①同僚の女の子が生理前でムラムラして、オナってた所を責めた話。

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初めて投稿します

なので、いろいろ間違ってたり、読みづらいかったら

ごめんなさい。

自分の名前はAといいます

女性の名前は直子いいます

身体つきは細身よりでバストはDぐらい

ルックスは丸顔で細目のショートボブです。

自分が働いてる会社は、基本月初が忙しくて、後半につれて落ち着いていく会社です。

月の初めて週は、基本的残業しないと終わらない事が、多く終電帰りもザラにあります。

A「あー終わんないよーこの仕事」

直子「終わんないね」

A「今日も終電帰りかぁー」

直子「仕方ないよ」

極たまになんですが、終電過ぎても仕事してる事が

あり、その時はビジネスホテルで泊まる事があります

直子「もうすぐだよ終電、終わりそう?」

A「終わんないや、ここのま仕事してるよ」

A「もう帰るでしょ?」

直子「帰れるなら帰りたいけど無理かな」

A「どうするの?」

直子「終わったら考える。」

その後終電の時間すぎ、1時間ぐらいたって

仕事が終わり一緒会社を出て歩いてたら

直子から、この後どうするの?って聞かれて

自分が、ビジネスホテルに泊まる答えたら

直子が一緒泊まるって言い始めて

そのまま一緒にチェックインしました。

最近彼氏と別れた話は知っていましたが。

チェックインしたら、すぐに直子がシャワーに向かい

ました。

自分は、ゆっくりスマホいじってたら

バスルームから、聞き慣れない声が聞こえ

直子「ん、うぅう気持ちいい」

直子「いきそう・・・イク!」

直子「はぁーはぁー」

自分は直子のエロい喘ぎ声で

ムラムラしちゃって、我慢できなり

オナってる、直子の所にいきました。

直子「イクー」

扉開けたら、直子がこっち見てびっくりした顔で

シャワーでオナってました。

直子「A君!?」

A「ごめん、襲わせて」

直子「ちょ、まっ・・・」

直子、唇を奪ってキスをしてたら

少しずつ、受け入れ舌を絡ませてるまで受け入れてくれました。

直子「はぁーはぁー」

直子「気持ちいい・・・」

A「直ちゃんって、そんなエロい子なの?」

直子「生理前でついムラムラしちゃった」

A「いつから?」

直子「会社出たところから」

直子「凄い、良い匂いがしたから、ツイ」

実は会社出る前に、女性が落ちる香水の匂いを

付けました。

まさか、あっさり落ちるとは、思わなかった。

A「可愛いなー直ちゃん、立って」

直子立たさせて下から、クリをいじめてたら

良い反応しててもっと興奮した。

直子「それ、だめ、気持ちいい・・・」

直子「ヤバッ、もうイク、イク!!」

自分は、直子がイッても、責め続けた。

そのあと、濡れ濡れになった所に2本ぐらい、いじめてみた。

急に、直子の反応が悪くなり

聞いてみたら、中イキしたことが無く、いつも演技してたみたいで

直子「ごめんね、中イキできなくて」

A「大丈夫だよ、あとでたっぷり愛撫するから」

その後、直子がオナ好きだけど

セックスは、あまんり好きじゃない事を話してくれた。

自分は、前から直子の好きだったから

思い切って告白してみた。

A「直ちゃん教えてくれてありがとう」

A「直ちゃん、俺前から好きだ。」

A「俺初めて、直ちゃんと一緒に楽だなって思った」

A「俺じゃだめか?」

直子「A君から告白されるとは、思わなかった」

直子「でも、嫌じゃない」

直子「私も安心して、居られる、後価値観も合う?」

直子「私で良かったらお付き合いしたい」

自分は、嬉し過ぎてハグした。

ただ、こんな変なテンションで初めても、良くはないんだろうなって思って朝をから、責めてみよう思った。

朝になり、

直子のベットに入り込み、耳とバストを責めつつ言葉責めでしてみた。

まだ、しっかり目は、覚めてはなかったけど

身体は正直反応していた。

パンツを抜かせ、クリイキさせてそのあと

中とクリを責めてたら、だんだん中がぬるぬるなり、

彼女の反応が夜のと違い

明らか、中イキしそうな感じしていた。

直子「ヤバいよ、そんな攻め方しないで」

直子「マジイキそう、あーーヤバ」

直子「イク、イクイクイクゥー!!」

直子の中は明らか中イキをした

でも、自分は、クリ攻めやめて、精一杯中攻めした。

直子「イッタばっかりだよ」

直子「ヤバ、もうイク、イク」

直子は、中イキと、連続イキ同時に開発した。

直子は、少しぐったりしていた。

直子「はぁ・・・はぁ・・・」

A「まだ、足りてないよね」

直子は、軽く頷き

俺は直子に尻向かせて、ゴム付けて入れた。

そのまま、腰を直子の弱点を責めて

あんあん、言わせた。

直子「バック、気持ち初めて」

直子「そこだめ、いっちゃう」

直子「気持ち良すぎ、あ、イク!」

直子がそのまま倒れそうになったところを

腕を掴んで、ロールスロイスに対位が変わり

乳首と、耳攻めをした。

バック以上に反応がよくなり

ガン責めてしてたら、

直子「だめ、もう壊れる」

直子「やめて、壊れるから」

A「壊れて」

直子「やだ、イキたくない」

直子「もう無理、イク、イク」

直子が中イキの連続からか

身体が、軽く痙攣していた。

A「ごめん、でもめっちゃ可愛かった」

直子とそのまま、暑いディープなキスして

正常位に移った。

直子「A君イク時、一緒イキたい」

A「いいよ、一緒にいこうね」

A「好きだよ」

A「直子の中で果てたい」

直子「いいよ、満足するまで責めて」

自分は、直子が3回目の中イキで

同時行く事にした。

A「もう、イキそう」

直子「私もイク」

直子「たっぷり出して」

A「あーイク、イク」

直子「イクイク、イクゥー」

自分は、直子の中でたっぷり出した。

ゴムから、溢れるぐらいに。

直子「あ、ビクビクしてる」

直子「あ、ソレでイクまた、イクゥー」

直子は射精されてる時、また中イキをした。

自分は直子に抱きつき

A「初めてこんな、気持ち良いな」

直子「わたしも」

直子「こんなに、気持ちいい初めて」

自分は直子から、抜いてもビンビンに勃っていた。

直子は、それに驚いて

直子「2回戦、行けそうだね」

A「やる?」

直子「疲れたから、やめとく」

直子「時間も、あるし」

A「そうだね」

そのあと、直子とシャワーを浴び

ホテルを後にしました。

高評価がだったら

2作目作ります。

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