翌日僕は寝込んだ。恐らく射精のし過ぎだったのだろう。この体調不良は一日寝ると治った。
体調が治ると聖子さんの家がある路地に向かった。しかし、呼び鈴を鳴らすことには迷った。もし一昨日の事が夢か何かだったら?そんな理性が変なところでブレーキをかけたのだった。少し立ち往生した後、僕は呼び鈴を鳴らした。万一僕の夢だったとしても適当に誤魔化せばいい。そう思うと俄然勇気が湧いてきたのだった。
チャイムが鳴る。バタバタと足音がしてドアが開く。そこには紛れもない、聖子さんが立っていた。
「あら?この前の!健太君!」(健太は僕の名前です)
僕は一昨日の情事は確かに存在したのだと確信した。
「こんにちは。聖子さん」
顔を見上げながらそう挨拶をする。聖子さんに室へと通される。
「昨日も待ってたのに…どうしてきてくれなかったの?」
僕は体調を崩した旨を伝えた。すると聖子さんは笑いながら「そうねwあんなにヤったら当たり前ねw」と返した。
「今日もヤりたくて来たんでしょ?」
聖子さんはニヤリと笑いながら言う。この人は性を意識すると口角が上がる癖があるようだった。
「はい!ヤらせて下さい!」
僕は素直に言った。
「でもまた体調崩れるでしょ?」
その通りだとは思った。しかし、こちらは性欲の盛りである○学2年生なのだ。少し僕は答えにまごついた。
「じゃあさ、三日オナ禁して土曜日にヤろっか。我慢した後のセックスは絶対気持ちいいわよ?」
僕は迷った。しかし、ここで聖子さんの提案を飲めば、今後も関係を持てるかもしれない。そう考えた。
「分かりました。三日は長いけど、土曜日楽しみにしてます。」
「私も楽しみにしてるわ。濃ーいの、たくさん溜めといてね?」
その日から三日間、僕は耐えた。家で多くの時間を過ごす僕にとってオナ禁は耐え難い苦行だった。公共機関に出向き、時間を潰してなんとか耐え切った。
土曜日。僕は両親を仕事へ見送ると、すぐさま支度をして聖子さんの家に向かった。呼び鈴を鳴らすと、まだパジャマ姿の聖子さんが扉を開けてくれた。
「おはよう。早いわね!待ってたわ♡入って」
僕は促されるまま家に入り、寝室へ通された。白いシーツを敷いた大きなベッドが一つ部屋の真ん中に堂々と置かれていた。着くなり僕たちは服を脱いだ。聖子さんの白い肌が露になり、それを見た僕のチンポはパンパンに張っていた。そそり立つ肉棒を聖子さんに見せる。するとたちまち聖子さんの顔がメスの顔になる。
「やっぱり大きい!いいわぁ」
聖子さんは僕をベッドに寝かせると、チンポに顔を近づける。鼻先が付くか付かないかくらいのところまで近づき、匂いを嗅ぐ。
「スーーッ、、はぁーーッ、いい匂い♡私ぃ、、スーッ、、チンポの匂い大好きなのぉ♡」
吐息が絶妙な快感を僕に与える。先からは我慢汁が染み出していた。
「昨日しっかり洗った?スーーッ、、チーズみたいなぁ、スーーッ、、コクのある匂いがするぅ♡いい匂い」
「ううっ、、すいません、、洗ってたらオナッちゃいそうで、、」
尿道から染み出した我慢汁は水滴を作って裏スジから流れ降りそうな位になっていた。
「チンポ限界?」
意地悪く聞く彼女の顔はいやらしく火照っていた。
「はいッ、、もう限界です、、」
聖子さんは僕の目を見たまま我慢汁を吸い、亀頭にキスをした。
「んんっ、、チュパッ」
聖子さんは亀頭にキスをした。そのキスはだんだん深くなり、亀頭全体が口の中に包まれる。柔らかい唇はカリ首を締め、粘度のある涎とザラザラとした舌が肉棒に絡む。
「あッ、、ううっ、、」
僕はたまらず射精に至った。大きな鼓動とともに亀頭のみを包む聖子さんの口内に吐精する。
「んんーっ、、んっ、、」
彼女は肉棒の中の精子まで吸い出し、チュポンと口を離し、口の中を僕に見せた。
「ふっほいほいわ♡ほいひっ♡(すっごい濃いわ♡美味しっ♡)」
僕はその画に興奮し、短時間でまた勃起を起こした。
「んんっ、、ゴクッ、、ゴクッ、、んっ、、ゴクッ、、」
やはり喉に引っかかる様で、三回の嚥下で飲み下す。
「やっぱり中○生の三日物は違うわね♡すっごい濃かった♡」
そう言うと聖子さんは僕の方に体を寄せる。大きな胸が質量を持って体に当たる。しっとりと汗をかいた柔らかい肌が僕にのしかかった。
