Ⅽくんとの2度目への準備

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唐突ですが俺は女性とのSEXが好きですし、露出やソフトSM、複数等の行為も興奮します。

しかし、それ以上に普段では絶対に見せない女性の痴態や欲望、性に対しての本音や心理的なものに、凄く興奮します。

これは、今まで俺が経験してきた。通常では有り得ない行為というか禁断の行為というか、貴重な性歴が関係あるんだと思います。

そこで、簡単に経験してきた性歴を書きたいと思います。

興味ない方は少し読み飛ばして頂ければと思います。

まず、俺が性に触れたのは、幼稚園の年長の時で、近所に家族ぐるみで付き合いをしている家族の高校生のお姉ちゃんによる、約1年位の期間悪戯やオナニーの手伝い的な事に使われて来たこと。

次に、中2の時に俺達のクラスに来た教育実習生のS先生との初体験。

次はあまり関係無いかもしれませんが、S先生の経験から性的欲求、いわゆるSEXをしたいという欲求が大きくなりました。

自分で言うのもなんですが、モテてたということもあり同級生のヤンキーの女の子が処女捨てたいということで処女を奪ったことで、その周りにいる女の子達も処女でいる事が恥ずかしいということで、次々と紹介され、その女の子がまた違う女の子を紹介するといった感じでで中学生から高1までに7~8人処女を頂いた話。

高3の時にオナネタにもしていたO痴態や性に対しての本音や心理的なものに、凄く興奮するんだろうと思っています。

多分、どうせ作り話だろって思っている人もいらっしゃると思いますが、沙織の事も俺の経験も実話ですので、リクエストがあれば俺の経験は詳しく書きたいと思います。

さて、沙織とCくんの話に戻したいと思います。

自分でしている行為を電話で聞かれ、あれから何通もCくんからメールが届いていすが、恥ずかしさのあまり返信出来ずにいたようです。

Cくんからも俺に「どうしたらいいでしょうか?」とメールが来ていたので、しばらくはこの前の事に触れずに、内容を考えこんな風に返してみてと返信しました。

電話で自慰行為を聞かれて以降Cくんとのやり取りが疎遠になっていた沙織をどのようにするかと考え、一緒に内容を考えるっていうことでメールを作成し、Cくんへメールを返しました。

「こんばんは。メール返せなくてごめんなさい。電話であんな恥ずかしい事を聞かれ、どう返していいか、わかりませんでした。」と送信しました。

しばらくすると「こんばんは。良かった、嫌われたのかと思いましたよ。ご主人から言われてした事だって聞きました。僕もご主人のように、奥さんの全て受け入れますので全然気にしないで下さい。また今まで通りにメールしましょうね」との返信に沙織はホッとしていたようです。

それからしばらくは、Cくんは普通の会話のメールをしてくれてたようです。

そしてしばらくして、Cくんより報告メールが届き、今まで奥さんと呼んでいたが、名前で呼んでほしいって言われた。

それと食事やドライブ等行きたいねって話をしていたら、ご主人が許してくれるのなら、カラオケやドライブ等に行きたいって言ってくれるようになった。

そして、1番の大きな変化は下ネタやHな話も話せるようになり、下着の色とか聞くと教えてくれるようになりましたし、奥さんを想像して大きくなってるとの話にも、どんな事を想像しているかと聞いてくれるようになりましたと報告してくれました。

Cくんには「信頼してない訳ではないけど、もう少し信頼関係を築いたら、是非デートにでも連れて行ってやって下さい」と送ると「もちろん、ご主人と信頼関係を築く事が大切だと思ってます。信頼して頂けるようになった時には許可を頂ければと思っています」と返信がありました。

仕事が忙しかったというのもあったのですが、この事は沙織からは聞いていませんでした。

沙織の変化を聞いて、嫉妬と直ぐにでも寝取られたいという欲求が高まりました。

ただ、仕事が忙しく時間がなかなか作れずにいたし、沙織とCくんの関係性をもう少し高めてもらおうと、沙織には、特にメールのやり取りについては聞かずにそっとしておこうと思いました。

