こんばんわ。シロクマです。
Kちゃんの話が意外に好評だったので続きを書きたいところですが、残念ながらまだKちゃんをターゲットにした新しい体験談がないため、今回は別の体験談を書いてみたいと思います。
私は基本的に盗撮専門なのですが、これは一昨年の夏に珍しく痴漢をしたときのお話です。
世の学生たちが夏休みに入り、私のような変態が活気づくある夏の某日。私は盗撮目的で、家から一時間ほど離れた大型ショッピングモールに繰り出しました。
夏休みの日曜であったため店内は大勢の人で賑わっており、獲物は選び放題な感じです(そこから見た目や単独行動であるかなどの要素を踏まえると、最適な獲物はかなり絞られてしまいますが)
獲物を物色しながら一時間ほどモール内の各店舗を回った頃でしょうか、ヴィ○○ン(小ネタ雑貨で有名なあのお店です)内である4人グループを発見しました。
その内スカートは二人、○C3年~○K1年くらいでょうか。たぶん○Cだと思うんですが、1人だけ他の3人より若干年齢が上っぽい子(今回の獲物です)がいて、いまいちその辺りの判断はできません。
しかし4人は楽しそうに会話をしながら雑貨を見ていて、雰囲気からしてやはり同級生の友達グループなのだろうとは思いますが。
そしてしばらくこのグループを観察した後、私はその中の一人に狙いを定め、珍しくも今回は痴漢に切り替えようと決めたのです。
諸々の判断基準は以下の4つ。
①見た目がそれなりのレベル(イメージ的には学級委員長みたいな感じ)だった。
②あまり前に出て発言せず、一歩引いて皆の話を聞く傾向だった。故に引っ込み思案かつグループ内での序列が下だと感じた。
③常に輪の中の中心になることはなく、外側にいる感じだった。
④生地の薄い水色のワンピースで、触り心地が良さそう(スカート丈は膝が少し見えるくらい)だった。
これらの条件から、私の頭の中はこの子を痴漢することでいっぱいになったのです。
とはいえ私の専門は盗撮であり、あまり女の子を怖がらせる趣味もありません。なのでなるべくハードなことはせず、リスクも回避できるよう実行に移しました。
店内は雑貨だらけで物陰が多く、狭い通路では身体が触れるほどの距離ですれ違っても違和感はありません。
私は彼女たちのグループのすぐ近くまで近づき、雑貨を物色する振りをしました。グループとは反対の棚を見て、獲物(雰囲気が委員長っぽいので、以降Iちゃんと呼ぶことにします)とは背中合わせになる感じです。
なんだかこのまま携帯のカメラをワンピースの中に差し込んでもバレずに盗撮できそうでしたが、そこは我慢します。
会話の内容に耳を傾けながら、こっそりすぐ後ろのIちゃんを確認。薄い生地のワンピースは、触ればおしりの感触をダイレクトに手のひらに伝えてくれることを確信させてくれます。
もちろんこの時点で私の息子は元気いっぱいになっていました。これからこの子のおしりを触るのだと考えると、緊張と興奮でアドレナリン駄々漏れです。
さぁ痴漢開始です。
まずはなるべく自然に、移動する際に偶然当たってしまった風を装いながら、手の甲をIちゃんのおしりに軽く押し付けてみました。
Iちゃんは一瞬振り向いて当たったものを確認しましたが、それは疑念を抱いたようなものではなく、反射的に振り向いただけでむしろ自分が邪魔になっていたのかな?という申し訳なさが感じられました。
私も申し訳なさそうに軽く会釈だけすると、またお互いに意識を雑貨に戻します。
生地の薄さと手の甲に感覚を集中させていたことで今の一瞬でもわかりましたが、Iちゃんはどうやら生パンのようでした。さらに興奮が高まってしまいます。
さて、今のでおかしな疑念は抱かれないまでも、私の存在は意識されたと思います。そして大事なのは次の段階で、次の反応によって痴漢を続けるか断念するかが決まるのです。
再びさりげなくIちゃんと背中合わせになると、私は後ろ手に手を組み、Iちゃんのおしりに手のひらを向けた状態で素知らぬ振りをしながらおしりに触れました。
今度は会釈などはせず、私は当たっていることに気づいていないかのような素振りをしながら、後ろで見えないIちゃんとグループの反応に意識を集中させます。
Iちゃんはおそらく先ほどと同じように振り向いて下を確認し、すぐに身体を少し避けた・・・と思われます。
他の3人は・・・特に会話に変化はみられません。
さてもう一息です。私はすぐにIちゃんと同じように身体をずらし、もう一度、意図的に触っているのがわかるように手のひら全体をIちゃんのおしりに押し付けました。
瞬間的に薄い生地から伝わるおしりの弾力!手のひら全体で触ることで、しっかりと知覚した下着のライン!