「ねえ、ちょっとバンザイして見て?寝たままでいいから。」
僕は言われるまま腕を上げた。すると聖子さんは腋に顔を近づけ、おもむろに口をつけた。
「ジュルルッ、、ジュルッ、、美味しっ」
その音と聖子さんの行為が僕には堪らなくいやらしく見えた。興奮とくすぐったさで僕の頭は掻き回された。
「うう、、くすぐったいですよ」
「ジュルルッ、、ここがいいのッ、、ズルルッ、中○生の汗ッ、、美味しッ」
僕も空いている手を伸ばし、聖子さんの乳房を揉む。勃起した乳首が手のひらに当たる。聖子さんは反対側の腋に顔を突っ込む。彼女の舌が腋をなぞる度、ネチネチと音を立てる。
「んんッ、、美味しッ、、健太君も舐める?」
聖子さんは自分の腋を上げて僕を誘う。僕は顔を近づけて口をつける。だらしなく生えた毛と汗の塩味、何より女の匂いが僕の脳幹まで刺激を与えた。
「ああッッ、、んッッ、、」
僕は腕を伸ばして今度は乳首のみを摘む。勃起した乳首をコリコリと弄る。
「ハァアッッ、、、あんッッ」
身体を痙攣させて、脚を絡ませる。股を僕の膝に擦り当てる。僕は熱い体温を全身で感じた。
「はあッ、、ふうぅーッ、、そろそろ、、こっちに頂戴♡」
僕の耳元で囁きながら、チンポを撫でる。僕は聖子さんから離れて開かれた股の方へ回る。
「ちょっと待ってね」
そう言うと彼女は僕のチンポを竿までしゃぶった。
「ジュボッ、、ジュボッ、、うっ、、はぁ、、これでいいわ。先っぽが全部入ったら私に覆い被さる様に来て♡体重乗せてピストンするの♡」
聖子さんはひっくり返ったカエルの様なかっこになった。僕は聖子さんの涎でテラテラと光る肉棒を大量の蜜を湛えた肉壺にあてがい、ゆっくりと挿入する。
「ううっ、、気持ちいいぃ」
「来たぁ♡おっきいチンポ来たあ♡」
亀頭が入り切ると僕は言われた通り聖子さんに覆い被さる。僕の肉棒が根元まで膣に入り切る。コリコリとした限界を先に感じた。
「おおッぁぁああッ、、子宮口にぃ、、ああッ、、健太君のぉッ、、ふぅーッ、おっきいチンポ来たぁ♡」
無数の襞と愛液に満たされた肉壺は僕のチンポに絡みつく。熱い体温を感じながら、僕は動き出した。
バチン、バチン、バチン、バチン、バチン
肌がぶつかり、汗が飛ぶ音が部屋に響く。それと同時に聖子さんの嬌声も響いた。
「ああッッ、、ああッッ、、ああがッ、、ふうぅーッ、、気持ちいいッ、うぐうッッ、、中○生チンポぉッ、、はあぁッ、、気持ちいいぃッ」
「はあっ、、うううッ、、はあッ、、気持ちいいッ」
深いストロークで体重をかけながらピストンをする。肉棒の段差には粘度の高い愛液と肉粒が絡み、締め上げる。僕は聖子さんの顔を見た。彼女の頬は緩み、紅潮し、汗で髪が貼り付いていた。僕たちの汗の匂いが混ざる。白いシーツはすでに汗を吸わなくなってきた。
バチン、、バチン、、バチン、、バチン、、
「あああぁぁッ、、チンポ♡、ふぅーッ、ぎもちぃぃッ♡、、ふぅーッ、、」
僕の肉棒に絡む蜜は段々と白濁を帯びてくる。下腹部から射精感が込み上げる。腰を落とし聖子さんにチンポを打ち込む。
「ううッ、、はッッ、、ふうッ、、出ちゃいそうですッ」
「ああッッ、出してぇッ、、チンポ汁ッ、、、あぐッッ、、子宮にぃッ、、注いでぇッ、、人妻マンコにぃッ、、チンポ汁ちょうだあいぃぃ♡」
肉壺の締め付けは更に強くなる。チンポがガチガチに硬くなる。
ジュボッ、、ジュボッ、、ジュボッ、、
「ああっッ、、聖子さん、、聖子ッ、、ううっッ」
「気持ちいいッ♡気持ちいいッ♡ああああッッッ、、ああッッ、、健太くぅぅん♡」
僕のチンポは聖子さんの子宮に子種を注いだ。ビューッビューッと射精が始まり、種付の快感が僕を襲う。
「はあッ、、はあッ、、はあッ、、ふぅーッ、、ふぅーッ、、」
射精が終わると僕はチンポを引き抜いた。まだ硬い肉棒は、精液と愛液で塗れていた。聖子さんはまだ倒れていたが、顔の近くに持っていくと舐めてくれた。息をするたび頬肉が震えてとても気持ちよかった。
その後、夕方までセックスをしてその日は解散となった。その後○校入学まで、彼女とは関係を持ったが、入学後、色々と忙しくなり、いつのまにか解消されてしまった。