最初は、沙織を寝取ってもらい、他人によって悶える沙織を見る事で俺の欲求を満たそうとしていましたが、沙織の気持ちの変化や俺にまだ晒し切れてない部分を知りたいという気持ちが強くなりました。

沙織も今のメールでのやり取りなどを愉しんでいるようで、嫉妬心が更に燃え上がりました。

久しぶりに、早い時間に仕事先から直帰する事ができ、家に帰ることができました。

寝室に行き着替えを済ませると、夫婦共有のタブレットの置いている位置が変わっていたので、何かネットで購入でもしたのかなと気になり、電源を入れ見てみると、大手通販サイトの画面が立ち上がっていました。

このタブレットにはCくんとした時の動画のSDカードが差し込んであり、夫婦で何度か見たことがありました。

バックグラウンドで立ち上がっているアプリ等を見たら、大手通販サイトの次にCくんとの動画を見た痕跡が残っていました。

前回2人で見て、一時停止していた場面と明らかに違う場面になっており、Cくんの物をフェラしている画面になっていました。

「まさか、動画を見てオナニーでもしていたのか?」と考えました。

いくら夫婦とは言え動画を見て、もしかしてオナニーをしていたとすれば、俺も中学生の時にベッドの下に隠していたエロ本を親に見つかった時には、めちゃくちゃ恥ずかしかった思い出があったため、聞かないでおこうと思いました。

だけど、そこは気になるため、仕事で使うICレコーダーを持っていた為、職場から持ち帰り、仕掛けておこうと思いました。

他に何か無いかネットの履歴も調べましたが、そこには疑わしい履歴はなく、子どもがご飯が出来たと呼びに来たので、タブレットのバックグラウンド等元に戻して電源を切り下に行きました。

食事や風呂を済ませ、沙織は子どもを寝かせつけ、リビングに戻ってきました。

Cくんとメールのやり取り内容や動画の事を聞こうか迷っていました。

でも、やり取りの内容は聞けても、動画の件が気になっていました。

テレビを見ているものの、頭は上の空でそんな事を考えていました。

すると、沙織が俺を呼んでいました。

「貴方…ねぇ貴方」

「ん?何」

「どうかしたの?」

誤魔化して「テレビに夢中だった」と言いました。

「今日もCさんからメールあった」と話始めました。

「どんなやり取りしたの」

「その前に、最近だけど名前で呼んでもらうようにお願いしたの」

「なんで」

「ずっと奥さんって言われてて嫌というか、なんとなくかな」

「ふ~ん」

「それって妬きもち?」

「違うよ」

「なーんだ」

「それで」

「最近、CさんHな事聞いてきたりするんだよ」

「どんな事聞かれるの?」

「下着の色は?とか、貴方と月に何回してる?とか…」

「それで何て答えたの?」

「何色の下着を着けていたか分からなかったから、着けている下着の色を確認して教えたし、以前は週に1回位だったけど、今はCさんとの事があって多くなったとだけ教えたよ」

「下着の色なんか適当に言えばいいんじゃないの?」

「だって」

「他には」

「口でしてもらった時にすごく気持ち良かったけど、貴方も気持ちいいって言ってくれるんじゃないかって」「そして仕方は誰に教わったのかって」

「俺が気持ちいいかってのは、俺が気持ち良くなる為のやり方を教えたんだからね」

「貴方の為のやり方?」

「そう。人それぞれ感じる部分や好みのフェラの仕方が違うよ。次に会う時の為にCくんを喜ばす為にどうしたらいいか聞いてみたら?」

「へぇーそうなんだ。だけど別に聞かなくていいよ」

「聞いてCくんを気持ち良くしてやればいいのに。ところで今日はどんなやり取りを?」

「口でしてやった話の続きで、口でおちんちんをしている時に私がCさんの目を見ながらしてたみたいで、その表情に興奮したんだって」

「それで」

「それが私の事思い出しながら、自分でしたって」

「何て返したの?」

「モテるだろうから相手いるでしょうって言ったよ。だけど今は居ないって」

「それで」

「Hな動画とかネット上にいっぱいあるだろうし、私より綺麗な人もいるでしょうって、そして私なんかでするなんておかしいよって言ったよ」「そしたら今彼女居ないし、仕事も忙しく出会いがないんだって。それにAVより、私の方が興奮するんだって、私なんか全然魅力ないのにね」

