻めに、ウットリした気分になって
「ああああっ、熱い、熱いわっ、イタキモチイイ!お願い!もっとロウソク垂らして!」
自分から、吊られたカラダをヨジって、ロウソク攻めを受け入れてしまうほど、
豹変させられちゃったなんて、とっても恥ずかしくって、主人にワルいキモチでいっぱいよ・・・・
SMホテルをチェックアウトするとき、ようやく、天井吊り革拘束から、開放され、愛液をタラタラと太モモまで、垂れ流しながら、ようやく、バスルームで
ひとりシャワーを浴びると、レズビアンさんのキスマークや、ムチ打ちの跡が
SAYAKAの白い柔肌に刻み込まれていて、ハードなプレイだったコトをイヤでも認識させられてしまう・・・・
・・・・結局、セクハラ部長の悩み相談どころじゃなくなってて、
後日からは、定期的に、レズビアンさんにも、レズビ調教で呼び出しが
かかるようになってしまい、、、オトコのオチンチンの良さと、オンナ同志の
イケナイ快楽にドップリ浸ってしまう日々が続いてますwww
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レズビアン調教画像まで、送らされて、ますますドMなオンナになってしまったのかもwww
今の状況を、出張中の主人には、ますます相談デキない秘め事が増えて
いつバレるんじゃ無いかと、ドキドキわくわくスリリングにヒヤヒヤしていますwww