二回の町内会組長の引き継ぎ会の後、前年の総会と、その後新年度役員での懇親会に参加をしてきました。
総会の前の日には、おじさん達のいやらしい視線を想像しちゃって、ついひとりでしちゃってました。おじさん達にいやらしい視線で見られていると分かった日からは、ひとりでするときはその事しか思い浮かばなくなっていて、毎日のように思い出してしまいます。
この時には既に、おじさん達にいやらしい視線で見てもらいたい…って思うようになっちゃっていたと思います。
これからも見てもらたいって考えからか、前日買い物に行った時に下着売場へ立ち寄ってしまいました。
その時の気持ちは何だか昔出来たばかりの彼氏とデート前に可愛く見られたくて買いにきた感覚と同じようでした。ただ昔と違うのは、浅めでりなのサイズよりも大きいカップの物ばかりを手に取ってしまってました…サイズ的には大きめのパットを二個重ねて入れてちょうど良い位です。
翌日新しい下着を着け服を着ると、買ったばかりで素材がまだ固く、今までよりも胸が大きく見えました。またブラ紐は少し緩めて自分で胸元の服を拡げて上から見てみても、ブラと胸との間には大きな空間がありほとんどブラの意味がなくチラッとではない状態で、この状態で見られたらって思うとどきどきが止まんなくなるのと同時に、この状態で見られたらひょっとして、りなが見てもらって感じちゃいたい、見せてるって思われたらどうしようという気持ちにもなりました、でもせっかく買ったんだからと思い、勇気を出して前日に買ったブラで肩紐を緩めた状態で行く事にしました。
総会に行き皆さん達に挨拶すると、りなが気にしているせいなのか、今まで普通にしてて胸への視線を感じた事はないのに、前より胸が少し大きく見えるからか見られてる感じがしました。言われるとおりに椅子や机の準備をしてると、いつも教えてくれてる覗き込んでくるおじさん達がすぐ近くにきて…すごいどきどきしながら、りなは気が付かないふりをして前屈みでおじさん達の方を向いてお疲れ様ですと言うと、おじさん達はニヤニヤひそひそと話をしてました。きっとすぐにいつもより丸見えになった りなの胸の膨らみと乳首が見えたんだと思います。
そして総会は淡々と終わり、新年度役員達懇親会会場の居酒屋へ行きました。
懇親会の参加者は15人位で、女性はりなと60歳位の方が遠くひとりの合わせて二人でした。席は座敷でいつも優しく教えてくれてるおじさん達の近くに決められていてそこに座ってました。横に座っていたいつも露骨に覗いてくるおじさんは常にこちらに体を向けてました、大皿料理を取り分けたりするたびに、おじさん達は顔を見合わせてニヤニヤしてました、りなは横からも前からもじろじろいやらしい視線で見られてるだけでパンティが湿ってきてたのが分かりました。
りなはお酒が弱いからあまり飲まないようにしてたけど、どんどんすすめてくるので酔っぱらってきちゃいました。酔いが進んできたころから横に座ったおじさんが肩や腰にに手をまわしてきたりしてきてました。その後流れでカラオケに行くことになり、 部屋に入るとりな入れて五人だけでした。眠そうにしていると、横になって休みなって言われました。端の方でもたれてたら眠ってしまって…りなはちょっと寒いなと思って目を開けたら、上の服は胸の上まで捲られ、ブラのホックも外され胸があらわに…スカートも腰の位置まで捲りあげられ、おじさん達が写メを撮っている状況でした…りなは慌てて足をとじ胸を抑えました。おじさん達は「○○さん暑いって言って自分で脱いでたよ、気にしなくてもそのままで大丈夫だよ」って…。りなは急いでおトイレに行ってどうしようおじさん達に見られたし写メも撮られたしっていろいろ考えてると、すごく感じてしまいブラを着け直したり、服を整えているとより一層パンティが濡れてくるのが分かりました…さっきスカートを捲られてパンティ見られた時もきっと濡れていたのが分かったと思います…。
また続きは書きますね…