「沙織は魅力はあると思うよ」

「はいはい。でも嘘でも嬉しい」そんな話をしていると、子どもがトイレって下に降りて来ました。

「寝かせてくる」と言い、子どもと一緒に2階へ上がって行きました。

子どもが居る家庭ならよくある光景ですが、1時間経っても下りて来なかったため、寝かせつけながらそのまま眠ったようでした。

ふと、テーブルに置かれている沙織のスマホが目に入り、すごく気になりました。

疑わしい事はしていないので、沙織に俺のスマホを見られても問題ないのですが、沙織も見てくることも1度もありませんでした。

逆に俺も見たこともありませんでした。

夫婦間でも、スマホの中を見るのは、互いを疑っているようで、見ることは無かったのですが、気になり見てしまいました。

メール、ネット履歴、画像、何も疑わしい事はありません。

最後にLINE履歴も見ましたが、特段何も無くホッとしました。

後日、ICレコーダーを持ち帰り、自動録音設定にし、タブレットも一緒に確認していくことにしました。

数日後、タブレットの位置が変わっていたので、タブレットを確認すると、動画の停止位置が変わっていました。

夜、沙織が寝てICレコーダーを確認すると、実際に動画を見ている音声は残っていましたが、オナニーしている様子もなく、単に動画を見ていただけのようでした。

ただ、確実にCくんとのやり取りでHな話等をした時に見ているみたいでした。

それから約1ヶ月後に、Cくんとの日程調整が出来たため、Cくんと2度目について、家に帰り話をしました。

「Cくんと日程調整したよ」

「ぅ…うん、Cさんから連絡来てた」

「会えるのが楽しみだって」

「沙織は?」

「貴方が言うからしてるだけであって」

「そうなの?メールのやり取りとか楽しいんじゃないの」

「それはメールだけで、実際に会うとなれば…」

「会うとなれば?」

「今でも、Cさんとしなくていいなら、したくない」沙織は断れない性格なため「だったら、沙織がCくんに断れば?」

「ずるい、断れないの知ってるでしょ」

「でも、嫌なら断れるでしょ」

「だって」

「断れないなら、するしかないよね?」

「意地悪」

「そうかな?」

「そう、すっごく意地悪だよ」

「沙織が断ればいいだけじゃん」

「もういい、貴方が嫉妬するようにしてやるからいいもん」

「へぇー」

「後悔しても知らないから」と言い、無理矢理な形にはなりましたが承諾させたし、俺に対しての当てつけをどうするのかが、楽しみになってきました。

後日、Cくんの楽しみというメールに対して沙織がなんと返してきたのか確かめようと思いました。

話が終わって、久しぶりに沙織を抱こうとしましたが「やめて、Cさんとするまで貴方としないから」と反発なのか断られました。

翌日Cくんに沙織の返事が何と来たか確認したら「変な意味ではなく、Cさんに会えること楽しみにしています」と返していたそうで、沙織も楽しみにしている思いはどのような感覚なのか、色々考えましたがこの段階では結論に至りませんでした。

数日後、遅く帰ると電気を点けたまま、子どもを寝かしつけて一緒に寝たようでした。

タブレットの位置は変わっておらず、沙織のスマホはテーブルの上に置かれたままになっており、いけないとは思いつつ、スマホを覗き見しました。

色々見て、ネット履歴を見てみると、旦那を嫉妬させる為にはと、気持ちよくさせるフェラチオの仕方という履歴が残っていました。

「嫉妬をさせたいんだ」とほっこりする気持ちと「もしかしてCくんを気持ち良くさせようと考えているのか」などと考えていたらと嫉妬心が強くなり、2階へ上がり子どもの横で寝ている沙織の体を揺さぶり起こし、手を引っ張り寝室へ連れて行きました。

