③りな 町内会のおじさん達に

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前回からの続き…

寝てしまった時におじさん達に服とブラ、スカートを捲られて、写メを撮られてるのに気付き慌てておトイレに行った後、服を整えて個室に戻ると「○○さん暑いんなら脱いで良いよ、本当は見られたいんでしょ?いつもわざと見せてきてるよね?」って…。

りなは完全にばれちゃってると思って、あたふた… えっえってなって何も答えられずにいると、

「大丈夫、秘密にするし当然写メも」って…座ってる りなを囲んで、服の胸元を引っ張って拡げてきました。当然おじさん達は拡げられた胸元を今までとは違い遠慮無しに、りなの胸の膨らみと乳首を見てきました…。りなは心臓がばくばく飛び出しそうで、これ以上はヤバいって思って、ごめんなさいと言って、その日は逃げるように帰っちゃいました。

お家に帰ると、どきどきが止まらずどうしようって思うよりも、もっと見てもらって感じちゃいたい…、あのまま居たら色々されてたかもって思いながら、おじさん達のいやらしい視線を思い出してオナニーしちゃいました。

それからは次の定例会までの間、もうあんな事しちゃ駄目っ、もう見せるような事しちゃ駄目だって思うようにしても、いつも思い出してしまって、りなの身体を見られめちゃくちゃにされることを想像しながら毎日のようにオナニーをしちゃってました。

そして駄目だと思いながらも、定例会の時には、前回と同じカップの大きいブラに紐を緩めて行ってしまいました。

定例会が終わると二次会のカラオケに来てたおじさん達が地域清掃の打ち合わせをするから残るようにって言われて残りました。

他の皆さんが集会所から出られた後囲まれて、「この間は楽しかったね」ってブラとスカートを捲られ丸見えになったりなの胸とパンティの写メを見せられました。そして前みたいに服の胸元を引っ張って拡げられ、「見てもらいたいだろ」って、りなは下を向いて何も答えられずにいると、「ほら見てあげるから、自分で服を拡げてよ」って言われ、りなは見てもらいたい気持ちが抑えられなくて、自分で胸元を拡げました…。そしたらおじさん達が「おぅー、やっぱり見てもらいたかったんだ、じゃあみんなで見てやろう」って…。

りなは心臓ばくばくしながら、自分でもどんどん乳首が固くなってパンティが湿っていくのが分かりました…。そしたらおじさんが「よく見えないから、服とブラを自分で捲ってよ、見てもらいたいんでしょ」って…、りながもじもじしてると、後ろからがばって服とブラを捲られました。

捲られた服とブラを自分で持つように言われて持つと「○○さんの乳首ピンピンじゃねえか」とか言われながら写メをまた撮られてました…りなはおじさん達に自分で捲って胸を見られているこの状態にすごく感じて、頭がぼ~っとしてきちゃいました…。

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