もうここで断念することになったとしても、この日のオカズはこれで決定していました・・・
が、しかしここでは終わりません。Iちゃんは自分が何をされているのかを理解したはずなのに、誰かに助けを求めようとはせず、何事もないかのように平然としています(もちろん控えめで恥ずかしがり屋、臆病といった性格から我慢することを選んだのは丸わかりですが)
Iちゃんが俗に言うOK子ちゃんであると確信した私は、周囲とグループへの警戒は解かず、少しずつ大胆に触っていくことにしました。
Iちゃんは時折うつむいたり、手で軽く私の手を遮ろうとしたりしていましたが、きっと周囲に自分が痴漢されているとは知られたくないんでしょう、大きな動きはせず、むしろ自然を装ってバレないように努力しているようでした。
しかしこちらとしては好都合ですよね。ワンピース越しにゆっくりと思う存分可愛いおしりを揉み、下着のラインを指でなぞっていきました。本当に気持ち悪い変態の所業です。
触りながらも妄想は膨らみます。可愛いらしい女の子が恥ずかしさを我慢しながら、周囲にバレないように触らせてくれているのです。次は何をしようかと息子をギンギンにしてしまうのは仕方のないことでしょう。
私は指だけで少しずつスカートを上へ手繰り寄せることにしました。Iちゃんは私の手を押さえるようにして軽い抵抗をしましたが、抵抗も虚しくスカートは少しずつ捲られていきます。
そしてパンツの辺りまで捲れると、私はスカートを捲っていた右手をそのまま中に潜り込ませて、Iちゃんのおしりを生で堪能しました。
○Cか○K1年生くらいの女の子のおしりを生で味わうのは初めてでしたが、張りといいスベスベした肌触りといい、めちゃくちゃ触り心地が良いですね!この背徳感がまた凄まじくエロいです!
興奮しすぎて、とにかく触って触って揉みまくりました。Iちゃんが顔を真っ赤にしながら耐えているのがまたそそられます。
時間にすれば実際はそんなに長い時間ではないですが、残り時間もそれほどないだろうと考えた私は、この様子を動画に残しておきたいと思いました。
私は一旦少しだけ距離を取り、ポケットから携帯を取り出して録画準備をしました。
Iちゃんはチラチラとこちらの様子を伺っていますが、やはり誰かに助けを求める気配はありません。
おそらく私が携帯を手に持って近づいてきたことで、これから何をされるのかに気付いたのかもしれません。
Iちゃんは私の顔を見ることはないですが、かなり手元の携帯を気にしているようでした。
再びIちゃんのおしりに触れると、身体をずらしたり微かな抵抗はあるものの、先ほどと同じように触り放題です。
次はさっそくスカートを捲り上げ、反対の手で素早く携帯を中に差し込みました。
確認をしながら撮ることはできないため、これまでの盗撮の経験を活かして感覚で撮影していきます。
私はこの絶好の機会を無駄にしないよう、できるだけエロく、いやらしく撮ることに専念しました。
パンツを撮影し、直におしりを揉みながら撮影し、おしりをかき分けるようにしてフロント部分も撮影しました。どうせカメラで撮影していることはバレています。太ももやおしりに携帯が当たっても気にさず撮り続けました。
やはりカメラでの撮影は興奮してしまいます。いったいどれだけいやらしい映像が映っているのかと想像しながらの撮影は至高の一時でした。
しかもIちゃんは今、自分が知らない男から痴漢をされ、それをカメラで撮られていることをわかっているはずです。自分の一番恥ずかしい場所を映像として残そうとされていることに気づいているはずです。
あぁ、いったいどんな気持ちで撮られているんだろう。考えただけでたまらなく興奮してしまいます。
そしてついに私はIちゃんのアソコのすぐ横の部分からパンツの布に指を引っ掛け、パンツを横に引っ張るようにして一番いやらしい部分を露にさせました。
さすがに驚いたのか、今までで一番大きく身体を捻って避けられてしまい、私もリスクを避けるためにここで撮影を終了してモールから足早に逃げ去りました。
しかし一瞬ではありますが、確実にIちゃんのいやらしいアソコも撮影できているはずです。動画確認したい気持ちを我慢して我慢して、急いで家まで帰りました。
家に帰った私はすぐに独りでする準備をして動画を確認・・・
といったところで今回の体験談は終わりにしたいと思います。
動画の感想も聞きたいところかもしれませんが、これは私の最高傑作の一つでもあるので、あえて私の中だけに秘めさせていただこうかと思います。
少しだけ言うならば、Iちゃんのパンツはピンクの水玉で、最後に撮影した大事な部分は少し濡れているようでした。
それではまた機会があれば過去の体験談か、こっそりと計画中のKちゃんの体験談(成功すれば)をお話したいと思います。