普段は、疲れてるだろうと起こさないのですが、起こした俺に向かって「お帰りなさい。どうしたの」「Cくんの事を考えてたら、抱きたくなって」眠たいにも関わらず「そうなんだ」と嬉しいのかニコッと笑いました。

「Cくんの為にフェラの仕方を?」と何度も頭に過ぎり、嫉妬と興奮によりチ○ポは立っていたため、ズボンと一緒にパンツも下ろし沙織の目の前に舐めろと言わんばかりに立った物を突き出しました。

沙織は、膝まつき尿道口に目掛けて唾液を垂らし、手で亀頭を包むよう握り、優しく上下に擦り、舌は睾丸を舌先や舌全体で舐め始めました。

竿の根本から竿先へ舌を小さく震わせながら舐め、舌と手の動きによって刺激を与えて来ます。

しばらく、沙織のフェラを楽しんで、一旦、制止しベッドに横たわりました。

直ぐに再開し、口に含み舌を動かしながら、頭を上下に動かし始め、手は睾丸を転がすように触ったり、竿を上下に擦ったりしながら、徐々に深く咥え込んで行きました。

口の中を真空状態にして、音を立てないバキュームフェラをしてきました。

ここまでは、普段とそう変わらないフェラでしたが、亀頭を口の中の頬の裏側に押し付けるに舐めたり、バキュームフェラでは上手く音を鳴らせずにいましたが、ズズッ、ジュボジュボと鳴らしながらバキュームフェラしています。

フェラをしてもらいながら「これはCくんを喜ばす為?それとも俺への?」と考えていたら、脳内物質が大量に出ているって感じになりました。

普段ではこんなに早く絶頂を向かえる事はないのですが、限界を向かえそうになったため、沙織に上に乗るように言い対面座位で顔が近づく形になり、大量の唾液によってスムーズに挿入を助け、俺の上で上下に腰を動かしながら「ハアハア…こんな風に…ぁぁぁっ、Cさんと…したら嫉妬する?」「どうだろう?」嫉妬するのにあえてそんな言い方をしました。

すると頭に手を回し、最初はついばむようなキスをしてきて、目を合わせて強引に舌を捩込んできて、俺の舌に絡ませ、動き回る2人の舌を絡らませ合いました。

沙織は腰を浮かせると今まで繋がっていた物が抜け、俺が沙織の顔を見上げ形になり、キスをしながらたっぷり溜めていた唾液を送り込んできて濃厚なキスをしてきました。

「こんな風に濃厚なキスをCさんとしても平気?」との言葉を聞いた時に、チンポへの刺激は無いのに脳イキ?夢精?と同じ感覚と言っていいのかわかりませんが、俺と沙織の体の間から2人の腹や胸に大量の精子を無意識の内にぶちまきました。

「すごい!何にもして無いのに、いっぱい出ちゃったね。もしかして嫉妬してイッたのかな?」とニコニコとしています。

脈を打つチンポを見て、手で亀頭を擦り始めました。

いつもなら、賢者タイムに入りこそばゆい為触ってほしくないのですが、その時はもっと触ってほしいと思いました。

キスをしながら刺激を受けていると、脳がとろけるというかこそばゆいけどすごく気持ちいいといった今までに無い感覚が襲ってきて、ピュッピュピュッピュと噴射されるようにと潮を吹いてしまいました。

沙織には男も潮を吹くということを話したこともあり「すごいね。潮吹いちゃったんだ。ほらまた出てるよ」と言いながらパクっと咥える、舌で亀頭を刺激してきました。

腰が蕩け崩れる感覚と浮遊感が襲ってきて、また吹きそうだったので「また出るって」と言うと、更に激しく頭を上下に動かしてきたため、我慢できず沙織の口の中に潮を吹きました。

