○学校時代に隣家の兄ちゃんが家の裏で青姦してるのを目撃

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前の投稿で他人のエッチを生で見たことないなどと書いたのですが、その後思い出しました、見たことあったな(笑)と。それは今から20年以上前の話です。

当時俺は○学生。エッチのことに興味をどんどん持つようになってた頃でした。

あれは夏休みだったと思う。何もすることがなくてだらだらしてたんだけど、ふと思って自転車でどこか行こうかと思い、家の裏に自転車を取りに行ったところ、隣家(当時すごく田舎に住んでいて、隣家との間には塀などもなかった。)の裏庭(裏庭といっても草が生えて荒れ放題)の方からなんだか艶めかしい声が聞こえてきました。

○学生だからナマでそういう声を聞いたことはなかったけど、でもすぐに気持ちは反応。「これは!?」という衝撃があり、そっと自転車を片づけ、声のする方をこっそりと見てみます。

その瞬間のシーンははっきり今でも覚えてます。

正常位で男が女に対してまさに全力ピストン中でした。男の白い尻が印象に残っちゃってます。草の緑色の中に白尻。男は隣家の先輩、女はあとでわかりましたが男の同級生で私の当時入ってた部活の先輩でした(この人とはその後私とも関係しますが、それは別の話で)。

全力ピストンで、男の方はときどき、「ウッ」「ウッ」といっている声が聞こえてきます。

女の方は「もっとぉ、もっとぉ」っていうのが強烈に印象に残っています。

ふたりとも私と同じ○学生ですから、性技に長けているわけでは(たぶん)なく、とにかく全力な感じがよく伝わってきました。他にもなにか言ってたような気がしますが、「もっとぉ、もっとぉ」以上の言葉はあまり記憶に残っていない状態です。

こうやって書いてみると若い人のエッチって感じがしないなあ。

で、どれぐらいだったでしょうか、やがてことが終わると男は立ち上がって周りをきょろきょろしつつ、二人は家に入っていったのでした。

なかなか強烈な思い出です。先輩女子の評判と数年後の私の経験はまたの機会に。

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