ングッと言う声と生温かい液体が竿に伝わって垂れるとともに、ゴクッゴクッと喉の鳴る音がしました。

俺から噴出した潮を飲んでくれていたのです。

口の中の物を飲み終わると「結構な量出てたよ」「まなくていいのに。汚いって思わなかった?」「貴方から出てくる物だから、全然汚いと思わないよ」「そう?」「まだ出るかな?」といい、また触って来ようとしたので「もう無理。本当にやめて」というと諦めてくれました。

それから、布団カバー等取り、後片付けに追われ、下の和室にお客さん用の布団を敷いて2人で寝ることにしました。

寝ながら「さっきのって、嫉妬してくれたからなの」と聞かれ正直に「あんなキスをするって言ったから、すごく嫉妬したよ」「嬉しい。だったら今度Cさんとキスしようかな?」「まだ精神的に追い付かないから、次回ってのは無理かな」

「な~んだ」

「Cくんとキスしたいの」

「そんな訳では無いけど、貴方があんなに嫉妬してくれるんだったら、Cさんとのキスは抵抗ないかな」

「抵抗ないんだ?」

「無いよ」

「でも、次回はまだ無理」

「わかった」と言うと、チュッっと唇に軽くキスをしてきました。

「今日は気持ち良かった?」「そうだね」「正直に言って」「うん、気持ち良かったよ」「良かったぁ、貴方の為に勉強したんだから」「Cくんの為とかじゃなく?」「もちろんだよ」「そっか」Cくんの為にって思っていました。

しかし、違うと言う沙織の本音は、俺の為なのか、Cくんの為なのかはわかりませんが、今まで自分から調べたりすることは無かったのは事実ですので、疑いは晴れていませんし真相はわかりません。

「ねぇ、どんなことしたら、嫌だって感じるの?」

「どうして?」

「だって、Cさんと貴方が嫌だって思うことしたら、嫉妬してくれるだろうし」

「まぁ考えておくよ」

「絶対だからね」

「わかった。それはそうと、今度Cくんとする際の条件はどうする?」

「そうね、貴方からの条件は無いの?」

「俺はお願いしてる身だから」

「えーじゃあキスは有りで」と言い笑っておちょくります。

「それはまだ無理」

「ちゃんと条件あるじゃない」

「そうだね」

「ねぇねぇ、ちゃんと言って」

「生挿入とキスは・・・まず無理」

「貴方が本当に嫌なことはしたくないし、避妊はしてほしい。他には」俺が主導権を握るつもりが、沙織に主導権を握られてしまいました。

「他には?」

「段の沙織のままではなくて、抱かれる為の沙織に成り切るというか」

「ん?どういう意味?」

「どんな風に説明したらいいんだろう、普段身につける物じゃなく、抱かれる為だけ用の下着を着けるとか、化粧をいつもと違うメークにするとか、妻としてではなく、別人に成り切るというか」

「抱かれる為の別人を演じるってことかな」

「そんな感じ」

「出来るかな?出来るだけ頑張ってみる。下着はどうするの?」

「選んで買ってもいい?」

「いいよ。でもどんな感じの下着買うの?」

「それはCくんとする時に。あえて言うならセクシーな下着かな」

「他には?」

「後の条件は沙織に委ねるよ」

「貴方は避妊とキス、役を演じるって事だだよね」

「そうだよ」

「ふ~ん、だったらゴム着けずにお口でするって言ったらしてもいいの?」

「わからないけど、ギリギリ堪えれるかも」

「そうなんだ。だったら貴方の様子を見ながら無理そうだったらしないね」

「ぅっ、うん」その後は子どもの話などして寝ました。

俺は、下着を探そうとネットで色々見て、安っぽいのではなく、なるべく高級感があり魅惑的な露出の高い物を選びましたが、あまりにも露出度が高いため、着用出来るか心配ですが、多分着てくれると信じて購入しました。

胸のトップに赤い薔薇の刺繍の入った黒のシースルーベビードールにアンダーバストだけを支え乳首や乳房を強調させるトップレスブラ、ショーツはEXECUTEというメーカーのストレッチ素材でシースルーのTバックを選び準備を整えました。

今回は沙織も途中でしたくないと言うことも無いだろうと思い、Cくんに会うまでは欲求不満にすることもなく過ごしました。

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